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5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (9/5)

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

目次
  1. CoinPost注目ニュース
  2. Pick Up(日本国内ニュース)
  3. Pick UP(海外ニュース)

CoinPost注目ニュース

Abra CEO:近い将来「ビットコインETF」は必ず実現することになる

重要度:★★★★☆

TRON以外にも入札はあった | BitTorrentの巨額買収からNEOが手を引いた理由とは

重要度:★★★☆☆

ビットコイン1ヶ月最高値を更新、米投資ファンド運用額も211億円増と勢い増す|仮想通貨市況

重要度:★★★★☆

Pick Up(日本)

LINEが1480億円調達、フィンテックやAI事業を拡大

無料通信・通話アプリを提供するLINEは海外一般募集と第三者割当によるユーロ円建て転換社債型新株予約権付社債(CB)で計1480億円を調達する。フィンテックや人工知能(AI)事業に必要な資金を確保する。

LINEが1480億円調達、フィンテックやAI事業を拡大

日本企業も続々参入:dAppsゲーム市場の成長と可能性

Pick UP(海外ニュース)

経済危機国の法定通貨がビットコインの下落率を大幅超過:仮想通貨ニーズの高まり

重要度:★★★☆☆

アマゾンの時価総額が1兆ドルの偉業達成:AWSブロックチェーンネットワークの期待高まる

重要度:★★★☆☆

仮想通貨の高速両替サービスShapeShift:トークン保有数でレベルアップする会員制度導入

重要度:★★☆☆☆

仮想通貨VeChain(VET)、新バージョンVeChainThor Mainnet v1.0.2.がリリース

重要度:★★★☆☆

石油大国イラン:仮想通貨マイニングを正式に認定へ

重要度:★★★★☆

フィリピン証券取引委員会、新たな規制枠組み公開へ

重要度:★★★★☆

免責事項

仮想通貨投資は必ず利益が得られるものではございません。その商品性を理解し、仮想通貨投資、仮想通貨購入時は自己責任の下行なって下さい。

また、仮想通貨は非常にその変動性が高くハイリスク・ハイリターンとなっている他、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、さらにはセキュリティリスクなど様々なリスクがあり、そのリスクを十分理解した上で、投資家の自己責任原則の下、投資を行なって下さい。

取引所の口座開設時のリスクに関する項目等もよくお読みになった上で、投資をされる事を推奨いたします。

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厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
07/31 金曜日
13:18
ストラテジー、ビットコイン一辺倒から転換 準備金は動的配分へ
ストラテジーが決算説明会で、今後の調達資金を全額ビットコインに投じる方針を転換すると説明した。市況に応じてBTCとドル準備金を動的に配分し、デジタル信用(STRC等)の安定性を高める狙いだ。背景にある判断材料を読む。
13:10
Aave(アーベ)、低利用の資産リザーブやブロックチェーン展開の廃止を提案
仮想通貨アーベ創設者が、利用率の低い資産リザーブとSonicなど6チェーンへの展開の段階的廃止を提案した。対象は供給資産ベースで約9,810万ドル規模となる。
13:00
バイナンスジャパン、熊本地震の被災地に1000万円拠出
バイナンスジャパンが令和8年熊本地震の被災地支援として1000万円の拠出を決定。拠出先は救援・復旧で活動する国内NGOで選定は調整中。2018年の西日本豪雨での寄付実績や、JPYCが進める寄附スキームの金融庁照会も解説する。
11:09
アジア当局が語るデジタル資産規制の次なる地図|WebX2026
WebX2026「規制が変わる、市場が動く」レポート。パキスタン・タイ・マレーシア・インドネシアの規制当局と元ホワイトハウス顧問が、デジタル資産規制とアジア版MiCAの可能性を議論した。
11:05
円高がビットコイン円建価格を圧迫、クラリティー法案停滞も重し|仮想NISHI
*本レポートは、クリプトアナリストである仮想NISHI(@Nishi8maru)氏が、CoinPostに寄稿した記事です。 クリプト市場マーケットレポート(7/31日 AM11…
11:00
ハイパースケール・データ、保有ビットコインの一部をAIインフラ開発の資金に活用
ハイパースケール・データは、財務戦略として保有する仮想通貨ビットコインの一部をAIインフラ開発の資金に活用することを発表。すでに100BTCを売却したと説明している。
10:30
コインベース決算発表、予測市場収益倍増も577億円純損失を計上
コインベースが2026年4-6月期決算を発表した。純損失は3億5,950万ドルとなり、市場予想を上回る規模となった。一方でステーブルコイン事業や予測市場は伸びを示した。
10:16
コインカイト、Mk3のシード生成に脆弱性 資金移行を呼びかけ
コインカイトが30日、COLDCARD Mk3で生成したシードに脆弱性の可能性があると発表した。対象はファームウェア4.0.1以降で、パスフレーズ設定や未対応機種への資金移行を呼びかけている。調査は継続中。
09:57
AIエージェントは誰が支配するのか、所有権と通貨主権のゆくえ|WebX2026
WebX2026で開催されたAIエージェント経済パネルを詳報。Animoca Yat Siu氏、元FRB幹部Sunayna Tuteja氏、Perplexity森田俊氏が、AI活用の実態からステーブルコイン、通貨主権まで議論した。
09:45
ビットコイン・イーサリアム、買いも売りも決め手欠く展開=クリプトクアント分析
クリプトクアントが週間仮想通貨市場レポートを発表。FOMC前時点でビットコインはショートが限定的、イーサリアムは利益確定が優勢だが、ポジションは中立的だと分析している。
09:25
Progmatら4社、不動産STのステーブルコイン決済を実証
Progmatとケネディクスなど4社が、パブリックチェーン上で不動産セキュリティトークンと信託型ステーブルコインを同時決済するDvP実証を完了した。証券会社を介さない直接取引を目指し、商用化の判断は2026年内。次段階はST担保の借入。
08:40
米上院議員が汚職阻止法案提出、トランプ大統領の仮想通貨収益に矛先
米上院のシューマー氏が大統領汚職を防ぐ新法案を提出した。トランプ大統領一族の仮想通貨事業による巨額利益も問題視されており、市場参加者は法案の行方を見極める必要がある。
08:00
JPモルガン、クラリティー法案の停滞は仮想通貨市場に逆風と分析
JPモルガンのアナリストは、クラリティー法の上院可決確率低下が仮想通貨市場への逆風になると分析。草案の一部条項は機関投資家の参入を妨げる可能性があるとも指摘した。
07:30
クオンタムソリューションズ、1000ETHを売却
クオンタムソリューションズは、連結子会社が仮想通貨イーサリアムを1,000ETH売却したことを発表。売却方針の売却上限数量を増加したことも公表した。
07:05
IBMとシカゴ大学、論理量子ビット70個で優位性実証
米IBMとシカゴ大学の研究チームが、量子コンピューターで古典コンピューターには実行不可能な計算を検証可能な形で完了させたと発表した。ビットコインの暗号技術への影響は現時点で限定的とみられている。
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