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アルト投資家必聴、約10日後に控える重要予定【CONNECTV・動画解説】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

約10日後の24日より、韓国では暗号資産(仮想通貨)取引所に登録を義務付けるライセンス制度の施行が控えており、韓国金融委員会(FSC)の金融情報分析院(FIU)に、登録書類を提出しなければならない。

今回のCONNECTVでは、直近の暗号資産(仮想通貨)市場の相場を簡単に振り返り、約10日後に控えている韓国での動きでアルトコイン投資家が注目すべき内容について、CoinPost代表 各務貴仁が動画で分かりやすく解説する。

動画の目次

  • 暗号資産(仮想通貨)市場の最新動向
  • Avalanche関連ニュース
  • 韓国仮想通貨取引所と強い規制
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    政府は4月10日、暗号資産(仮想通貨)を金融商品として初めて規制する金融商品取引法の改正案を閣議決定した。インサイダー取引の禁止や発行者への情報開示義務化、無登録業者への罰則強化(最大10年・1000万円)が柱。今国会で成立すれば2027年度施行の見通しで、2028年の20%分離課税とあわせた制度整備が本格的に動き出す。
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