ビットコイン(BTC)|投資情報・リアルタイム価格チャート

ニュース 基礎情報 関連記事
06/18 (土)
相次ぐ出金停止の事例、仮想通貨融資大手Babel Finance
香港に拠点を置く仮想通貨貸借プラットフォームのBabel Financeは17日、顧客資金の出金対応を停止することを発表した。業界大手がデフォルト状態に陥ったのに続き、市場は危機の連鎖に警戒を強めている。
CoinPost
06/18 (土)
Three Arrows Capital、資産売却や他社からの救済も検討=WSJ
仮想通貨ヘッジファンドThree Arrows Capitalは、法律顧問と財務顧問を雇用したことが分かった。資産売却や他社からの救済を含めた選択肢を検討している。
CoinPost
06/17 (金)
メルコイン、暗号資産(仮想通貨)交換業者として認可される
メルカリ子会社のメルコインは17日、暗号資産(仮想通貨)交換業者の認可を受けたことがわかった。記載されている通貨は、ビットコイン(BTC)のみ。
CoinPost
06/17 (金)
仮想通貨市場の「負の連鎖」に強い警戒感、ビットコイン下落で2万ドル節目に再接近
米株指数急落に相関する仮想通貨市場では、大手ヘッジファンドThree Arrows Capitalの財政不安やCelsiusの信用不安を中心に警戒感が高まっている。ビットコインは昨日の反発を帳消しにして、再び2万ドルの節目まで下落した。
CoinPost
06/17 (金)
イーロン、ツイッターへの仮想通貨決済機能導入について見解示す 社員質疑応答で
イーロン・マスク氏は、ツイッターに仮想通貨決済機能を導入することについて自身の見解を示した。16日に同氏は、ツイッター社の従業員と質疑応答を行っている。
CoinPost
06/17 (金)
大手ヘッジファンド「Three Arrows Capital」、ビットコインのポジションを強制清算か=FT報道
シンガポールの仮想通貨ヘッジファンドThree Arrows Capital は、BlockFiのビットコインのポジションを清算したことが分かった。情報筋の話としてFinancial Timesが報じている。
CoinPost
06/16 (木)
ビットコイン2万ドル割れずFOMC通過で反発、恐怖指数はコロナ・ショック水準上回る
FOMC通過によるアク抜け感で米株指数が反発。ビットコインは2万ドル水準の節目を割り込まずに反発した。Crypto Fear & Greed Indexの恐怖指数は、20年3月のコロナ・ショック水準を上回る「7」を記録した。
CoinPost
06/15 (水)
ブラジル議会、仮想通貨決済に前向きな法案が提出される
ブラジルの連邦下院議会に、仮想通貨ビットコイン(BTC)などの仮想通貨を、支払い手段として法的に認めるための法案が提出された。
CoinPost
06/15 (水)
正念場迎える仮想通貨市場、FOMC発表目前にリスク回避姿勢目立つ
15日に米連邦公開市場委員会(FOMC)発表を控え、2万ドルの心理的節目に迫るビットコイン(BTC)や暴落したイーサリアム(ETH)も戻りが弱い。DeFi市場ではセルシウスなどの新たな懸念材料が広がり、警戒感が強まっていることが背景にある。
CoinPost
06/15 (水)
エルサルバドル財務大臣「ビットコイン下落が財務に与える影響は非常に軽微」
エルサルバドルの財務大臣は、仮想通貨ビットコインの価格下落が国家の財務に与える影響は非常に軽微であると語った。含み損が国家予算に占める割合も明らかにしている。
CoinPost