NEO [ネオ] NEO

NEO/JPY チャート

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NEO 基礎情報

NEO(ネオ)は中国のイーサリアムとも呼ばれる仮想通貨で、イーサリアムと同様にオープンソースのプラットフォームであり、スマートコントラクトを採用しています。新しいトークンを発行してICOを実施したり、dApps開発などが可能です。コンセンサスアルゴリズムにはDBFT(Delegated Byzantine Fault Tolerant)を採用し、不正を働くノードがブロックの承認作業に関わることを未然に防ぐ仕組みになっています。

NEO関連ニュース

10/17 (土)
コインベースカストディ、取扱候補37銘柄を発表 DeFi関連多数
機関投資家向けに仮想通貨のカストディサービスを提供するCoinbase Custodyが新たに対応する銘柄の候補リストを発表した。新興DeFi銘柄も多く含まれている。
08/03 (月)
日本市場のアルトコイン新規上場投票、テゾス(XTZ)が首位に=Huobi Japan
Huobi Japanの自社取引所に上場する銘柄を投票する「新規コイン上場の投票アンケート」の途中結果(3日時点)で、一位が得票率の約50%を得てテゾス(XTZ)であることがわかった。
07/22 (水)
中国国家ブロックチェーン構想、6種類のパブリックチェーンを統合へ イーサリアムやテゾスなどが対象
中国の国家ブロックチェーンプラットフォーム「BSN」が、パブリックブロックチェーンを統合することが分かった。イーサリアムやテゾスなど6種類のパブリックチェーンが選ばれた。
12/19 (木)
バイナンス米国、アップルユーザーへ仮想通貨サービス展開へ iOSベータ版公開
バイナンスの米国パートナー取引所「Binance.US」はiOSアプリのベータ版を公開。米国でスマホ利用者の45%を占めるiphoneユーザーへの導入で、サービス普及への足がかりに。
10/31 (木)
米国版バイナンス、仮想通貨COSMOS(ATOM)とネオ(NEO)を新規上場
米国版バイナンスに、仮想通貨COSMOS(ATOM)とネオ(NEO)を新規上場。取引ペアはそれぞれ米ドル(USD)建とテザー建(USDT)の計4種類。これで上場した仮想通貨は23銘柄になった。
08/01 (木)
中国・仮想通貨格付け最新版(第13回)を公開、TOP5に変動も
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所が、仮想通貨に関連する第13回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインが今回もランクアップした他、イーサリアムがランクアップするなどTOP5に変動が見られた。
03/27 (水)
2019年以降、ビットコインよりも高い時価総額上昇率を見せた仮想通貨銘柄37選
2019年以降も低迷を続けるビットコイン市場だが、時価総額を上昇させているアルトコインも散見された。今回は、時価総額が1億ドルを超えている仮想通貨銘柄37選と、主な銘柄の上昇理由を掲載する。
03/27 (水)
世界最大級の投資アプリeToro、ブロックチェーン企業Firmoを買収|全資産のトークン化を本格化
オンライン投資プラットフォームeToroがスマートコントラクト企業を買収していたことが明らかとなった。今回の買収により、同プラットフォーム上における全アセットのトークン化を本格的に進める予定だ。
03/26 (火)
海外仮想通貨取引所2社にハッキング被害 ビットコインやイーサリアム、XRP(リップル)等が19種類が流出
「DragonEX(ドラゴンEX)」と「BiKi.com」が、ハッキング被害を受けたことをユーザーに報告した。BTCやETHの他、数多くのアルトコインも流出被害にあったことがわかっている。なお、DragonEXは出来高基準で世界31位の取引所となる。
03/24 (日)
第11回『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨リップル(XRP)順位が2つ上昇、ビットコインは15位と現状維持
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所は、仮想通貨に関連する第11回「パブリックチェーン技術評価」を公表。リップルは前月比で2つ順位を上げ、ビットコインのランクは変動せず15位を維持した。
03/20 (水)
スイス大手オンラインサイト、ビットコインやXRP(リップル)などの仮想通貨決済を開始
270万以上の商品ラインナップを誇るスイスの大手オンライン小売サイト「Digitec Galaxus」は19日、ビットコインやイーサリアム、XRPなど10の仮想通貨銘柄での決済を可能にすることを発表した。
03/11 (月)
コインチェック、仮想通貨別のチャット機能をリリース|全23種類の選出基準は「ファン数」も加味
ビットコインやリップルなどの取り扱い通貨に加え、ステラ、カルダノ、バイナンスコイン、モナコインなど23通貨のチャットスペースを追加。選定基準はファン数も考慮しており、半年ごとに一度見直される。
03/08 (金)
世界最大規模の投資アプリeToro、米国でビットコインなどの仮想通貨取引を提供開始|証券投資家へのリーチ拡大へ
世界最大級のソーシャルトレード投資プラットフォームeToroは米時間7日、米国32州においてビットコインやイーサリアム、XRPなど、主要13仮想通貨銘柄の取引提供を開始することを発表した。
02/27 (水)
第10回『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨ビットコインは2ランク上昇、リップル(XRP)は20位を維持
中国の行政機関であるCCIDのブロックチェーン研究所は26日、仮想通貨に関連する第10回「パブリックチェーン技術評価」を公表。ビットコインは2ランクアップして13位に浮上した一方、リップルは20位の座を維持、トロンは初登場2位にランクインした。
01/09 (水)
英Finderが今年初の仮想通貨相場見通しを発表|ビットコインやリップル(XRP)は短期下落も長期的には上昇を予想
英国の比較サイトFinder.comが1月度の仮想通貨価格予想を公開した。ビットコインやイーサリアム、リップル(XRP)等の主要11銘柄においては2月1日までには大方下落を予想する結果となったものの、年末までには全面的に上昇が予測されている。
12/25 (火)
第8回 『国際ブロックチェーン格付け』リップルが7位から19位まで2ヶ月続落
中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第8回パブリックチェーン技術評価を公表。ONTが4位にランクインしたほか、リップルは、革新性に対する評価が16.0→9.9までダウンしたことで、19位まで下落した。
12/04 (火)
仮想通貨XRP(リップル)、8種の取引ペアが大手取引所KuCoinへ上場
シンガポール本拠地の大手仮想通貨取引所KuCoin(クーコイン)は仮想通貨XRPの上場を発表。XRP/BTCや4つの価格安定通貨ペアなど計8種の取引ペアを提供。
11/23 (金)
第7回 『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨ビットコインが19位→13位まで上昇
国際パブリックチェーンランキング 中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第7回パブリックチェーン技術評価を公表。最新ランキングではビットコインやイーサリアムクラシックが大きく…
11/02 (金)
Weiss Ratings仮想通貨格付け:リップル(XRP)が初の単独首位を獲得
米格付け機関Weiss Ratingsが仮想通貨の最新評価を更新。XRPがワンランク格上げされ、全通貨中唯一のB評価を獲得。単独首位に躍り出た。XRPは中国行政機関の格付けでも順位を急伸させている。
10/31 (水)
第6回 『国際ブロックチェーン格付け』仮想通貨リップル(XRP)が15→7位に大幅ランクアップ
中国行政機関CCIDが、仮想通貨に関する第6回パブリックチェーン技術評価を公表した。最新ランキングでは、革新性で高評価を付けたリップル(XRP)が15位→7位まで順位を大きく伸ばしている。