WebX完全ガイド
TOP 新着一覧 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

ビットコイン相場勉強会 現仮想通貨環境は強気か弱気か 5月6日開催

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

マーケット分析イベント開催へ

暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーンメディアCoinPostと幻冬舎「あたらしい経済」の共同YouTubeチャンネル「#CONNECTV」は30日、暗号資産マーケットについて語るイベント開催を発表した。

bitbankマーケット・アナリストの長谷川友哉氏とCoinPost代表各務貴仁が先週、現在、今後の暗号資産マーケットについて見解を話していく。

イベント概要

今年の暗号資産マーケット情勢は悪材料が多い。
それに対してどうするべきか。
今回の#CONNECTVでは、bitbankマーケット・アナリストの長谷川友哉氏をGINZA SIX5Fにお呼びし、CoinPost代表各務貴仁氏と共に先週、現在マーケットについてや来週注目イベントなどをテクニカルや、ファンダメンタルズ的に解説していく。

スケジュール

2022年5月6日(金)19:00~20:00(1時間)※予定

暗号資産を題材にした映画「レトリックスター」紹介

  • 19:00~19:05:暗号資産を題材にした映画「レトリックスター」紹介

第一部:先週のマーケットについて

  • 19:05~19:20:先週のマーケットについて

第二部:現状のマーケットについて

  • 19:20~19:35:現状のマーケットについて

第三部:来週注目イベント

  • 19:35~19:50:来週注目イベント

19:50~20:15:ネットワーキング

なお、内容は事前の予告なく変更される可能性があります。

■登壇者(敬称略)

長谷川友哉、各務貴仁

■対象者

  • Bitcoinに興味がある方
  • Web 3.0に興味がある方
  • ブロックチェーンや暗号資産(仮想通貨)に興味のある方
  • 暗号資産(仮想通貨)マーケットに興味のある方
  • 暗号資産(仮想通貨)に投資している方
  • 暗号資産取引所の担当者、特にグローバルの暗号資産市場の最新動向やトレンドを知りたい方
  • その他、ブロックチェーンや暗号資産(仮想通貨)全般の調査やリサーチに従事する方

■料金:無料

■開催場所:オンライン、オフラインハイブリット形式で行います。

オフライン:先着50名

場所:GINZA SIX 5F/STUDIO Gallery:NOMA

住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目10ー1 GINZA SIX 5F

  • ※Wifiなどネット接続ができる環境で、PC・スマホ・タブレットなどから視聴できます。
  • ※快適な視聴環境としてZoomのアプリケーションの使用を奨励しております

■登壇者一覧

長谷川友哉氏(bitbankマーケット・アナリスト)

英大学院修了後、金融機関出身者からなるベンチャーでFinTech業界と仮想通貨市場のアナリストとして従事。2019年よりビットバンク株式会社にてマーケットアナリスト。国内主要金融メディアへのコメント提供、海外メディアへの寄稿実績多数。

(Twitter:https://twitter.com/hase_bitbank)

モデレーター:各務貴仁氏(Links株式会社/株式会社CoinPostの代表取締役CEO)

国内最大手の暗号資産・ブロックチェーン専門メディアCoinPost(https://coinpost.jp/)を2017年7月に創業。暗号資産の無料送受信を可能にする次世代SNS「Links」を立ち上げ。2022年より「THE RHETORIC STAR/ ザ レトリックスター」を立ち上げ、暗号資産グローバル映画の制作を行う。

(Twitter:https://twitter.com/coinpost_kagami)

■参加企業

主催企業:株式会社CoinPost

国内外の取引所・仮想通貨界の要人への直接インタビューや、仮想通貨・ブロックチェーン総合情報メディアサイト「CoinPost」を運営する他、ブロックチェーン技術の研究等の研究も行う

#CONNECTVとは

仮想通貨(暗号資産)メディア「CoinPost」と、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。

記事だけでは伝えきれない情報や解説を動画で配信。国内大手の仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ提供できる情報を配信しています。

お問合せはこちら。

担当:渋谷

Google Newsでフォロー
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
10/14 水曜日
18:10
マウントゴックス元CEOがAmazonで買ったレジャーで不正装置発覚
マウントゴックス元CEOのカルプレス氏は11日、Amazon Japanの出品で購入したレジャーのNano Xに、画面の復元フレーズをLTEで外部へ送信する装置が入っていたと明らかにした。東南アジアのクリプトビリス経由の被害との関係は不明。
16:24
SBIと吉本興業が合弁へ デジタル証券でコンテンツ資金調達の新手法めざす
SBIホールディングスは14日、吉本興業HDとエンタメ領域で戦略的業務提携に向け基本合意したと発表した。合弁会社を設立するほか、セキュリティトークン基盤を活用し、IP・コンテンツ領域で新たな資金調達手法の創出に取り組む。
14:15
韓国、仮想通貨の課税基準を11月にも告示へ 約30万円超に22%
韓国国税庁のイム・グァンヒョン庁長は13日の国政監査で、仮想通貨の課税基準を定める告示を11月ごろに出す準備を進めていると明らかにした。2027年1月の課税開始を控え、ステーキングの扱いや2028年5月からの申告・検証、猶予論をまとめた。
14:05
予測市場ポリマーケット(Polymarket)とは?仕組み・法的位置づけと日本の現在地
予測市場ポリマーケット(Polymarket)の仕組みと、価格が確率を示す理由を解説。予測精度の検証や資本背景に加え、「賭博か、金融商品か」をめぐる各国の規制と日本での法的な位置づけを整理。
14:05
英政府が8000億円相当の押収ビットコインを保有する可能性、高裁が中国法適用
英高等法院は、中国人詐欺師Zhimin Qianから押収された約6万1,000BTC(約8,000億円)の所有権請求に中国法を適用すると判断した。被害者は個別の立証が必要で、救済のハードルが高まる見通しとなった。
13:40
金融安定理事会、ステーブルコイン破綻時の倒産法制が不明確と指摘
金融安定理事会は、グローバル・ステーブルコインの脆弱性と規制方法、金融安定の監視に使うデータの課題などをまとめたレポートを公表した。
13:35
メタプラネット、600億円の取得枠のうち約193億円の自社株買いを実施
メタプラネットは14日、転換社債の転換価額を339円に決定し、自己株式約193億円を取得した。取得は買付けを委託した上限を下回った。CEOのゲロヴィッチ氏は、保有株のうち最大5,500万株を年率0.75%で貸し出すと述べた。
12:30
米大手銀ウェルズ・ファーゴCEO、米国のステーブルコイン用途は「まだ不明確」
米ウェルズ・ファーゴのシャーフCEOは13日の決算説明会で、米国でのステーブルコインの用途は「まだ不明確」と述べた。同行は9月に法人向けトークン化預金を始め、世界21の金融機関によるステーブルコイン新会社の設立にも加わっている。
11:55
コインベース、ビットコインの量子耐性化で提言 署名方式や休眠コインの扱いに言及
米コインベースの量子諮問委員会が13日、仮想通貨ビットコインのポスト量子対応に向けた論点を公表。署名方式の選定や移行の進め方、休眠コインの扱いなどを議論の材料として示した。
11:35
ソラナのAlpenglow、10月21日にメインネットでローンチ予定
アンザは、仮想通貨ソラナの新コンセンサスプロトコルAlpenglowを日本時間10月21日23時50分ごろにメインネットでローンチする計画であると発表。このアップグレードで取引確定が速くなる。
10:50
ポリマーケット、IPOとトークン発行の選択肢を検討
ブルームバーグは13日、ポリマーケットが伝統金融の市場への新規株上場(IPO)とトークン発行を主な選択肢として検討していると報じた。同社は正式発表や時期を示しておらず、評価額210億ドルの新ラウンドを調達中だ。
10:10
エバーノース、ナスダック上場に合わせXRP運用の責任者に元コインベース幹部を起用
仮想通貨XRPを保有・運用するエバーノースは12日、元コインベース・アセット・マネジメント共同最高投資責任者のヒューゴ・ジャンデボーズ氏を最高投資責任者に迎えると発表した。ナスダック上場に合わせ、XRPの運用戦略を担う体制を整える。
09:50
6年超休眠ビットコインクジラ、600億円相当BTCを移動
6年超休眠していた仮想通貨ビットコインのクジラが12日、約4,582BTCのビットコインを5つのアドレスへ送金した。受け取り時の評価額は約4,080万ドル。先週にも別のクジラが動いた。
09:00
米フェデレーテッド・ハーミーズ、トークン化ファンド発行へ
米フェデレーテッド・ハーミーズはトークン化証券ファンドを発行するために、ブロックチェーン基盤の証券のための市場インフラを提供するプロメテウムと戦略的パートナーシップを締結。今後の計画を説明した。
08:20
ストライブ、436億円相当ビットコインを追加購入 1月以来最大
仮想通貨ビットコインを保有する米上場企業ストライブは13日、5日から9日にかけて3,311BTCのビットコインを取得したと開示した。購入額は2億8,000万ドルで、1月以来最大の取得となった。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧