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5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (11/28)

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目次
  1. CoinPost注目ニュース
  2. Pick Up(日本国内ニュース)
  3. Pick UP(海外ニュース)
  4. CoinPost動画

CoinPost注目ニュース

世界2位の証券取引所ナスダック×仮想通貨 最新情報まとめ

重要度:★★★★★

米SEC長官が「ビットコインETF承認・有価証券問題」の必要事項を明確化|リップル(XRP)証券性に関する質問も

重要度:★★★★☆

Pick Up(日本)

ビットコインの値下がりは今後も続く? 見えてきたいくつかの課題

仮想通貨であるビットコインが、11月に入って大きく値下がりした。急激な値動きは仮想通貨にとって半ば“常識”とはいえ、こうした不安定さが普及を妨げている側面もある。はたしてビットコインはさまざまな課題を乗り越え、その価値と信頼性を高めることができるのか?

ビットコインの値下がりは今後も続く? 見えてきたいくつかの課題

次のネット革命 乗れぬ日本 証券部 関口慶太

11月6日、シンガポール。「暗号通貨(仮想通貨)に将来性はありますか」と問いかけたのは、ジャネット・イエレン氏。米連邦準備理事会(FRB)の前議長だ。

次のネット革命 乗れぬ日本 証券部 関口慶太

Pick UP(海外ニュース)

バイナンス、情報配信に係る仮想通貨プロジェクトの評価基準「Gold Label」を導入

重要度:★★★★☆

仮想通貨著名分析家が「BTC上昇転換の要素」を語る|2019年第1四半期が重要な理由も解説

重要度:★★★★☆

仮想通貨取引所Bitstamp、市場操作を検出する技術の導入へ|機関投資家の呼び込みが目的

重要度:★★★☆☆

ゴールドマンサックス「仮想通貨の継続的な研究と発展」に注力|現時点では法規制面で慎重な姿勢

重要度:★★★☆☆

1分でわかる仮想通貨ニュース

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免責事項

仮想通貨投資は必ず利益が得られるものではございません。その商品性を理解し、仮想通貨投資、仮想通貨購入時は自己責任の下行なって下さい。

また、仮想通貨は非常にその変動性が高くハイリスク・ハイリターンとなっている他、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、さらにはセキュリティリスクなど様々なリスクがあり、そのリスクを十分理解した上で、投資家の自己責任原則の下、投資を行なって下さい。

取引所の口座開設時のリスクに関する項目等もよくお読みになった上で、投資をされる事を推奨いたします。

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厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
03/12 木曜日
05:00
米司法省、バイナンスを通じたイランの制裁回避疑惑を捜査 
米司法省がイランによるバイナンスを利用した制裁回避疑惑の捜査を開始した。内部調査の打ち切りや調査員の解雇疑惑も浮上しており、世界最大の仮想通貨取引所は再び法的な注目を集めている。
03/11 水曜日
14:18
リップル、オーストラリアの金融サービスライセンス取得へ
この記事のポイント 買収通じ国際送金を一元化 APAC取扱高は前年比ほぼ倍増 APAC展開を加速 リップルは11日、オーストラリア金融サービスライセンス(AFSL)の取得計画を…
13:45
2月仮想通貨被害額は8割減、ハッカーの標的は「コード」から「人間」へ
ブロックチェーンセキュリティ企業Nominisの月次レポートによると、2026年2月の仮想通貨被害額は約4,930万ドルと前月比で87%と激減した。しかしハッカーの標的はスマートコントラクトの脆弱性から、フィッシングやアドレスポイズニングなどユーザーの行動を悪用するソーシャルエンジニアリングへと移行している。
13:27
ヘイズ、「今すぐビットコインを買うつもりはない」 FRB緩和開始が買い場の条件
BitMEX共同創業者ヘイズ氏がFRB緩和前のビットコイン購入を否定。イラン情勢長期化が利下げを促すと分析し、2026年末25万ドルの強気予測は維持した。
12:15
米銀行協会「消費者の多数がステーブルコイン利回り禁止支持」、意識調査を発表
米銀行協会はステーブルコイン利回り禁止を支持する消費者が多数との調査結果を発表。仮想通貨市場構造法案をめぐり、銀行を保護するよう改めてけん制した。
11:45
ビットコイン100万ドル到達はなぜ可能なのか、ビットワイズ幹部が成長余地を考察
仮想通貨運用企業ビットワイズの最高投資責任者は、ビットコインの価格が100万ドルに到達する可能性を考察。高いハードルではあるが、可能性はあるとの見方を示している。
11:21
AIは仮想通貨を「不可避」にするのか、MITの経済論文が議論を呼ぶ
マサチューセッツ工科大学(MIT)が発表した経済論文「Some Simple Economics of AGI」が波紋を呼んでいる。AIの「検証コスト」問題が仮想通貨の経済的必然性を示すと業界関係者が注目する。
09:35
カナン、ビットコインとイーサリアム保有量が過去最高に 仮想通貨蓄積戦略を維持
仮想通貨マイニング機器大手カナンが、2026年2月の業績を発表。ビットコインとイーサリアムの保有量が過去最高に達しており、マイニング事業も拡大中だ。
09:26
バイナンス創業者CZ、純資産16兆円超で世界17位に ビル・ゲイツを上回る=フォーブス
バイナンス創業者チャンポン・ジャオ(CZ)の純資産が1,100億ドルに達し、フォーブスの世界長者番付で17位に浮上。ビル・ゲイツを上回り、仮想通貨長者として過去最高を更新した。
09:26
ポリマーケット、パランティアと提携 スポーツ予測市場の不正監視AIを共同開発
予測市場大手ポリマーケットが3月10日、AI大手パランティアとTWG AIとの提携を公式発表した。スポーツ関連予測市場の不正取引監視を目的としたAIプラットフォームを共同開発するが、軍・諜報機関との深い関係で知られるパランティアの関与に対し、倫理面での議論も浮上。
08:35
米仮想通貨市場構造法案に妥協案、ステーブルコイン利回り制限へ
米上院で停滞していた仮想通貨市場構造法案の妥協案が浮上。ステーブルコインの利回り制限により銀行の預金流出を防ぎつつ、規制の明確化とイノベーションの両立を目指す。
07:45
米CFTC委員長「米国は仮想通貨の首都」
米CFTCのマイク・セリグ委員長は、米国は世界における仮想通貨の首都であるとの認識を示した。SECとの連携など規制方針についても述べている。
07:15
ストラテジー、STRC単日発行で推定1420BTCを取得か
ストラテジーが3月10日、変動金利永久優先株STRCの単日発行額として最大規模となる約3億ドルの取引を実施し、推定1,420BTCを取得したとみられる。ATMプログラムの規則変更で時間外取引が可能になり、今後の調達ペース加速が注目。
06:35
ゴールドマン・サックス、XRP現物ETFの最大保有者に浮上
ゴールドマン・サックスが現物XRP ETFに約1.54億ドルを投資し、筆頭保有者となったことが判明。ソラナETFへの投資も拡大しており、大手金融機関によるアルトコインへの関心が一段と高まっている。
06:15
米SECとCFTC、仮想通貨規制で協力強化
ポール・アトキンスSEC委員長は10日、CFTCとの間で仮想通貨市場の監督を強化するための新たな連携覚書を策定中であると発表した。規制の明確化に向けた大きな一歩となる。
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