【PR】本記事はSBI VCトレード株式会社の提供による広告記事です。CoinPostを運営する株式会社CoinPostは、同社と同じSBIホールディングスの連結子会社です。
米中間選挙テーマにコラムと解説配信
SBI VCトレードは、11月3日に投開票が行われる米中間選挙をテーマにした企画を実施すると発表しました。
暗号資産(仮想通貨)市場との関係を扱う解説コラムの公開、ウェビナーの開催、新規口座開設者向けのビットコイン(BTC)進呈キャンペーンの3本立てとなります。
コラムは20日、VCTRADEサービスのサイト内コンテンツ「暗号資産を学ぶ」で公開される。同社の市場オペレーション部が執筆し、選挙の概要に加え、仮想通貨関連政策やビットコイン市場への影響を考えるうえでの論点を取り上げます。
前回の国政選挙である2024年11月の米大統領選では、共和党のトランプ氏と民主党のハリス氏が争い、暗号資産相場に大きな影響を及ぼした経緯があります。
28日に久場取締役がウェビナー
ウェビナーは28日19時からZoomで配信する。同社取締役の久場健太郎氏が出演し、仮想通貨市場の動向や選挙前後の注目材料、選挙結果によって想定される市場への影響を解説する予定。
同社は選挙直前と結果判明後にも、市場オペレーション部による市況コメントを発信するとしています。価格動向のほか、政策動向や金融環境も扱います。
新規口座開設で500円相当のBTC
キャンペーンの対象は、10月20日から11月9日までにVCTRADEサービスの新規口座開設を終え、11月15日までにマイページからエントリーした個人・法人。条件を満たした全員に500円相当のBTCが進呈されます。さらに、期間中に販売所で累計1万円以上の現物取引を行った人の中から、抽選で5名に5万円相当のBTCが贈られます。
抽選の取引条件では、取引所での取引やレバレッジ取引、積立による購入は対象外となります。
ステーブルコインのJPYSC、USDC、RLUSDに加え、10月28日に取扱い廃止を予定しているアプトス(APT)、イーサリアムクラシック(ETC)、オアシス(OAS)も対象銘柄から除かれます。進呈するBTCの数量は11月19日6時59分時点の販売所価格で決まり、11月末ごろに口座へ付与されます。
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