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リップルの全体像を動画で解説【CONNECTV】

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動画コンテンツ紹介

今回のCONNECTVでは、リップル社所属の吉川絵美氏を講師としてお招きして、「リップルはどのようなことに取り組んでいるのか?」「暗号資産(仮想通貨)XRPとはどのようなことに活用されるのか?」など、リップルやXRPをまだ詳しく知らないという方に向けてリップルの全体像を動画で分かりやすく解説します。

動画の目次

  • リップルの概要
  • XRPレジャーの特徴
  • リップルネットの概要
  • リップルXの取り組み
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    注目・速報 相場分析 動画解説 新着一覧
    06/19 水曜日
    10:15
    米SEC、イーサリアムを有価証券とみなさず
    米SECは仮想通貨イーサリアムに関する有価証券性の捜査を終わらせ、ETHを証券とみなさない。
    09:45
    Hashdex、現物ビットコインとイーサリアムの混合ETFをSECに申請
    ブラジルの仮想通貨投資企業Hashdexは、現物ビットコインとイーサリアムの両方を保有するETFを米SECに申請した。
    09:20
    コインベース、先週に続き仮想通貨3銘柄の取引停止へ
    米仮想通貨取引所大手コインベースは先週に続き、3銘柄の取引停止予定を発表した。
    08:40
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    仮想通貨イーサリアムの現物ETFに対する米SECの要求は厳しくないと発行企業の情報筋が明かした。早くに承認される可能性があるとも述べている。
    08:18
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    ソラナの最大手オンチェーン・デリバティブ取引所Drift ProtocolはOndo製の仮想通貨ステーブルコインUSDYを担保資産として導入した。
    08:00
    Phantomスマホウォレット、仮想通貨の価格チャートを導入
    Phantomはこれまで価格だけ表示しているが、新機能では保有するトークンをクリックすると、チャートと24時間の変動率を見ることができる。また、トークンのホルダー数と総発行数も掲載。
    07:05
    「BTCは6万ドルまで下落する可能性」CryptoQuant
    仮想通貨ビットコインの価格は6万ドルの水準まで下落する可能性があるとCryptoQuantが分析。相場の勢いが弱まっているとみる背景を説明した。
    06:50
    Uphold、欧州MiCA法準拠でUSDTなどのステーブルコイン上場廃止へ
    仮想通貨取引所Upholdは、欧州のMiCA規制環境に備え、7月1日までに欧州市場でUSDTを含むすべてのステーブルコインを上場廃止する。
    06:25
    自称トランプ氏の公式ミームコイン「DJT」高騰、未だ真偽不明
    ブロックチェーンインテレジェンスサービスArkhamはSNSで、仮想通貨DJTの本当の創造者を特定した人に、15万ドルの賞金をかけると投稿し、プラットフォーム内でバウンティを設定した。
    05:50
    米クラーケン、ソラナとベース基盤のミームコインの先物を提供
    米仮想通貨取引所クラーケンは19日、複数のミームコイン無期限先物を提供し始めた。また、現物取引では銘柄の新規上場も実施した。
    06/18 火曜日
    17:29
    JBA、新年度の重点課題に「申告分離課税」と「レバレッジ倍率の見直し」など
    日本ブロックチェーン協会(JBA)は2024年度の役員体制を発表。代表理事に再任した加納 裕三氏は、申告分離課税とレバレッジ倍率改定などを重要テーマとして取り組む方針を示した。
    16:37
    バイナンス新CEO、年末ビットコイン価格見通し・相場サイクルの特異性を語る
    バイナンス新CEOリチャード・テン氏が、2024年末の暗号資産(仮想通貨)ビットコイン価格見通しと暗号資産市場サイクルの展望を語る。市場はまだ初期段階にあり、さらなる成長を見込む。
    15:01
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    ZKsyncが36億7500万ZKトークンの大型エアドロップを実施。2時間で45%が申請完了し、暗号資産ランキングTop100圏内に急浮上。バイナンスでの取り扱いも開始。
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    エチオピアの仮想通貨事情、禁止から規制へ
    エチオピアは、仮想通貨の全面禁止から、仮想通貨とブロックチェーン技術のメリットを慎重に検討する方向へと、この2年間で方針を転換してきた。現在はビットコインマイニングが活発化し、モバイル送金サービスも成長を続けている。
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    ビットコイン続落でメジャーアルト全面安、IEO銘柄BRILは公募価格の2倍超で推移
    暗号資産(仮想通貨)相場は米連邦公開市場委員会(FOMC)の利下げ観測後退もあり引き続き軟調。ビットコインの続落でイーサリアム(ETH)やソラナ(SOL)では売りが先行した。一方でIEO銘柄ブリリアンクリプト(BRIL)は公募価格の2倍超で推移する。

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