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クリプトBAR第10夜、更なるニューテクノロジーを見るfuturistふーさん氏が来店【CONNECTV】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

今夜のクリプトBARには、Twitterでクリプトやブロックチェーンなどについて幅広く発信をしていることでお馴染みのニューテクノロジー全般に関心のあるfuturistふーさん ふー説の流布氏が来店。

5G、IoT、AIとスマートコントラクトは「新しい公共」であると考えている同氏はどのような未来を描いているのだろうか。また、トレンドとなりつつあるWeb3.0について個人の見解も語っていただいた。クリプトBAR第10夜開店。

動画の目次(一部抜粋)

  • クリプトに興味を持ったきっかけ
  • クリプトのインパクト
  • 情報収集の仕方
  • イーロン・マスク氏について
  • Web3.0に必要な要素とは
  • 今後の展望
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    10/24 土曜日
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    モルガン・スタンレー系3社が22日、メタプラネット株を5.25%共同保有したとする大量保有報告書を提出した。BofA系4社も5.31%を報告しており、外資系金融大手の保有状況が明らかになった。
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    21:55
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    JPモルガンのアナリストは22日のリポートで、クラリティー法案が上院で頓挫した悪影響を、規制当局の最近の措置が一部相殺しているとの見方を示した。ただ、仮想通貨の市場構造法がなければ政治・法的リスクは残るという。
    19:20
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    18:05
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    12:00
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    仮想通貨のハイパーリキッド政策センター、米CFTCにAI計算能力の無期限先物を提言
    ハイパーリキッド政策センターは20日、米CFTCに意見書を提出し、AIの計算能力を対象とする満期のある先物と無期限先物の導入を求めた。『H100』GPUの借り賃が1年で下がった点も指摘している。
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