はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

『ビットコイン・Web3は世の中に必要か』ひろゆき×加納裕三のWebXスペシャル対談決定 ビジネス動画メディア「ReHacQ」出張セッション開催

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

ひろゆき×加納裕三 対談決定

2023年7月25日(火)・26日(水)に東京国際フォーラムで行われるWeb3カンファレンス「WebX(ウェブエックス)」にて、実業家であり2ちゃんねるの創設者の「ひろゆき」こと西村博之氏と、bitFlyer Holdings代表取締役CEO加納裕三氏のスペシャル対談が決定した。

西村博之氏と加納裕三氏は、ともに国内でも著名な論客として知られる存在であり、今回は「ビットコイン・Web3は世の中に必要か」という旬のテーマで議論する。

WebXとは

WebXは、世界各国からWeb2・Web3の有望プロジェクトや企業、起業家、投資家、開発者等を集めたアジア最大級のWeb3カンファレンス。一般社団法人WebX実行委員会が主催、株式会社CoinPostが企画・運営を担当します。

日本では会えないWeb3分野における世界中のトッププロジェクトや創業者ら200人を超えるスピーカーを招き、Web3や最先端技術の活用例や未来、金融投資分野等においても様々な講演(英語内容は日本語同時通訳対応)を提供します。

また、ビジネスネットワーキングの機会や、主要ブロックチェーン開発チームや事業者によるワークショップ(勉強セミナー)、100社を超える企業やプロジェクトの展示会、様々なサイドイベントに参加することができます。

西村博之氏と加納裕三氏の対談は、本格的な経済を、楽しく学ぶ!ビジネスのスキルを、しれっと学ぶ!社会や人生を、もう一度違う角度から見つめ直してみる!ビジネス動画メディア『ReHacQ』の協力のもと実現しました。

◆ReHacQ(リハック)とは

「本格的な経済を楽しく学ぶ、社会や人生を違う角度から見つめ直す」がコンセプトのビジネス動画メディア。レギュラー番組にひろゆきMC「ReHacQs」、成田悠輔MC「mudai」、スザンヌMC「新ファンタスティック未来」など。YouTube登録者数32万人(23年6月時点)

https://www.youtube.com/@rehacq

ビットコイン・Web3は世の中に必要か?

日本では自民党のWeb3プロジェクトチームが立ち上げられ、AIとWeb3の進化を踏まえた新たな国家戦略を総理に提言するなど、Web3推進への気運が高まっています。

そうした中、ビットコインなど仮想通貨やNFT(非代替性トークン)、分散型金融(DeFi)などは世の中をどのように変えるポテンシャルがあるのか、そもそもこれからの社会ではそうしたWeb3の発展が必要なのか注目されています。

Web3とこれからの社会について熱い議論を通し、技術の必要性や展望を読み解きます。

ひろゆき(西村博之)

登壇者

ひろゆき(西村博之)

日本の実業家、論客。日本最大級の匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者。英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。東京プラス株式会社代表取締役。有限会社未来検索ブラジル取締役。




加納裕三 (株) bitFlyer Holdings

加納裕三 (株) bitFlyer Holdings

2014年に株式会社bitFlyerを共同創業。
国内の法改正に関する提言や自主規制ルールの策定等に尽力。bitFlyer Holdings 代表取締役 CEOなどを務めるほか、日本ブロックチェーン協会(JBA)代表理事を務めるなどweb3業界の発展に向け意欲的に活動中。



CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
01/22 木曜日
16:52
BitGo、2026年初の仮想通貨企業IPOに
BitGoが米国IPO価格を18ドルに設定、当初想定の15〜17ドルを上回った。調達額は2億1280万ドル、企業評価額は22億ドル。1月22日にニューヨーク証券取引所で取引開始。トランプ政権下での仮想通貨規制緩和を背景に、2026年初の仮想通貨企業上場として市場の注目を集める。
16:22
仮想通貨市場 弱気相場底打ちか、「乖離現象」発生=Bitwise
Bitwiseの2025年第4四半期報告によると、イーサリアム価格が29%下落する一方で取引量は過去最高を記録するなど、価格と基本指標の乖離が顕著に。ステーブルコイン取引高は32兆ドルに達し、Visaを上回る規模に成長。2023年第1四半期の類似パターン後、仮想通貨価格は大幅上昇した。
15:50
韓国政府債券が初めてソラナ上でトークン化 予測可能な利息収益を維持
ソラナ財団は1月21日、韓国の新韓証券が政府債券をソラナネットワーク上で初めてトークン化したと発表した。韓国政府債がパブリックブロックチェーンに上場されるのは初。香港やタイなど他のアジア諸国が許可型ブロックチェーンを採用する中、韓国はパブリックブロックチェーンのソラナを選択し、独自のアプローチを示した。
14:39
イーロン・マスクのX、仮想通貨・ミームコイン関連など専門分野別リスト機能を開始
X(旧Twitter)のプロダクト責任者ニキータ・ビーア氏は1月22日、仮想通貨やミームコイン関連など専門分野別のアカウント推奨機能「Starterpacks」を発表した。現在約1000のリストを用意しており、数か月で3000まで拡大予定。また1月11日には仮想通貨の価格表示機能「Smart Cashtags」も発表しており、プラットフォームの金融インフラ化を進めている。
13:55
ソラナ、2026年に大規模アップグレード計画で「分散型ナスダック」目指す=Delphi Digital
Delphi Digitalが2026年はソラナの年になるとの予測を発表した。Alpenglow、Firedancerなど史上最大規模のアップグレードにより、決済速度100msを実現し分散型ナスダックへ進化すると主張している。
13:30
「AI第2成長期・国防・資産トークン化」ブラックロックiSharesの2026年注目投資テーマ 
ブラックロックのETFブランドiSharesが2026年の注目投資テーマを発表。人工知能の第2成長フェーズや、国防、トークン化資産などに注目している。
11:44
東証上場のANAP、10億円で70BTC追加購入
ANAPホールディングスは21日、約10億円で70BTCを追加購入したと発表。総保有量は1,417BTCとなり、2026年8月末までにグローバル・トップ35位以内を目指す新目標を掲げた。
11:07
ヴィタリック氏、分散型バリデーター技術の統合を提唱 参入障壁低下へ
イーサリアム共同創設者ヴィタリック・ブテリン氏が分散型バリデーター技術(DVT)のネイティブ統合を提案。機関投資家の参入障壁を下げ、ネットワークの分散化とセキュリティ強化を目指す。ETHステーキング率は30%に到達。
11:05
ECB政策委員、商業銀行マネーの完全デジタル化を予測
欧州中央銀行のパネッタ氏が商業銀行の資金は将来的に完全デジタル化されると予測。米国のステーブルコイン推進により預金流出の懸念も浮上している。
10:05
ARK予想「ビットコイン時価総額2030年までに最大16兆ドル」
アーク・インベストが2030年のビットコイン時価総額を最大16兆ドルと予測した。イーサリアムやトークン化資産など仮想通貨市場全体の見通しも述べる。
10:02
Z世代の仮想通貨信頼度、ベビーブーマー世代の5倍に=OKX調査
大手仮想通貨取引所OKXの最新調査で、Z世代の仮想通貨プラットフォームへの信頼度がベビーブーマー世代の5倍に達することが判明。2026年の取引意欲も4倍高く、世代間で顕著な認識差が浮き彫りに。
09:40
米上院委員会が仮想通貨法案審議をさらに延期か
ブルームバーグの報道によると、米上院銀行委員会は仮想通貨市場法案の審議を2月末か3月まで延期し、トランプ大統領の住宅購入可能性向上政策を支援する住宅関連法案に焦点を移す。
08:40
F/mインベストメンツ、トークン化ETF株式の申請を米SECへ提出
F/mインベストメンツが米国債ETFのTBILの株式所有権をブロックチェーン上に記録する許可をSECに求める申請を提出した。登録投資会社のトークン化株式に関する初めての申請だ。
08:20
ギャラクシー・デジタル、1億ドルのヘッジファンドを1Qに立ち上げ計画=報道
英FTの報道によると、ギャラクシー・デジタルは第1四半期に1億ドル規模のヘッジファンドを立ち上げる。資産の最大30%を仮想通貨に配分し、残り70%は従来型金融サービス関連株式に投資する計画だ。
07:25
トランプ関税政策がビットコイン圧迫、クジラ活動に売り圧力の兆候=アナリスト
XWIN Researchがトランプ政権の関税政策強化がビットコインの下落要因として作用してきたと分析した。バイナンスのネット・テイカー・ボリュームとクジラ活動の指標が売り圧力の増加を示している。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧