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仮想通貨市場、週末ラウンドアップ【CONNECTV・動画解説】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

28日にツイッターおよびスクエアのJack Dorsey CEOが暗号資産(仮想通貨)ビットコインの分散型取引所を構築する計画を明かした。

また、NFTマーケットプレイスOpenseaが週間出来高が10億ドル(1,100億円)を突破したことがわかった。

今回のCONNECTVでは、週末ラウンドアップとして週末における暗号資産(仮想通貨)市場やブロックチェーン業界の動きをまとめて、CoinPost代表 各務貴仁が動画で分かりやすく解説する。

動画の目次

  • 暗号資産(仮想通貨)市場の最新動向
  • ツイッターのドーシーCEO、ビットコインDEXの構築を計画
  • マイニング関連データの最新動向
  • OpenSea、NFT市場の週間出来高が初の1000億円超え
  • エルサルバドル、ビットコイン法案が9月7日に施行
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

    CoinPost App DL
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    05/08 金曜日
    10:50
    ビットコイン、3か月ぶり高値も弱気相場の反発である可能性=クリプトクアント
    クリプトクアントが仮想通貨ビットコイン市場を分析。3か月ぶりの高値を更新したものの、弱気相場における一時的な上昇局面の可能性があるとの見方を示した。
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    クラーケン親会社、ステーブルコイン決済企業リープの買収契約を締結
    仮想通貨取引所クラーケンの親会社ペイワードは、ソラナのパートナーでステーブルコイン決済インフラ企業のリープを買収するための正式契約を締結。買収の目的や取引内容を発表している。
    07:35
    ビットマイン、イーサリアム保有5%目前で購入ペース減速の意向=トム・リー会長
    米上場企業ビットマインのトム・リー会長が5月7日、保有イーサリアムが総供給量の4.29%に達したことから購入ペース減速を示唆。同社の目標は総供給量の5%取得。
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    ビットワイズCEO、仮想通貨の「4年周期」終焉を指摘 機関投資家主導の新時代へ=報道
    米ビットワイズのCEOは、仮想通貨市場の従来の4年周期が終了したと主張。機関投資家の参入やマイクロストラテジーの金融商品「ストレッチ」の台頭を背景に、ビットコインが固定利回り市場や決済手段として再評価される新局面を分析。
    06:15
    「金からビットコインへ」、JPモルガンがデベースメントトレード鮮明化を指摘
    JPモルガンが5月7日付レポートで、ビットコインETFが3カ月連続で純流入を記録する一方、金ETFは流出回収に苦戦と分析。マイケル・セイラー氏のストラテジーが年300億ドル規模の仮想通貨BTC購入ペースに到達する見通しも示した。
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