イーサリアム(ETH)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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ETH 基礎情報

イーサリアム(ETH)は、2013年にVitalik Buterin氏によって発案された、開発者が分散型アプリケーション(dApps)を構築できるプラットフォームです。Ethereumはスマートコントラクトのパイオニアです。ETHはEthereumプラットフォームのネイティブ通貨であり、スマートコントラクトを利用する際の取引手数料、および、ブロック形成・内容の検証を行うノードへの報酬などとして機能します。

ETH関連ニュース

01/20 (水)
3年ぶり最高値更新、イーサリアム高騰を支えるステーキング状況と最新のロードマップ
ビットコインに次ぐイーサリアムが18年1月以来3年ぶりに過去最高値を更新した。仮想通貨高騰の背景には、株式配当と同じような性質を持つステーキングの仕組みによる需給良化と次世代チェーンの開発状況が挙げられる。
01/20 (水)
ビットポイント、仮想通貨の全取扱銘柄で即時出金に対応
仮想通貨取引所を運営するビットポイントジャパンが、19日から全ての取扱銘柄で即時出金を開始。購入後すぐに他の取引所やウォレットに出金依頼することが可能になった。
01/20 (水)
イーサリアム次期大型アップグレード「ベルリン」に進展
仮想通貨イーサリアム1.0の次期大型アップグレード「ベルリン」に関する改善案の内容が明らかになった。
01/20 (水)
ヴィタリック・ブテリン氏が保有するイーサリアム(ETH)、500億円相当に
仮想通貨イーサリアムが3年ぶりに最高値を更新したことを受け、共同創設者ヴィタリックのETH資産額も大幅に上昇してきた。
01/19 (火)
イーサリアム高騰で約3年ぶりの過去最高値更新、強気傾向が鮮明に
仮想通貨市場では好材料を背景に時価総額2位のイーサリアムが高騰。3年前の過去最高値1420ドル(約15万円)を更新した。ビットコインも反発、底堅さを見せている。
01/19 (火)
バイデン次期大統領、SEC新長官を正式指名
バイデン米次期大統領は米商品先物取引委員会のGensler元会長をSEC新長官のポジションに正式に指名した。バイデン氏の就任式や内閣人事の上院公聴会スケジュールもまとめた。
01/18 (月)
イーサリアムが圧倒的なパフォーマンス、上位30銘柄の年間成長率=CoinGecko
仮想通貨データ分析企業CoinGeckoが2020年の報告書を発表。仮想通貨の時価総額やステーブルコインの成長、ゴールドなど他資産とビットコインの比較などを行っている。
01/16 (土)
米グレースケール、機関投資家主体に約3400億円の資本流入=20年Q4レポート
米仮想通貨投資大手グレースケール社は2020年Q4レポートを公開。機関投資家を主体に約3400億円の資本流入を記録した。
01/16 (土)
イーサリアムの処理性能改善策「オプティミズム」、ソフトローンチ実施
仮想通貨イーサリアムのレイヤー2プロジェクト「Optimism(オプティミズム)」は15日、メインネットのソフトローンチを予定通りDeFi(分散型金融)プラットフォーム「Synthetix」で実施した。
01/15 (金)
米コインベース、仮想通貨新規上場を拡大へ 新サービスを公開
米最大手仮想通貨取引所コインベースは仮想通貨上場のための新規サービスをローンチ。トークン発行側はより透明化となったステップを踏まえて申請できる。
01/14 (木)
仮想通貨取引所コインチェック、明日よりテレビCM放映へ
仮想通貨取引所を運営するコインチェックは13日、東京、大阪、愛知など26都府県で2021年1月14日よりテレビCMの放映を開始すると、リリースで発表した。
01/14 (木)
米国で仮想通貨保管可能な信託銀行誕生──Anchorage、国法銀行設立許可書を取得
米大手仮想通貨カストディ企業Anchorageは通貨監督庁から国法銀行の設立許可書(条件付き)を受け、仮想通貨企業としての米国初国法銀行となった。
01/13 (水)
インドネシア貿易省、国内取引可能な229種の仮想通貨銘柄リストを公開
インドネシアの貿易省は商品先物規制当局の審査をもとに国内で取引できる仮想通貨銘柄のリストを公開した。主要銘柄やマイクロキャップなど229銘柄に及ぶ規模だ。
01/13 (水)
人間が関与しない新たな「銀行」の形──米通貨監督庁トップが描く未来
米国通貨監督庁の最高責任者であるブライアン・ブルック氏は、分散型金融(DeFi)を自動運転車に例え、人間が運営に関わらない新しい銀行の形態「自動運転銀行」の概念を提示した。DeFiがもたらすメリットとリスクについて論じる中で、規制当局は21世紀に即した柔軟で新たな視点から規制のあり方を決定すべきだと主張した。
01/12 (火)
ビットコイン投資信託の米グレースケール、新規顧客の募集を再開
米国の大手仮想通貨投資企業グレースケール社がビットコイン投資信託など一部投資商品の提供を再開した。
01/12 (火)
英国の規制当局、仮想通貨保有のリスクを警告──未登録企業の事業停止に言及
英国の規制当局が仮想通貨企業に向けてメールを送信、ライセンス登録を申請していない企業は1月10日までに事業を停止する必要があると警告した。
01/12 (火)
ビットコイン下落の背景は?──仮想通貨時価総額は一時27兆円減
11日のビットコイン反落を受け、全面安の様相となる仮想通貨市場。仮想通貨市場全体の下落を受け、全体時価総額は、約24時間で-25%の2592億ドル減(27兆円減)となった。
01/11 (月)
ビットコイン反落 投資家の利益確定売り広がる
11日の仮想通貨市場でビットコイン(BTC)が急落。アルト市場も連れ安し、全面安の様相となっている。対円相場でビットコインは、一時330万円を下回って下落。前日比22%安と1月4日の下落以来初めて、下げ幅が20%を超えた。(11日23時更新)
01/10 (日)
次週注目ファンダにイーサリアムOptimism──ビットコイン採掘速度は続伸
次週注目ファンダには、仮想通貨イーサリアムのL2プロジェクト「オプティミズム」が挙げられる。ビットコインのハッシュレートは、2日に143.3TH/s(前週比104.7%)まで続伸した。
01/08 (金)
国産人気BCGマイクリ、dアニメ1位「おとなの防具屋さん」とコラボ開始
国産ブロックチェーンゲーム業界をけん引する「My Crypto Heros(マイクリ)」は、人気ショートアニメ「おとなの防具屋さん」とのコラボキャンペーンを開始した。仮想通貨取引所TAOTAOが支援パートナーとしてユーザーを手助けする。