リスク

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目次
  1. 仮想通貨 リスク(LSK)とは?
  2. 仮想通貨 リスクニュース一覧
  3. 仮想通貨 リスク(LSK)の価格/チャート
  4. 仮想通貨 リスク(LSK)の注目記事

仮想通貨 リスク(LSK)とは?

リスク(Lisk/LSK)とは、分散型アプリケーション(DApps)プラットフォームの一つで、イーサリアムもこれに該当することで知られています。

イーサリアムと同じくスマートコントラクトという、あらゆる契約内容をブロックチェーン上に保存、自動で実行可能な機能を持っています。

Microsoftとパートナーシップを結んでいて、イーサリアムの難しい独自プログラミング言語とは違い、人気のプログラミング言語「javascript」を採用しています。

2018年はLisk Core 1.0へのアップデート、リブランディング(ブランドイメージの変更)、モバイル&デスクトップアプリのリリース、SDK(開発者用ツール)の配布が予定されています。

仮想通貨 リスク(LISK)とは?
LISK(リスク)は、複数ブロックチェーン間の取引を円滑化するサイドチェーン技術、プラットフォーム(DApps)の開発やJavascriptによる開発参入の容易性にて注目を浴び、Microsoft社との提携など、話題性に富んでいます。

仮想通貨 リスクニュース一覧

仮想通貨 リスク(LSK)の価格/チャート

仮想通貨 リスク(LSK)の注目記事

Liskが新たなロードマップ(予定表)を発表、その詳細とは?
Lisk社が2018年2月20日にリブランディング(通貨名、プロジェクト名の変更)、2018年4月にSDK(開発者用ツール)を配布、2018年7月に分散型取引所、そして2017年内にLisk CORE 1.0がアップデートすることを発表しました。
Lisk CEO Max氏に独占インタビュー/価格やリブランティングについて
Lisk CEO Max氏にCoinPostが独占インタビューを実施しました。Lisk価格や予定されているリブランディング、今後の世界に対してのマーケティング等について質問しました。

Lisk財団とブロックチェーン技術|非営利的プロジェクトとしての成功のために

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Lisk財団の目標は、一般的なユーザーがブロックチェーン技術を利用できるよう障害を取り除き、Liskのオープンソース化および非営利的プロジェクトとしての成功にあります。基盤構造に含まれる分散型アプリにより、世界中のJavaScript開発者がカスタマイズした「ブロックチェーン(サイドチェーン)」を作成すること可能です。

『Lisk Tokyo Meetup 3/26』イベントレポート

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LiskのCEO「Max Kordek」氏の緊急来日にあわせて、Lisk公式の「Meetup」をCoinPostプレゼンツとして開催した時の模様をレポートでまとめました。Max氏のプレゼンでは、Liskのビジョンについても語られています。

3/26 Lisk Tokyo Meetup presented by CoinPost

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株式会社CoinPostは、仮想通貨Liskの開発者であり、Lisk社のCEOであるマックス・コーデック氏を迎え、3/26に「Lisk Tokyo Meetup」と題したイベントを開催致します。参加費は無料で、募集定員は100名です。