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アルト投資家必聴、約10日後に控える重要予定【CONNECTV・動画解説】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

約10日後の24日より、韓国では暗号資産(仮想通貨)取引所に登録を義務付けるライセンス制度の施行が控えており、韓国金融委員会(FSC)の金融情報分析院(FIU)に、登録書類を提出しなければならない。

今回のCONNECTVでは、直近の暗号資産(仮想通貨)市場の相場を簡単に振り返り、約10日後に控えている韓国での動きでアルトコイン投資家が注目すべき内容について、CoinPost代表 各務貴仁が動画で分かりやすく解説する。

動画の目次

  • 暗号資産(仮想通貨)市場の最新動向
  • Avalanche関連ニュース
  • 韓国仮想通貨取引所と強い規制
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    13:43
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    ロシア中央銀行は、非適格投資家(一般投資家)による仮想通貨購入額を仲介業者1社あたり年間30万ルーブルに制限する規則案を公表した。対象はBTC・ETH・USDTの3銘柄。4日にプーチン大統領が署名したデジタル通貨法に基づく措置で、意見募集は8月24日まで実施される。
    13:25
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    11:59
    銀行アクセスが「仮想通貨成長の最大障壁の一つ」に 英議員が説明要求
    仮想通貨に特化した英議員連盟の共同代表は、英大手の銀行や銀行サービス企業のCEO宛に書簡を送付。背景には、仮想通貨業界の企業が銀行の口座開設に苦労するなどのデバンキング問題があるという。
    11:03
    ビットコイン・イーサリアムETFの資金流入戻るも、経済指標に左右されやすい状況=ウィンターミュート
    ウィンターミュートは週間レポートで米国のビットコイン・イーサリアム現物ETFに資金流入が回復していると指摘。一方で、強気転換には夏の終わりまでの見極めが必要と分析した。
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    ストラテジーのフォン・レCEOが米Fox Businessの取材で、BTC保有を年内に再拡大させる方針を示した。優先株STRCの株価回復と資金確保を優先し、直近は売却を進めていたと説明した。
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