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楽天の仮想通貨取引所、業界ニュースと投資家向けスケジュール情報を配信へ

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

楽天ウォレットにクリプト指標

暗号資産(仮想通貨)メディアを運営する株式会社CoinPostは、ニュース及びクリプト指標の提供を、国内大手暗号資産取引所「楽天ウォレット」に提供開始しました。楽天ウォレットユーザー向けのサービスとして配信されます。

CoinPostアプリではiOSユーザー向けに限定されますが、楽天ウォレットアプリでは、iOS、Androidユーザーともにご利用可能です。

クリプト指標とは

ビットコインなどの半減期や難易度調整、国内上場通貨のハードフォークなど、市場価格に影響し得る暗号資産特有の重要な予定をCoinPost編集部が厳選、一覧で把握できるスケジュール形式で配信したものです。

「クリプト指標」は、他の金融業界と同様、さまざまな価格変動要因が存在する暗号資産市場における重要スケジュールを把握することで、投資判断に役立てることが可能な指標カレンダーです。

仮想通貨取引所への導入事例は、20年8月のTAOTAO(SBIグループ)に続き2社目となります。

関連:仮想通貨の経済指標カレンダー、暗号資産取引所TAOTAOのアプリで配信開始

国内最大手の仮想通貨メディアCoinPostは、今後も業界関連サービスを提供する企業さま、コンテンツホルダーさまに向けた、情報コンテンツの流通の最適化を進めてまいります。

関連:CoinPost、月間訪問者数で仮想通貨メディア世界3位に

楽天ウォレットアプリのダウンロード

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楽天ウォレットについて

会社名:楽天ウォレット株式会社(Rakuten Wallet, Inc.)

公式サイト:https://www.rakuten-wallet.co.jp/

所在地:東京都港区南青山

代表取締役社長:山田 達也

事業内容:暗号資産(仮想通貨)の媒介

CoinPostのニュース導入、クリプト指標導入に関するお問い合わせ

Email:info@coinpost.jp

CoinPostアプリ、及び「クリプト指標」の導入、または情報連携をご希望の方は、上記窓口までお問い合わせ下さい。

関連:クリプト指標導入「CoinPostアプリ」の使い方をトレーダー目線で解説
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ソラナ財団は、ポスト量子暗号署名方式「Falcon」を最有力候補に選定したと発表した。主要クライアント開発チームのアンザとジャンプクリプトが独立研究で同一結論に到達し、GitHubで初期実装を公開している。高スループット環境での小さい署名サイズが採用の決め手となったという。
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トム・リー率いるビットマインが24時間で6.5万ETHを取得=Lookonchain
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13:20
DatachainとProgmat、Swift連携のステーブルコイン送金システムの特許を取得
株式会社Datachainと株式会社Progmatは、国際銀行間通信協会(Swift)と連携したステーブルコイン送金システムに関する特許を取得した。既存の銀行ネットワークを活用し、AML等の規制要件を満たしつつ高速かつ低コストな国際送金を実現する仕組みである。
12:00
アニモカ・ブランズYat Siuが語る「Web4」の世界、何百億ものAIエージェントが動くインターネットの未来|Tech For Impact Summit 2026
「Web3はWeb4への基盤だった」アニモカ・ブランズ共同創業者のYat Siuが語った次世代インターネット論。AIエージェントが日常タスクをこなす時代に、所有権・真正性をオンチェーンで証明することの重要性とは。Tech For Impact Summit 2026の対談セッションをレポート。
11:30
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米ビットコインマイニング大手MARAホールディングスがオハイオ州のガス発電所を15億ドルで買収する。電力・土地・水を集約したインフラでAI・HPC事業の多角化を加速する計画だ。
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米国防長官ヘグセスが下院公聴会でビットコインを戦略的資産と認定。INDOPACOMのノード運用も明らかになり、米軍のBTC活用方針が公式確認された。
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