Bitcoin [ビットコイン] BTC

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BTC 基礎情報

Bitcoin(ビットコイン)は、サトシ・ナカモトという正体不明の人、あるいは組織が2008年に公開したホワイトペーパーが発端で開発がスタートした史上初の仮想通貨です。ユーザーの力を借りて運営されるピア・ツー・ピアの決済ネットワークであり、運営に銀行のような中央機関を必要としません。

BTC関連ニュース

07/07 (火)
速報 マネックス証券、仮想通貨デリバティブを提供へ ビットコインなど4銘柄
マネックス証券が、仮想通貨の差金決済取引(CFD)の取り扱いを開始することがわかった。ビットコインやイーサリアムを含む4銘柄で、レバレッジ比率を2倍とする。
07/07 (火)
金融庁、新たな暗号資産交換業者を登録 マネーパートナーズグループとして2社目
金融庁が7日、コイネージ株式会社を新たな仮想通貨交換業者に登録したことがわかった。金融庁の暗号資産交換業者登録一覧で新たに追加された。<
07/07 (火)
音喜多議員インタビュー「国会答弁の手応えと、日本を仮想通貨先進国にするため必要なこと」
麻生大臣や金融庁に対し、仮想通貨(暗号資産)の質疑を行い大きな反響を呼んだ日本維新の会の音喜多議員にインタビューを実施。国政に携わる立場からビットコインなど仮想通貨市場で「今、何が求められているのか」伺った。
07/07 (火)
続伸のビットコインにゴールデンクロス、BSV前日比20%高など一部アルトが活性化
7日のビットコインは続伸、7月以降初めて100万円台を回復した。日足MACDで買いシグナルのゴールデンクロスが確認され、米ダウ市場など株の好転も市場心理を改善させている。
07/07 (火)
100万円回復のビットコイン、価格推移と関心度に乖離=TheBlockリサーチ
The Blockリサーチが仮想通貨の関心度を調査したレポートによると、ビットコインおよび仮想通貨(暗号資産)市場全体は未だ関心度が低く、普及するまで「程遠い」状態にある。
07/07 (火)
VISAがブロックチェーンエンジニア募集 リップル、イーサリアム、ビットコイン関連業務の経験を重視
決済大手のVISAがブロックチェーンエンジニアを募集、リップル、イーサリアム、ビットコインなどの経験重視を明記した。最近VISAは仮想通貨分野の取り組みを活発化させている。
07/07 (火)
イラン政府、仮想通貨マイナーを国の監視下に
イランの副大統領が、仮想通貨のマイナーに対し、身元と利用する機器の種類、マイニングファームの規模を1カ月以内に政府に登録するよう命じた。マイナーの監視を強化する狙いだ。
07/07 (火)
ブラジル規制当局、バイナンスへ「仮想通貨デリバティブ」の提供停止命令
ブラジルの証券取引委員会がバイナンスの提供するデリバティブ取引を認めず、同国居住者に向けた提供を中止させる命令を下した。
07/07 (火)
仮想通貨企業にも大型支援、米中小企業支援策(PPP)
米トランプ政権は中小企業向けの融資プログラム「給与保護プログラム」の受取企業を公開。仮想通貨業界でも大型支援となった状況が明らかになった。
07/07 (火)
ビットコイン一時100万円台復帰 アルトコイン高騰に日本と海外では温度差も
今朝6時頃に急落したビットコインが鋭く切り返して急騰、7月以来初となる100万円台を復帰した。株式市場の回復を受け、弱気派優位に傾きかけていた仮想通貨市場は、フラットに戻りつつある。
07/06 (月)
共通点はビットコイン? カニエ・ウエストとブロック・ピアースが新たに米大統領選出馬表明
アメリカ独立記念日の7月4日、二人の候補者が相次いで大統領選への出馬を表明した。ミュージシャンとして不動の地位を築いているカニエ・ウエストと、様々なブロックチェーン企業の設立に寄与してきたブロック・ピアースだ。両者にはビットコインという共通項があるようだ。
07/06 (月)
ビットコイン強気予想「S2Fモデル」提唱のPlanB 、21年の価格予想アンケート結果で示されたものは?
21年末のBTC価格100,000ドルなど「S2Fモデル」で仮想通貨の強気予想を展開するPlanBが、BTC価格予想を4択アンケートで求めた。
07/06 (月)
ディスカバリーチャンネル、仮想通貨のドキュメンタリーを放送開始
人気衛星テレビ局、ディスカバリーで仮想通貨のドキュメンタリーが放送開始。巨大メディアのため仮想通貨認知度上昇に貢献しそうだ。
07/06 (月)
ビットコインに「相場急変動」の予兆、仮想通貨トレーダーに募る警戒感
レンジ相場の続く仮想通貨市場では、ビットコインのインプライドボラティリティ・カーブが記録的なスティープニングとなり、警戒する声が増加。そのほかテクニカル上でも、相場の急変動が示唆されている。
07/06 (月)
米CMEビットコイン先物、「窓」は25ドルに
CME(米シカゴ・マーカンタイル取引所)のビットコイン先物で、新たな「窓(ギャップ)」が確定した。先週末の終値9,125ドル(981,311円)に対し、始値が9,100ドル(978,623円)となり、25ドルの窓(ギャップ)で取引が開始した。
07/05 (日)
ビットコインの週間騰落率は4週連続マイナス:bitbankアナリスト考察も
今週(6/29〜7/4)のデータではビットコインの週間騰落率が4週連続マイナスに。仮想通貨取引所bitbankアナリストによる週間ビットコイン市場レポートを合わせてお届けする。
07/05 (日)
複数国で通貨危機、日銀CBDC実証実験へ|ビットコイン・仮想通貨業界注目ニュース
今週(6/29~)は仮想通貨市場が続落する中、中国では、3000億円相当の融資の担保である83トンの金地金が偽造であったことが判明、当局によって捜査が開始され注目を集めている。リトアニアはネムブロックチェーンを利用し、中央銀行デジタル通貨の先行販売を予定していることが明らかになった。
07/04 (土)
ビットコイン投信プレミアムの縮小・ボラティリティ低下などに注目=ブルームバーグの7月レポート
米ブルームバーグのアナリストは最新レポートで、ビットコイン今後の強気シナリオについて、複数の要因を詳しく分析。
07/04 (土)
ビットコインのオンチェーン取引高、第2四半期で20兆円と記録=The Blockリサーチ
TheBlockが採取したオンチェーンデータによると、過ぎた第2四半期にユーザーは1800億ドルをビットコインで取引していた。1日当たり平均で19億8000万ドルに当たる。
07/04 (土)
深刻化のアルゼンチン通貨危機、レバノンに続きビットコイン「1サトシ」の価値に
アルゼンチンは経済危機の深刻化で、硬貨センターボ(Centavo)がビットコインの最小単位の1 satoshiにまで下落。対米ドルでは70%以上の価値低下となった。