WebX完全ガイド
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

業界の第一人者が登壇、第2回ブロックチェーンEXPO【春】の出展社募集

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

ブロックチェーン技術を促進する商談展

2021年4月に、東京ビッグサイト青海展示棟にて、第2回ブロックチェーンEXPO【春】が開催されます。

ブロックチェーンEXPOとは、暗号資産(仮想通貨)企業も含め、社会のあらゆる場面でブロックチェーン技術を実装するためのソリューションが一堂に出展するイベントです。来場した製造業・金融・小売流通・エネルギー・医療など様々な分野の方々が、活発な商談を行いビジネスパートナーを得る機会として提供されます。

また、今後幅広いビジネスの場面で活用が期待されるブロックチェーン・AI・量子コンピューティングを対象とした展示会を、“NexTech Week”内で同時開催します。

日本でも最大級のBtoB向けブロックチェーン企業展示会となり、国内外からのブロックチェーン関連企業とのコミュニケーションの場、または新しいテクノロジー事業を知るきっかけにもなる展示会です。ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか?

業界トップによる大規模セミナーを併催

2020年10月に開催された第1回ブロックチェーンEXPOでは、bitFlyer Blockchain代表の加納裕三氏や早稲田大学 ビジネス・ファイナンス研究センター 顧問/一橋大学 名誉教授 野口 悠紀雄氏などの業界第一人者が登壇しました。

今回開催される第2回においても、前述の加納氏、LVC代表の林氏や電通グループのプロデューサーなど、業界を代表する有識者たちが登壇します(登壇者一覧はこちら)。

AIや量子コンピュータに特化した専門展も同時開催

今後幅広いビジネスの場面で活用が期待されるブロックチェーン・AI・量子コンピューティングを対象とした展示会を、“NexTech Week”内で同時開催。

ディープラーニング、機械学習などのAI関連サービスや、最新の研究からアプリケーションに至るまでの量子コンピューティング技術の数々が集結します。

出展を検討中の企業様へ

ブロックチェーンやAIなどの技術は近年注目されており、日本でも参入する企業は増加していますが、依然として我々の日常に浸透しているとは言い難い状況です。

1つでも多くの企業様に今回の商談展に参加いただき、様々な業界の方とマッチングしビジネスチャンスを広げていただくことが業界発展に繋がると信じています。

出展をご希望の企業様は、まずは資料請求フォームより必要事項を入力の上、資料のご請求をお願いいたします。

参加をご希望の方へ

ブロックチェーン、AIや量子コンピューティングの技術に関連する様々な企業が出展するだけでなく、業界の有識者によるセミナーも行われるため、業績・業務効率改善のためのヒントやビジネスチャンスをもたらすことと存じます。

当商談展への参加をご希望の方は招待券のお申込みをお願いいたします。

尚、招待券をお持ちでない場合、1人あたり入場料5,000円が必要ですのでご注意ください。

概要

日時:2021年4月7日(水)~9日(金) 10:00~18:00

場所:東京ビッグサイト 青海展示棟

主催:リード エグジビション ジャパン 株式会社

公式ウェブサイト:https://www.bc-expo.jp/

CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
06/11 木曜日
08:30
リップル社、XRPL上のAIエージェント決済向けの開発ツールをローンチ
リップル社は、XRPL上の開発者向けにAIエージェント決済用の開発ツールをローンチしたことを発表。AIエージェントは、仮想通貨領域の内外で注目を集めている技術である。
08:10
「純購入者の立場は変わらない」ストラテジーCEO、ビットコイン売却の狙いを説明
ストラテジーのCEOは11日のCNBC独占インタビューで、5月末の32BTC売却について市場への機能確認・税務対策・投資家向けシグナルの3点を挙げて説明した。同社は6月1〜7日に1,550BTCを購入しており、純購入者の立場を維持している。
07:40
Pythが年中無休の価格指数発表、米国株・原油・金属を対象
オラクルプロトコルのパイスが独自の24時間365日対応価格インデックス「Pyth Indices」を発表した。米国株・原油・貴金属などを対象に、コインベース、クラーケン、dYdX、ナドが初期パートナーとして採用する。
07:20
予測市場Myriad、チェーンリンクをワールドカップオラクルに独占採用
予測市場プラットフォームのMyriadは、2026FIFAワールドカップの全試合市場においてChainlinkを独占オラクルインフラとして採用。試合結果の自動決済・即時払い出しを実現し、10万ドルのトレーディングコンペも実施。
06:50
ビットコイン供給量の5割超が含み損、底値シグナル点灯か=K33分析
仮想通貨調査会社K33によると、ビットコイン流通供給量の50%超が含み損状態となり、過去の弱気相場底値と一致するシグナルが出現。ただし最終的な下落局面を挟む可能性もあるとしている。
06:05
ビットコイン売却で財務強化、フォールドが32億円の担保付き債務を完済
ビットコイン金融サービス企業FOLDは10日、約4,500万ドル分のビットコインを売却し、2,000万ドルの担保付き債務をすべて返済したと発表した。残余2,500万ドルは成長投資に充てる方針だ。
05:40
米CFTC、予測市場の新規制案を公表 スポーツ賭けは容認
米CFTCが10日、予測市場向けの規制改正案を公表した。スポーツ関連の賭けは原則容認とし、テロや暗殺に関連するイベント契約は公共の利益に反するとして制限対象とする枠組みを提示。
05:00
仮想通貨税制7法案、米下院公聴会で民主党が慎重姿勢
米下院歳入委員会は9日、仮想通貨課税に関する立法公聴会を開催し、小口取引の非課税枠やマイニング報酬の課税繰り延べなど7本の法案を審議した。民主党からは慎重論も出ており、超党派合意に向けた課題が浮き彫りに。
06/10 水曜日
18:19
英国当局、認可ファンドの仮想通貨ETN投資解禁を提案
英国FCAが認可ファンドによる仮想通貨ETNへの投資を認める提案を公開した。規制の一貫性確保とイノベーション促進が目的で、5週間の意見募集期間が設けられた。
17:45
グレースケール「ビットコインは割安圏」 クラリティー法が反発の焦点
この記事のポイント オンチェーン複合指標、長期平均を下回り割安示唆 CLARITY法成立はポリマーケットで約5割の確率 オンチェーン指標が示す「割安だが底ではない」 グレースケ…
17:04
CME・ナスダック、仮想通貨インデックス先物を開始 ビットコイン・イーサリアムなど8銘柄構成
CMEグループとナスダックは9日、仮想通貨インデックス先物「Nasdaq CME Crypto Index Futures」の取引を開始。ビットコインやイーサリアム、XRP、SOLなど8銘柄で構成する指数に連動し、規制された市場でポートフォリオのヘッジや分散投資が可能になる。
16:09
カルシ、インサイダー対策を強化 雇用確認・内部告発機能を導入
予測市場プラットフォームのカルシ(Kalshi)が市場健全性の強化策を即日実施。リスクスコア制度の導入、高リスク市場での雇用情報収集、内部告発ツールの拡充の3施策を発表。Q1では100件超のインサイダー疑い取引を阻止したと報告した。
14:10
バイナンス、株式取引ローンチ初週データを公開  投資資金の44%がAIインフラ関連に集中 
バイナンスの株式取引サービス初週データをバイナンス・リサーチが公開した。総流入額の57%をITセクターが占め、そのうち半導体・ハードウェアは44%に達した。
13:41
ポリマーケットでインサイダー取引容疑の米軍兵士、12月に公判予定
ポリマーケットでインサイダー取引を行ったとして告発された米陸軍兵士の公判日が設定された。予測市場における詐欺・不正取引の初期判例となる点も注目されている。
10:26
ビットコインは炭鉱のカナリアか、ビットワイズが市況レポート公開
ビットワイズは、プロ投資家向けのマーケットレポートで、仮想通貨ビットコインが持つ、マクロ経済の炭鉱のカナリアの役割を取り上げた。この役割について解説している。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧