はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

【本日23:59まで】ビットコインキャッシュがタダでもらえる|ウォレットアプリGinco

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

出典:Ginco公式サイト

ウォレットアプリGinco:BCH無料配布キャンペーン第2弾
2018/06/23(土)23:59までにGincoアプリをダウンロード(スマホ限定)し、ウォレットを作成したユーザーは5円〜200円、抽選時点でGinco内の総残高が10万円以上あるユーザーは、50円〜20,000円が無料配布されます。なお、金額の抽選はランダムとなります。
ライトコイン対応を祝ったエアードロップキャンペーンも開始
スマートフォンの仮想通貨ウォレットである「Ginco」が、ライトコインに対応しました。また、ライトコイン対応に伴ったLTC無料配布キャンペーンが開始されます。6/24(日) 12:00までに一定の手順を踏んだ後#Ginco #LitecoinのハッシュタグをつけてTweetするだけでLTCが配布されるようです。(24日より前に終了の可能性も)
目次
  1. ライトコイン対応に伴ったLTC無料配布キャンペーン
  2. Gincoがビットコインキャッシュを無料配布

ライトコイン対応に伴ったLTC無料配布キャンペーン

スマートフォンの仮想通貨ウォレットである「Ginco」が、ライトコインに対応しました。

また、ライトコイン対応に伴ったLTC無料配布キャンペーンが開始されます。

6/21(木) 16:00〜6/24(日) 12:00までに、一定の手順を踏んだ後#Ginco #LitecoinのハッシュタグをつけてTweetするだけでLTCが配布されるようです。

また今Gincoをダウンロードしていない方は、2018年6月23日23:59までにGincoをダウンロードすることで、下記のビットコインキャッシュ無料配布キャンペーンも受けることができます。

▶️Gincoのダウンロードはこちら(スマホ限定)

ライトコイン無料配布キャンペーン参加手順

まず、スマホでGincoをダウンロードします。(ダウンロード済の場合も参加可能)

その後、以下の手順を踏むことで、順次配布が行われるそうです。

  1. GincoのLTCカードを表示
  2. 「受け取る」を押す
  3. 「QRコードを共有」を押す
  4. #Ginco #LitecoinのハッシュタグをつけてTweet

※配布に時間がかかる場合、また6/24(日)以前にキャンペーンが終了する可能性もある。

Gincoがビットコインキャッシュを無料配布

「Ginco」がビットコインキャッシュのエアードロップキャンペーン第2弾を開始しました。

2018年6月23日までにGincoをダウンロードし、ウォレットを作成した方向けに実施されます。

また、2018年6月23日23:59までにGinco内で10万円以上入金していた方は、最大20,000円の金額が配布されます。

詳細

Standard Airdrop
配布対象 Ginco利用者全員
配布金額 5円〜200円相当のBCH(ビットコインキャッシュ)
配布金額の抽選方式 ランダム
Premium Airdrop
配布対象 2018/06/23(土)23:59までに、10万円以上Gincoに入金したユーザー
配布金額 50円〜20,000円相当のBCH(ビットコインキャッシュ)
配布金額の抽選方式 ランダム

BCHキャンペーン参加条件

  • ・6/23 23:59までに「Ginco」をダウンロードしでウォレットを作成
  • ・6/23 23:59時点でGincoを退会していない
  • ・退会、データを削除したアカウントは対象外
  • ・6/23 23:59時点でGinco内の総残高が10万円以上ある場合、Premium Airdropとなる
  • ・1名につき1ウォレット

BCHキャンペーン参加手順

  1. Gincoをダウンロードし起動する
  2. 「今すぐ始める」を押す
  3. ユーザー名、暗証番号の設定、暗証番号の確認を済ませる
  4. 利用規約をチェックした後、Gicnoを始めるをタップ

Gincoとは

出典:Ginco

Gincoとは、スマートフォーンで管理出来る、仮想通貨のウォレットアプリです。

仮想通貨の入金・送金・保管・飲食店やECサイトでの決済も可能。

また、今後分散型取引所(DEX)の搭載、またブロックチェーンゲームなどが利用可能になる「dAppsプラットフォーム」の搭載といったサービスにも対応予定です。

対応通貨

出典:Ginco公式サイト

今後Gincoが提供していくサービスについて

出典:Ginco公式サイト

Gincoは、クライアント型と呼ばれる安全な秘密鍵の管理方式を採用し、自由に仮想通貨を管理・利用できる日本発の仮想通貨ウォレットです。

また、今後は以下のような機能の開発・実装を通じて、一般の方が気軽にブロックチェーン技術を利用できるような世界の実現を目指しています。

  • ゲームやSNSなど、様々な分散型アプリケーション(DApps)に接続するプラットフォーム機能
  • 分散型取引所(DEX)との接続し、ウォレットから簡単・安全に仮想通貨の交換機能
  • KYCなどを活用したより安全な資産管理
  • マネーロンダリングの防止などのコンプライアンス保障

CoinPostの関連記事

『仮想通貨ウォレットGinco』Kyber Network、Etheremon、ZILLAとパートナーシップを締結
次世代型の仮想通貨ウォレットサービスを提供する株式会社Gincoが、分散型取引所(DEX)とブロックチェーンゲーム(dAppsプラットフォーム)の搭載を見据えたパートナーシップの締結を行いました。提携先は、Kyber Network、Etheremon、ZILLAの三社です。
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
03/17 火曜日
12:55
米シークレットサービスら、仮想通貨ユーザーを狙う詐欺で多国籍作戦
米シークレットサービスが英国やカナダの当局と共同で「オペレーション・アトランティック」を開始。仮想通貨ウォレットを狙う「承認フィッシング詐欺」の阻止を目指す。
12:21
SEC、四半期決算報告の義務廃止を検討 仮想通貨企業にも影響
米SECが四半期決算報告の義務廃止を検討し、年2回の半期報告を選択可能にする規則改正案を準備していることが明らかになった。仮想通貨関連の上場企業にも影響が及ぶ見通し。
11:00
WLFIガバナンス提案が可決、約8億円で運営チームへの優先連絡権
WLFIのガバナンスステーキング提案が99.12%の賛成で可決。約8億円相当のステーキングでWLFI事業開発チームへの優先アクセスが付与される3段階制度が導入される。
10:35
BTC一時1200万円台、原油急反落で強気相場再燃|仮想NISHI
仮想通貨ビットコインは7.5万ドル台まで続伸し、円建てでは一時1200万円台に乗せた。今回の上昇の背景には、中東情勢の緊迫化が長期化の様相を見せるなか、ビットコインが「無政府資産」として改めて存在感を強めている。
10:20
ビットディア、ライトコインやドージコイン採掘できる最新マイニングマシン「DL1 Air」発表
仮想通貨マイニング企業ビットディアが最新マシン「SEALMINER DL1 Air」を発表。LTC・DOGEなど6銘柄に対応し、3つのモードを搭載している。
10:04
バイナンス、イラン送金報道を全面否定 米司法省の調査は進行中
バイナンスはイランへの17億ドル送金疑惑や調査員解雇などのメディア報道を全面否定。イラン関連ウォレットへの到達は約1億2,600万ドルにとどまると説明し、WSJの発行元を名誉毀損で提訴した。
09:30
仮想通貨ウェルスマネジメントAbra、SPAC合併でナスダック上場へ
この記事のポイント 企業価値7.5億ドル AUM目標2027年末100億ドル超 SPAC上場を発表 仮想通貨ウェルスマネジメント企業アブラ・ファイナンシャル・ホールディングスは…
09:15
金融庁、仮想通貨の無登録販売の罰則を厳格化へ
金融庁は、無登録で仮想通貨を販売した企業に対する罰則を厳しくする方針を固めたことがわかった。金融商品取引法に移行することに合わせ、罰則を厳格化して投資家保護を強化する。
08:35
OpenSea、厳しい市場環境で仮想通貨「SEAトークン」発行を無期延期へ
OpenSea(オープンシー)が3月30日に予定していた独自トークン「SEA」のローンチ延期を発表。厳しい市場環境を理由とし、3月31日から60日間の取引手数料0%化や、過去の手数料返還を伴うユーザー補償策を実施する。
07:40
キヨサキ氏、 バブル崩壊後にビットコインが75万ドル到達を強気予測
「金持ち父さん」著者ロバート・キヨサキ氏がXで大規模バブル崩壊を警告し、崩壊から1年後にビットコインが75万ドル、イーサリアムが9.5万ドルに達すると予測した。
07:25
メタプラネットが新たな資金調達を発表、21万BTC保有目標を推進へ
メタプラネットは計最大1220億円規模の新たな資金調達を発表。21万BTC保有という目標に向けて調達資金を仮想通貨ビットコインの購入などに使い、事業戦略を推進する。
07:10
米「クラリティー法案」のステーブルコイン利回り妥協案、DCサミットで進展
今週米国ワシントンで開催される「DCブロックチェーンサミット」にて、仮想通貨市場構造法案(クラリティー法案)のステーブルコイン利回り制限を巡る妥協案が大詰め。トム・ティリス議員らが主導する法案の背景と市場への影響を解説。
06:45
ストラテジーを「ビットコイン中央銀行」と評価、米投資銀行バーンスタイン
この記事のポイント ビットコイン供給の14%が機関保有 BTC現物ETF残高約920億ドル、直近3週間で21億ドル純流入 BTC機関化が進む構造変化 米投資銀行バーンスタインは…
06:10
仮想通貨イーサリアムが10%急騰、現物ETF需要や企業購入などの好材料を受け
イーサリアム(ETH)価格が2300ドルを突破し10%上昇。ブラックロックの仮想通貨ETFへの資金流入や、ビットマイン社によるETH現物の大規模な買い増しが市場を牽引。事実関係と影響を解説。
05:45
トム・リー率いるビットマイン社、約6.1万ETHを追加取得
ビットマイン・イマージョン・テクノロジーズが3月15日時点で仮想通貨イーサリアム459.6万枚を保有し、仮想通貨・現金・投資の合計保有額が115億ドルに達したと公式発表した。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧