WebX完全ガイド
TOP 新着一覧 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

CoinPost、月間訪問者数で暗号資産(仮想通貨)メディア世界3位に

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

仮想通貨メディアの月間訪問者数が世界3位に

国内最大手暗号資産メディア「CoinPost」を運営する株式会社CoinPost(代表取締役:各務貴仁)は、2020年9月の月間訪問者数にて、英語圏(英)のメディアが上位を占める中、日本語のメディアとして世界3位にランクインしたことをお知らせします。

Similarwebのデータを参照して自社作成

調査方法:サイト調査・分析ツールSimilarweb

調査期間:2020年9月 monthly Visits(月間訪問数)

文部科学省の掲載した平成21年以前のデータによれば、英語を公用語・準公用語等とする国は、196ヶ国中54ヵ国(世界人口73億人の内、21億人)に及び、母語人口では、中国語8.8億人、英語4億人と比較して、日本語は1.2億人に留まっています。

このことから、2018年以降低下し続けてきたと指摘される日本市場の存在感や、国内における暗号資産・ブロックチェーンに対する関心が、再び高まりつつあることを示しています。

CoinPostとは

CoinPostは、Twitterフォロワー数95,000人を超える、国内最大の暗号資産・ブロックチェーンメディアです。常に先行する海外クリプト情報と国内クリプト情報の「非対称性」を少しでも払拭し、国内投資家の方々に有益な情報を届けるため、2017年8月に創業しました。

2020年3月には、ビットコインなど暗号資産市場に影響し得る情報を独自集計データより作成した経済指標の暗号資産版「CoinPostクリプト指標」搭載のスマートフォンアプリ(iOS版)をリリース。2021年3月にはAndroid版も配信されました。

「クリプト指標」は、他の金融業界と同様、様々な価格変動要因が存在する暗号資産市場の重要スケジュールを把握できる指標カレンダーです。

CoinPost公式アプリ

CoinPostのニュース配信や、「クリプト指標」の導入・配信を検討される場合、下記までお問い合わせ下さい。

お問い合わせ先:info@coinpost.jp

CoinPostアプリ(iOS)ダウンロードは、こちら

CoinPostアプリ(Android)ダウンロードは、こちら

関連:CoinPostアプリの使い方をトレーダー目線で徹底解説|寄稿:Bit仙人

英語版(English version): Japanese Crypto Media Reaches Global Top 3 in Monthly Visitors

関連情報

CoinPost公式サイト:https://coinpost.jp/

CoinPost公式Twitter:https://twitter.com/coin_post

各務貴仁CEO Twitter:https://twitter.com/coinpost_kagami

【求人】国内最大の仮想通貨メディアCoinPost、ライターなど複数の職種で人員募集

Google Newsでフォロー
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
09/29 火曜日
15:09
韓国金融委、マーケットメイク制度を検討 取引所規律でJPYCの急騰に言及
韓国金融委員会の幹部は28日、仮想通貨市場へのマーケットメイク制度導入を検討する考えを示した。現行法では禁止されており、第2段階の立法で扱う見通しだ。アップビットでのJPYC上場時の価格急変動を例に、取引所への公的規律の導入にも言及した。
14:20
アップル、悪用疑いのiOS脆弱性を修正 専門家はウォレット窃取を示唆
アップルがiOS 26.7.1を公開し、特定個人を狙う高度な攻撃に悪用された可能性があるCoreGraphicsの脆弱性を修正した。SlowMistのCISOは仮想通貨ウォレット窃取に使われたゼロデイの可能性を指摘したが、アップルは詳細を明らかにしておらず、関連は確認されていない。
14:00
米上院小委員会、イランの影の銀行におけるUSDTの使用を分析
米上院の常設調査小委員会は、仮想通貨とイランのシャドーバンキングネットワークに関するレポートを公開。USDTがシャドーバンキングネットワークで多く使われていたり、テザー社の対応に問題があったりしたことを指摘している。
13:25
金融庁、貿易決済へのステーブルコイン活用実証を支援決定
金融庁は29日、トレードワルツやNTTデータ、みずほ銀行など6社による貿易決済でのステーブルコイン活用実証を、「決済高度化プロジェクト」の支援案件に採択したと発表した。
13:10
「Z世代は若年から投資始める傾向」仮想通貨人気の背景は格差拡大か=グレースケール
グレースケールは、Z世代の平均投資開始年齢が19歳と早く、長い投資期間が仮想通貨への配分余地を広げうると論じた。Z世代は予測市場への関心も高いと報告されている。
11:55
シティ、トークン化預金サービスを日本とUAEに拡大 米ドル24時間決済
米シティグループは29日、トークン化預金を用いた法人向け決済サービス「シティ・トークン・サービス」を日本とUAEへ拡大したと発表した。許可型ブロックチェーン上で24時間365日の資金移動を可能にし、展開先は計7市場となる。
11:45
チェーンリンクの新標準『CCIP2.0』始動、トークン化資産の移転を高速化
チェーンリンクは28日、相互運用プロトコルの大型アップグレード版「CCIP2.0」の稼働開始を発表した。検証機能の追加やコンプライアンス対応の強化により、機関投資家のトークン化資産移転を後押しする狙いだ。
11:00
コインベース、トークン化TCG市場に参入
コインベースは29日、実物のトレーディングカードをトークン化して扱う新サービスを近く提供すると発表した。保管か現物発送を選べる仕組みで、拡大するトークン化TCG市場への参入として投資家の関心を集めている。
10:15
アポロ、AIエージェントで銀行取り付け騒ぎに警鐘
米資産運用大手アポロのチーフエコノミストは、AIエージェントによる家計預金の自動移動が銀行の低コスト預金を減らし、金融システムに影響し得ると警鐘を鳴らした。投資家には預金流出リスクへの目配りが求められる。
09:42
ハッキング受けたビットゲット、出金を段階的に再開|セキュリティを強化
仮想通貨取引所ビットゲットが不正流出被害後、出金を段階的に再開している。攻撃経路の特定やセキュリティ強化策についても報告した。
08:25
Japan Smart Chainが改称、ステーブルコイン決済インフラ事業へ転換
AltX Research株式会社は「Japan Smart Chain」をMIZUHIKIに改称し、ステーブルコイン決済インフラ事業へ転換すると発表した。メインネットも公開し、複数自治体で給付金基盤のPOCが決定した。
08:10
シティとコインベース、決済事業で協業拡大
金融大手シティと仮想通貨取引所コインベースは、決済事業の協業拡大を発表。ステーブルコインと法定通貨の両替を自動化する機能を提供することなどを説明した。
08:05
Bybit、フランクリン発行のトークン化ファンドを機関担保資産に採用
バイビットとフランクリン・テンプルトンが戦略的提携を発表した。機関投資家はフランクリン発行のトークン化ファンド株式をBybitの取引担保資産として活用できるようになる。
06:55
デファイ・デベロップメント、ソラナ保有量254万に到達 6週で約10%増加
デファイ・デベロップメントは9月28日、仮想通貨ソラナ保有量が253万8010SOLに達したと発表した。8月12日の決算発表以降、6週間で約10%増加している。
06:40
老舗ブロックチェーンドットコム、IPOで5億ドル調達検討
仮想通貨大手ブロックチェーンドットコムが新規株式公開(IPO)を検討しており、5億ドルの調達を目指す。評価額は40億〜60億ドルとされ、ビットコイン相場の回復を背景に上場機運が再び高まった。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧