連載「今更聞けないWeb3」第10回・最終回
目次
告白
最終回を書く朝、机に向かって、いつも通りに詰まった。
分からないのはWeb3ではなかった。この連載が何だったのかが、分からなかった。
九本の原稿を並べた。それで答えが出るだろうと思っていた。出そうになるたびに、止まった。
「再配置の話だ」と言いかけて止まる。九本のうち何本かは、再配置では説明できない。金の延べ棒は何も再配置していない。掘り出せる金属を信じる古い癖を、そのまま持ってきただけだ。
「不在の話だ」と言いかけて止まる。神官のいない神殿、ゴルフ場のない会員権、責任者のいない学級会、保証人のいない契約、御神体のいない祭り。「のいない」が五回出てくる。だが、Bitcoinが入らない。ステーブルコインはドルを消すどころか張り付いた。RWAは追い出したはずの現実を担保として連れ戻した。
「取りこぼしが形を決めた話だ」と言いかけて止まる。これは最終回の発見ではない。第7回に、もっと下手な言い方で自分が書いている。
毎回ここで詰まる。
同じ場所で、毎回。
三度当てて、三度合わなかった。だから、総括は諦める。
代わりに、第1回でやったことをもう一度やる。
第1回では、Bitcoinを解剖するために三本の補助線を引いた。国家通貨、ゴールド、Ethereum。対象そのものを覗き込むのではなく、別の三つに当てて、輪郭だけを出した。あのときは、そうしないと何も言えなかった。
最終回の対象は、九本の原稿だ。同じやり方でやる。
補助線を三本引く。図面。宿題。他人の手。どれも自分の内面ではなく、公開されている記録だ。何を思っていたかは書かない。何を書いたかと、そのあと何をしたかだけを照合する。
新しい巨人も呼ばない。この九本で一度でも机に座った者だけで終える。
本稿は解説ではない。解題だ。
一つ目の補助線——図面
宣言と実績を照合する。
第1回で、図を二枚出した。
一枚目は、暗号資産と伝統資産の7分類表だ。出すときに断り書きをつけた。筆者が勝手に七つに分けただけのもので、公式分類でも定説でもない。とりあえずの地図として置いておく、と。
二枚目は、機能の多寡と価値の源泉の2軸マップだ。こちらには断り書きをつけなかった。逆に、こう書いた。この図は連載の縦糸として使い続けるつもりだ、次回のEthereumの回でも引き戻す、と。
つまり、片方は言い訳つきで、片方は約束つきで置かれた。
実績はこうだ。
7分類表は、第2回でETHの行へ進む足場になった。第3回では表そのものが問いになり、ステーブルコインは法定通貨の行に入る、という答えまで出た。第4回で再掲されたときには、もう「NFTはやはり扱いに困る」と書かれている。第5回は図を出さず、本文で「書き加えるのは容易ではない」と言うだけになった。第6回で、消えた。
2軸マップは、第2回で約束通り引き戻された。それで終わりだった。以後、一度も出ていない。
約束した図が一回で終わり、断りを入れた図が四回働いた。
この一本目の補助線が写しているのは、図の出来ではない。宣言の強さと、その後の実績が、逆を向いていたということだ。強く約束したものほど、守らなかった。断ってから置いたものだけが、摩耗するまで働いた。
図は忘れた。問いだけ残った。
二つ目の補助線——宿題
質問と回答を照合する。
第6回で、DeFiについて書いた。そのとき、自分はDeFiを触っていないと白状した。連載まで書いている人間が、ウォレットの一つも開いていない。個人的な怠惰ではあるが、たぶんそれだけではない、同じような層の人間が世界中に大量にいる。そう書いて、こう続けた。
なぜか。それは、第10回でもう一度考えたい。
自分が自分に宿題を出した。期限は本稿である。
そのまま四本書いて、ここまで来た。ウォレットは、まだ開いていない。
回答はこうなる。面倒だったからだ。
危ないからではない。手順は調べればわかる。難しくもない。ただ、続けたくない。
第8回で、トラストレスに惹かれる理由は日常的な面倒さの延長にある、と書いた。人を信じたくない、という感情ではなく、人を信じるのが面倒だ、という感情だ、と。触らない側でも同じことが起きていた。信じるのが面倒だから預けたい。預ける手続きも面倒だから、預けもしない。
そして第8回には、こういう一行もある。
検証可能性は、検証する人間まで作ってはくれなかった。
あれはThe DAO事件のとき誰も検証しなかったことについて書いた文だった。いちばん近くにいる実例は、書いている自分だった。口座は開設可能な状態にあった。そのまま四本書いた。
DeFiが普通の人間の生活に入ってこなかった理由も、たぶんこの延長にある。技術の欠陥でも、規制でも、UIの粗さでもない。いや、それらもあるが、その手前がある。新しい装置は、面倒を減らすと言って現れる。だが、乗り換えること自体が面倒だ。面倒を減らす装置は、面倒を一回だけ余分に要求する。その一回を、多くの人間は払わない。
この二本目の補助線が写しているのは、宿題を出す人間と、それを解く人間が同じ人間である場合、宿題は四本ぶん放置されるということだ。締切を守らせる誰かがいなかった。
第6回では、これを「触らないまま終わった人間」と呼んだ。呼んでおいて、それが誰なのかは書かなかった。
三つ目の補助線——他人の手
所有と出典を照合する。
第7回で、社内の雑談から三つの実験的DAOを組み立てた話を書いた。沈黙をどう扱うかで組織の振る舞いが全部変わるという話で、表まで作って並べた。
一つ目の名前は、怠惰DAOだった。二つ目の名前は、忘却DAOだった。この二つの名前は、自分が社内に投げたものだ。名前は、確かに自分が出した。
そこから先が、自分ではない。
社長が一つ目の基本設計を書いた。編集長が論点を整え直し、DAOの本体は投票ガバナンスではない、暴力によらず持続的に状態を変えられること自体が本体だ、と書いた。エンジニアが一行で、無投票はランダム、棄権はノーカウント、と書いた。三つ目のDAOは、そこで生まれた。三つ目は、自分のものではまったくない。
投げた名前が、半日で構造になった。自分は投げて、最後に困っていただけだ。何に困っていたかは覚えている。熟考した末の沈黙と、ただの無関心を、外から区別する手段はあるのか、と書いた。
この三本目の補助線が写しているのは、九本のうち自分一人で書いたと思っていた部分に、他人の手が入っているということだ。しかも入っているのは、道具の側ではなく、結論の側だ。
怠惰と忘却は、自分が投げた名前ではある。だが、型として動き出したのは、他の三人が動かしたからだ。
入っている手は、人間のものだけではない。第8回で地下室の設備を並べたとき、自分でこう書いた。会話で、AIに草稿を書かせて、自分の声を薄める、と。あのときは、他人の日常の一項目として書いた。
本稿を書くためにも、自分は外部装置を使っている。
どの程度かは、書かない。書けないのではなく、いま数える気がない。
三本の交点
三本引いて、同じ形が三回出た。
図面では、自分が置いた約束を、後の自分が履行しなかった。宿題では、自分が出した問いを、後の自分が四本ぶん放置した。他人の手では、四人で作ったものを、後の自分が自分一人のものとして扱っている。
三本とも、過去の自分が置いたものを、後の自分が受け取っていない。
そこで、書き方の話をする。
第7回を書くとき、自分が読んだのは第6回だけだった。第8回を書くときは、第4回から第7回までを読んだ。だいたい、そういうやり方で九本書いた。直前の数本を熟読し、それより前は開かない。
九本を通して読み返したことは、一度もない。
本稿でも同じだ。並べた、と書いたが、正確ではない。並べたのではなく、必要になった箇所を逆に引いた。上の三本の補助線に出てくる引用も、通読の結果ではない。心当たりのある語句で当たりをつけて、その段落だけを開いた結果だ。
全部読み返すのが面倒だった。それだけだ。
ここで、少し嬉しくなった。図が死んだ順番も、宿題が放置された理由も、これで説明できるのではないか。記憶の届く範囲が九本の形を決めていた、と言えば、かなり綺麗に畳める。
畳めるので、やめる。
三本の照合で言えたのは、三件でそうだった、までだ。三つ外しておいて、四つ目を建てようとしている。しかも証拠は二件しかない。第7回のとき第6回だけ、第8回のとき第4回から第7回まで。そこから固定した幅の窓を立てて九本を説明するのは、この連載でずっと嫌ってきたやり方だ。図に合わない現実を、図の方ではなく現実の方へ押し込む。
だから、機構は立てない。言えるのは、このくらいだ。
全部が構想通りに繋がっていたように見えて、実際には、昨日まで何を書いたか覚えていただけの箇所も結構ある。
それで10本が妙に繋がってしまった。
もう一つ、書いておく。本連載には、読者が過去回の内容を覚えていることを前提にした箇所がある。前提は成立していない。書いた側が覚えていなかった。
第7回に、こう書いた。教室のレイアウトは、教室にいる者には見えない。
メモが一つある
連載を始める前に、構想の文書を作った。
ファイル名は自分がつけたはずだが、つけた記憶がない。開くと、見出しがいくつか並んでいて、半分は使わなかった。使わなかった見出しの下に、七行ある。いま読んでも、七行のうち五行は、何を言おうとしていたのか復元できない。
その末尾近くに、一行だけ、こう書いてある。
人間の本質は怠惰と忘却である。
14文字。
忘れていた。
忘却について書こうとしていた人間が、自分で書いた結論を忘れて、10万字近く遠回りしていた。あまり出来のいい話ではない。
これを最終回の結論として置くつもりはない。置けない。
三本の補助線で出たのは、この文書を書いた人間と、九本を書いた人間と、いま本稿を書いている人間のあいだで、記録の受け渡しが成立していない、ということだ。受け渡しに失敗した人間が、その文書の一行を自分の結論として掲げるのは、順番がおかしい。
しかも、もっと悪い一致がある。
第7回の怠惰DAOと忘却DAO。14文字の名詞二つが、四回前に、設計変数の名前として使われている。これも忘れていた。構想を開いて驚く前に、第7回を開けばよかった。開かなかった。
だから、メモとして扱う。こんなメモがあった、というだけだ。
判定——革命ではなく、実験として
対象そのものについても一度書いておく。九本書いて、Web3をどう見ているのか。
少なくとも今の自分には、当初掲げられた革命が、そのまま成功したようには見えない。銀行をなくす。国家を迂回する。会社から階層を消す。信頼を要らなくする。人間の裁量をコードへ置き換える。そういう旗と、いま残っているものの形は、かなり違う。ステーブルコインはドルを遠くまで運び、RWAは現実の信用をチェーンへ連れ戻し、暗号資産は伝統金融に接続することで生き残る場所を増やしている。
それを技術としての失敗と呼ぶつもりはない。使われる。制度に組み込まれる。既存の金融が届かなかった場所で役に立つ。それぞれ成功だろう。ただ、それを、かつて掲げられた革命の成功と同じ名前で呼ぶ気にはなれない。銀行をなくす夢と、銀行の商品棚に並ぶ成功は、同じ成功ではない。
革命として見れば、少なくとも今の自分には、失敗に見える。
実験として見ると、少し違う。
久しぶりに理科の話をする。第1回の補遺ではゴールドを物理と化学で眺め、連載の最初にはBitcoinを初期微動にたとえた。理科では、二つ用意して、なるべく同じにして、一つだけ変えて、差を見る。Web3で変わったものは一つではない。参加の条件も、誘因の設計も、法的な主体も、地理の境界も、執行の方法も動いている。乱暴に一つだけ選ぶなら、素材だった。人間の裁量と交渉と信用判断でできていたものを、コードと市場で組み直してみる。
人間をコードへ完全に移植することには、失敗した。その失敗した場所から、人間が何をしていたのかが見えた。
失敗したから、見えた。少し性格の悪い褒め方だと思う。
実験は終わっていない。制度は出発時の理屈を捨て、別のものを取り込みながら生き延びる。Web3がこれから何になるのかは分からない。未来については書かない。
そう書いてきた。九本、そう書いてきた。
第1回で、Bitcoinを初期微動にたとえた。地震計の針が振れた最初の瞬間だ、と。本震が来るかは分からない、来ないかもしれない、と書いた。第2回でも書いた。第6回でも、ただ、針は振れたのだ、と書いた。三回書いた。
本震の話は、一行も書けなかった。何がいつ来るのか。来ないのか。来たとして何が起きるのか。予測の欄は、第1回から本稿まで空いている。
予測を書くと、外れたときに間違いが確定する。
間違いが確定しない書き方を、九本、選び続けた。
現在の自分に見えるところまでを書く、と何度も書いた。誠実さの表明のつもりだった。同時に、逃げ道でもあった。両方だと思う。
目録
九本で使った比喩を並べる。
この回に図はない。図の来歴を書く回に、図は載せられない。だから文字で置く。
第8回で一つ言い直したことがある。信用の置き場は、変わってきたのではなく、増えてきた。時間で並べれば継起に見えるが、荷重で見れば積層だ。
金の延べ棒——外へ出したのは、発行の裁量。下に残ったのは、国家。上に積まれたのは、掘り出せる金属を信じる古い癖。
神官のいない神殿——外へ出したのは、執行の裁量。下に残ったのは、裁判所と法律。上に積まれたのは、名前を失った神官。
ドルの影——外へ出したのは、銀行の窓口。下に残ったのは、銀行。上に積まれたのは、休まない影。
ゴルフ場のない会員権——外へ出したのは、所有の保証。下に残ったのは、所有権法と登記。上に積まれたのは、履歴。
切り取られた小切手——外へ出したのは、仲介。下に残ったのは、法と登記と保管。上ではなく、下から担保として支えることになった。
中世の質屋——外へ出したのは、人間の信用判断。下に残ったのは、銀行の与信。上に積まれたのは、過剰担保。
責任者のいない学級会——外へ出したのは、決定の負荷。下に残ったのは、会社と法人。上に積まれたのは、投票。
保証人のいない契約——外へ出したのは、検証。下に残ったのは、保証人と裁判所。上に積まれたのは、顔のない担い手。
御神体のいない祭り——外へ出したのは、意味と約束。下に残ったのは、既存の市場。上に積まれたのは、次の価格だけを指す価格。
積まれなかったものだけ、別に書き出しておく。
意味。責任。信用の創造。時間の処理。
以上。
余談——人間は意味を求めてしまう
終わった。少なくとも、いま終わったことになっている。
第1回にも、同じ見出しがある。「余談——人間は意味を求めてしまう」。あのときは、おわりにの前に置いた寄り道だった。続きがあったからだ。今回は、続きがない。だから、寄り道が終点になる。
九本かけて、取りこぼされたものが後の形を決めると書いてきた。上の目録に入らなかったものが、ここに残った。本稿の取りこぼしが、これだ。
補助線を三本引いて、輪郭は出た。図面。宿題。他人の手。三本とも、悪い知らせだった。
それで済ませておけばよかった。
九本を並べて、名前をつけた。不在。再配置。取りこぼし。怠惰。忘却。名前をつけると、10万字が一つの形に見えて、少し安心する。
その安心が、いちばん怪しい。
ここまで新しい思想家は呼ばなかった。最後も呼ばない。最初からいた者に戻る。
Nietzsche。第1回で『道徳の系譜』を持ってきた。人間は、苦痛そのものより、意味のない苦痛に耐えられない。空白には耐えられない。何かを意志しないでいるくらいなら、むしろ虚無を意志する。
あのときは、Bitcoinの話をしているつもりだった。人間はなぜ文字列に意味を与えられるのか。なぜ国家に意味を与えられるのか。なぜ金属に意味を与えられるのか。
九本書いて、最後に自分は、10万字へ意味を与えようとしている。
第9回で、御神体のいない祭りについて書いた。神輿の中は空でも、祭りは動く。担ぎ手の全員が空だと知っていて、知っていることを隠さない。空のままで成立する祭りを、九つ目にしてようやく見た、と。
10本目で、自分は神輿に中身を入れた。
人間の本質は怠惰と忘却である。
上で、これはメモとして扱う、と書いた。掲げる順番がおかしい、とも書いた。書いておいて、いま掲げている。空だった神輿に、自分で14文字を入れた。
名前は自分が出したが、構造にしたのは四人だった。その四人の半日を、自分は忘れていた。忘れていたことを、忘却の証拠として使っている。そういう14文字だ。
これが正しいかは、もう分からない。ただ、自分がこの14文字を必要としたことだけは分かる。
正直に書いたからといって、それが救済になるわけではない。第8回の最後に、地下室から世界に向かって書いた男の手記がいまも読み継がれている、その事実は慰めにはならない、と書いた。同じことが、ここにも当てはまる。自分の御神体の作り方を自分で書いたところで、御神体を作ったことは取り消せない。書いたぶんだけ、うまくやったことにもならない。
置いて、出てくる。
第1回に、こう書いた。本震がいつ来るかはわからない。来ないかもしれない。ただ、波形が記録されたという事実だけは消えない。
針は振れた。波形は記録された。記録紙は、九本ぶん巻き取られて、そこにある。
読み返した者は、まだいない。
書いた本人も。
第1回で、人間は意味を求めてしまう種だと書いた。虚構を本気で信じてしまう種だと書いた。最後の一行は、こうだった。我々は皆、何らかの虚構に乗って生きて、虚構を抱いて死ぬ。
あのときは、種について書いていた。
10本目まで来て、同じ言葉の主語を、書き換えることになった。
今度こそ。
自分は、虚構を抱いて死ぬ。
詰まったまま、ここに戻ってきた。
連載「今更聞けないWeb3」第10回・最終回 / 全10回
参考文献
思想家・人文系の参照は、第1回〜第9回ですでに使用したもののみ。最終回では新しい「巨人」は呼ばない。
- Friedrich Nietzsche『道徳の系譜』(1887年)——第1回より再登場。
HashHub Research × CoinPost|レポート一覧
CoinPost掲載レポートを見る →HASHHUB RESEARCH
HashHub Researchは、暗号資産・ブロックチェーン領域に特化した国内有数の調査・分析サービスです。
機関投資家や事業会社向けに、マクロ経済・プロトコル分析・市場動向など多角的なレポートを提供しています。本レポートはSBI VC トレードの口座開設者を対象とした限定コンテンツの一部です。
無料口座開設でHashHub Researchのレポートが読み放題
SBIグループのVCTRADEサービス かんたん口座開設の手順
申込みフォームへの入力所定のフォームに氏名や住所などの個人情報を入力する
本人確認書類の提出スマートフォンから顔写真と書類(マイナンバーカード等)を撮影・提出する
ログイン・入金審査完了後、ログインIDが届いたら即時入金サービス等を使って資金を移す
【ご注意事項】
本サービスで提供される内容は、情報提供が目的であり、投資推奨や法的・税務アドバイスではありません。暗号資産投資はユーザー自身の調査と責任において行っていただきますようお願い申し上げます。提供される情報は信頼性のある情報源から得ておりますが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、外部リンクに関し、リンク先の内容やその利用から生じる問題に対して当社では責任を負いかねます。本記事の内容に関するお問い合わせは、株式会社HashHub(https://hashhub.tokyo/)までお願いします。



WebX完全ガイド
TOP
新着一覧
取引所
WebX














