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イーサリアムの全体像を動画で解説【CONNECTV】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

2021年8月に大型アップグレード「ロンドン・ハードフォーク」が実施され、注目を集めているイーサリアム。

今回のCONNECTVでは、株式会社techtec代表 田上智裕氏を講師としてお招きして、「イーサリアムで何ができるのか?」「ビットコインとの違いとは?」「イーサリアムの今後は?」など、イーサリアムをまだ詳しく知らないという方に向けてイーサリアムの全体像を動画で分かりやすく解説します。

動画の目次

  • イーサリアムとは?(ワールドステートマシン、スマートコントラクト、ガス)
  • イーサリアムでできること(DAppsプラットフォーム、トークン)
  • イーサリアムの歴史と今後
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    02/12 木曜日
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    バイナンスとF・テンプルトン、RWA担保の新サービス開始
    仮想通貨取引所バイナンスとフランクリン・テンプルトンは、バイナンスの外部で担保を保有したまま、その担保を使ってバイナンスで取引できるサービスを開始。デジタル市場の安全性や資金効率性を高める。
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    ユニスワップとセキュリタイズは、ブラックロックのトークン化ファンドBUILDをユニスワップXで取引可能にする戦略的提携を発表した。伝統的金融とDeFiの融合が加速。
    05:40
    銀行側が初めて例外措置に言及、米ステーブルコイン利回り協議で
    米ホワイトハウスで仮想通貨業界と銀行業界がステーブルコイン利回りをめぐる2回目の協議を実施した。銀行側は厳格な禁止原則を提示し、仮想通貨側が強く反発する展開となったが、双方は協議を生産的と評価。
    02/11 水曜日
    14:18
    EU、ロシア関連仮想通貨取引の全面禁止を提案 制裁回避を遮断
    欧州連合はロシアの制裁回避を防ぐため、同国の仮想通貨事業者との取引を全面禁止する案を検討している。ステーブルコインA7A5やデジタルルーブルも標的とされるのに加え、キルギス経由の軍民両用商品の迂回取引やロシア産原油輸送規制も厳格化の対象となる。
    13:00
    ビットバンク株式会社、次世代カンファレンス「MoneyX 2026」のゴールドスポンサーに決定
    暗号資産取引所「bitbank」を運営するビットバンク株式会社が、次世代金融カンファレンス「MoneyX 2026」のゴールドスポンサーに決定。2026年2月27日、ザ・プリンスパークタワー東京にて開催。
    12:07
    三菱UFJら3メガバンク、ステーブルコインで株を購入できる仕組み構築へ=報道
    三菱UFJ、三井住友、みずほの3メガバンクが野村証券らと連携し、ステーブルコインで株や債券を購入できる枠組みを構築する。数年内の実用化を目指すとしている。
    10:11
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    ストラテジー社が140億円分のビットコインを追加購入した。セイラー会長は市場下落でも強気姿勢を崩さず、今後4〜8年でBTCのパフォーマンスはS&P500を上回ると予想した。
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    ゴールドマン・サックスが2025年第4四半期の13F申告でXRP・SOL関連ETFを初めて開示。仮想通貨保有合計は約23.6億ドル(約3,450億円)に達し、前四半期比15%増となった。
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