Bitcoin [ビットコイン] BTC

10/06 (火)
個人投資家への仮想通貨デリバティブ提供禁止、英当局が正式発表
英FCA(英金融行動監視機構)が、正式に個人投資家に対するすべての仮想通貨デリバティブ商品の販売を禁止したことがわかった。禁止の方針を伝えてから1年以上が経過している中、公式文書で販売禁止を伝えた。
10/06 (火)
LINEの仮想通貨取引所「BITMAX」10月7日より暗号資産貸出サービス開始
BITMAX、10月7日よりレンディングサービス開始 LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社は、暗号資産取引サービス「BITMAX」にて、…
10/06 (火)
コロナ禍でビットコイン需要拡大するエジプト、仮想通貨合法化の機運も
新型コロナのパンデミックによる経済への影響が、エジプトでビットコインの需要拡大を後押ししているようだ。コロナ不況による収入の減少や失業を少しでも補おうと、ビットコインのマイニングや取引を開始する国民が増加しているという。
10/06 (火)
BitMEXのビットコイン先物プレミアムが急落後に低迷、財務健全性リスク懸念が顕在化
ビットコイン先物市場では異変が起きている。悪材料のあったBitMEXにおけるBTC先物の価格乖離(プレミアム)が急落後に低迷。他デリバティブ取引所との差が拡大し、原資産価格との価格乖離はほぼ消滅した。
10/06 (火)
議員へビットコイン配布で「関心」狙う 米国で新たな動き
米国の暗号資産(仮想通貨)の推進団体Chamber of Digital Commerceが、国会議員の仮想通貨に対する関心を高める目的で、今年の選挙(2020 reelection)に立候補するすべて議員に50ドル分のビットコイン(BTC)を寄付することを発表した。
10/06 (火)
仮想通貨マイニング企業への投資相次ぐ
大手資産運用会社のフィデリティ、バンガード、チャールズシュワブが仮想通貨マイニングの株式に投資している。また、各社ともに仮想通貨・ブロックチェーン分野に注力を始めているところだ。
10/06 (火)
ビットコイン1000万円到達は2025年と予想=ブルームバーグ
米ブルームバーグが、ビットコイン(BTC)の価格が10万ドル(約1060万円)に達するのは、2025年であるとの見通しを示した。過去の価格データをもとに、その根拠を説明している。
10/06 (火)
「ビットコイン1億円予想」で知られるマカフィー、脱税で逮捕
米SEC(証券取引委員会)は過去のICOプロモーションで2300万ドルを稼いだマカフィーを告発した。関連する脱税の疑いでスペインで逮捕され、米国に引き渡される予定だ。
10/05 (月)
なぜ金よりビットコインが資産として優れているのか=米ナズダック上場企業CEO
米MicroStrategy社のCEO、Michael Saylorはビットコインはデジタルゴールドであり、金(ゴールド)よりも優れた準備資産であると強く信じているようだ。その理由をインタビューで詳しく語った。
10/05 (月)
トランプ容体を注視する世界金融市場、SWELL思惑でXRP(リップル)上昇
仮想通貨市場では、9月以降低調に推移していたXRP(リップル)が前日比一時9%高の26.7円まで上昇。BitMEXの悪材料やトランプコロナ感染で急落したビットコインも113万円台を回復した。
10/05 (月)
Kucoin、仮想通貨盗んだハッカーを特定か
KucoinのJohnny Lyu CEOは3日、自身のツイッターで仮想通貨(暗号資産)取引所にハッキングを仕掛けた疑いのある人物について報告を行なった。
10/04 (日)
「リスクのフォージング報酬半減」今週の注目ファンダとビットコイン採掘速度
仮想通貨市場のクリプト指標と注目ファンダをピックアップ。先週のBTCハッシュレートの最低値は09月25日の133.8TH/s(前週比98.9%)、最高値は09月20日の140.5TH/s(前週比98.1%)でした。
10/04 (日)
「次週もトランプ大統領のコロナ症状に注目集まる」bitbankビットコイン週間市況と各金融市場の騰落率
トランプ大統領のコロナ下げが、中長期的な相場の重石となるとは限らない理由について解説。株や貴金属を含めた各相場の週間・月間・年初来騰落率、仮想通貨取引所bitbankアナリストによる週間ビットコイン市場レポートを合わせてお届け。
10/04 (日)
BitMEX創業者ら起訴、ビットコイン9割が採掘済み、bitFlyer欧州で円建て取引提供へ|今週の仮想通貨重要ニュース
今週は、ビットコインのおよそ90%が採掘済みとの記事に注目が集まった。仮想通貨(暗号資産)市場では、大手デリバティブ取引所BitMEXの創業者らがAML関連の違反で起訴、米国トランプ大統領夫妻は新型コロナへの感染が発表されるなど、株式・仮想通貨市場の両方で不安材料が相次いだ。
10/03 (土)
ビットコインマイナー9月の収益11%減
ビットコインマイナーの9月の収益が、8月の収益に比べ11%減少していたことが分かった。その推移が明らかに。
10/03 (土)
米国移民局がビットコイン追跡ソフトウェアを募集
米国移民・関税執行局(ICE)はビットコインの追跡管理も可能なソフトウェアの情報を公募している。職員がBTCを使用することが想定されており、業務での使用を検討していることが示唆される。
10/03 (土)
BitMEX騒動から一夜、ビットコイン出金は400億円越えに
仮想通貨デリバティブ取引所BitMEXが起訴されたことを受けて、ユーザーのビットコインの出金が続いている。現時点の状況をまとめた。
10/03 (土)
ルーマニア政府、初のビットコインとイーサリアム競売
ルーマニア政府が初めて、詐欺事件から押収したビットコインとイーサリアムを競売する予定だ。具体的な数は明かされていない。
10/02 (金)
トランプ大統領コロナ感染、株式市場大幅安 ビットコインも急落
トランプ大統領が新型コロナの陽性反応を報告したことを受け、大統領選への影響など先行き不透明感を嫌気しダウ先物など米国株式市場が急落。ビットコインなど仮想通貨市場も急落した。
10/02 (金)
巧妙化するランサムウェア攻撃と金融サービス提供の現状=FinCEN勧告
金融犯罪取締ネットワーク(FinCEN)は10月1日、「ランサムウェアと身代金支払い円滑化のための金融システム利用に関する勧告」を発表し、高度化するランサムウェア攻撃を取り巻く状況について、金融機関に注意を喚起した。