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イーサリアムの全体像を動画で解説【CONNECTV】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

2021年8月に大型アップグレード「ロンドン・ハードフォーク」が実施され、注目を集めているイーサリアム。

今回のCONNECTVでは、株式会社techtec代表 田上智裕氏を講師としてお招きして、「イーサリアムで何ができるのか?」「ビットコインとの違いとは?」「イーサリアムの今後は?」など、イーサリアムをまだ詳しく知らないという方に向けてイーサリアムの全体像を動画で分かりやすく解説します。

動画の目次

  • イーサリアムとは?(ワールドステートマシン、スマートコントラクト、ガス)
  • イーサリアムでできること(DAppsプラットフォーム、トークン)
  • イーサリアムの歴史と今後
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

    CoinPost App DL
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    02/19 木曜日
    08:00
    ブラックロックのビットコインETFに新規保有者、香港拠点企業が675億円相当分保有
    香港拠点のローロール社が2025年第4四半期末時点でブラックロックのビットコインETF「IBIT」に約4億3600万ドル相当を保有していたことがSECへの13F開示で明らかになった。新規参入者としては最大規模だが、企業の詳細は公開されておらず、現在の保有状況も次回開示まで不明。
    07:30
    オープンAIとパラダイム、スマートコントラクト脆弱性ベンチマーク「EVMbench」を共同公開
    オープンAIがパラダイムと共同で、スマートコントラクトの脆弱性を検出・修正・悪用するAIエージェントの能力を測定するベンチマーク「EVMbench」を発表した。最新モデルがエクスプロイト成功率72%超を記録する中、AIをブロックチェーンセキュリティの防御側に活用する重要性が高まっている。
    07:17
    ピーター・ティール、イーサジラの全株式を売却
    ピーター・ティール氏は、仮想通貨イーサリアムの財務企業イーサジラの株式を2025年12月末までに全て売却。同氏が株式の7.5%を取得したことが明らかになったのは2025年8月である。
    07:10
    アーサー・ヘイズ、AIによる金融危機を警告 ビットコインは「流動性の火災報知器」
    BitMEX共同創設者のアーサー・ヘイズ氏は、AIの普及がホワイトカラーの雇用を奪い、銀行システムに壊滅的な打撃を与えると警告。また、仮想通貨ビットコインを市場の流動性を測る最良の指標と位置づけ、FRBによる最終的なマネー増刷の再開を予測。
    06:32
    サトシの100万BTCも対象に、量子コンピュータが脅かすビットコインをクリプトクアントが分析
    クリプトクアントCEOが、量子コンピュータによるビットコイン秘密鍵解読リスクを分析し、サトシ・ナカモトの約100万BTCを含む約689万BTCが脆弱な状態にあると警告。
    06:10
    ゴールドマン・サックスCEO、ビットコインを少量保有と明かす 
    ゴールドマンのソロモンCEOがビットコインを個人で少量保有していることを公表し、米国での仮想通貨市場構造法案「クラリティー法」の早期成立を強く求めた。法案を巡る業界間の対立が続く中、3月1日の合意期限が迫っている。
    05:45
    WLFI価格がフォーラム開催で急騰、2つの新提携を発表
    トランプ一族が関与する仮想通貨プロジェクト「ワールド・リバティ・フィナンシャル」がマール・ア・ラーゴでフォーラムを開催し、WLFIトークンが急騰した。利益相反への懸念が高まる中、ステーブルコイン戦略の拡大計画も明らかになった。
    02/18 水曜日
    18:00
    次世代カンファレンス「MoneyX 2026」の後援に一般社団法人Fintech協会が決定
    2026年2月27日開催の次世代金融カンファレンス「MoneyX」の後援に一般社団法人Fintech協会が決定。ステーブルコインの社会実装をテーマに産官学が議論。参加費無料・承認制。
    17:52
    米・加銀行大手、ビットマインへの保有株を大幅増加
    SECへの13F開示で、米加大手銀行がETHトレジャリー企業ビットマインへの投資を急増させたことが明らかに。機関投資家によるETH採用が主流化しつつある兆候として注目を集めている。
    16:35
    ウェルズ・ファーゴ、税還付でビットコインや投機株に約1500億ドル流入と予測
    米ウェルズ・ファーゴは、今年の税還付で3月末までに約1,500億ドルが市場に流入すると予測。ビットコインや投機株への資金流入が加速し「YOLO相場」が復活するとの見方を示した。
    15:25
    ビットワイズ、予測市場連動ETFを申請 米選挙結果に連動する6本を計画
    ビットワイズが予測市場連動ETF「PredictionShares」をSECに申請。2028年大統領選や2026年中間選挙に連動する6本を計画。グラナイトシェアーズ、ラウンドヒルを含む3社が相次いで参入し、予測市場のETF化競争が加速している。
    14:32
    Moonwellでオラクル設定ミス、AI共著コードが関与し約2.6億円損失
    DeFiプロトコルMoonwellでAI共著コードのオラクル設定ミスが発覚し、約178万ドル(約2.6億円)の損失が発生。GitHubの記録にはAnthropicの最新モデル「Claude Opus 4.6との共著」と明記されており、AI活用開発のリスクに注目が集まっている。
    14:15
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    サークルとOpenMindが、ロボット犬「Bits」によるUSDC自律決済のデモを公開し、人間の介入なしに充電料金を支払うマシン間決済を実証した。
    13:45
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    SBI VCトレードは2月17日、東証スタンダード上場の北紡とビットコインの取引・保管・運用に関する連携を開始したと発表。法人向け大口サービス「SBIVC for Prime」を通じて、OTC取引や期末時価評価税の適用除外といった機関投資家向けインフラを中小上場企業にも提供。
    13:20
    「DeFiのトークン改革が弱気相場脱却の鍵に」ビットワイズがAaveの事例を解説
    ビットワイズのマット・ホーガン氏がDeFiトークンの改革が仮想通貨弱気相場を脱却する上で重要だと論じた。Aaveの収益連動型トークン提案を事例に解説している。
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