XRP [リップル] XRP

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XRP 基礎情報

XRP(エックスアールピー)は「価値のインターネット」を目指す国際送金ソリューションで、アメリカに本拠地を置くリップル社が開発・運営しています。国際間送金、特に銀行間送金における速度と安さを追求している仮想通貨で、国際間の送金・両替におけるハブ的存在になることを目標に活動しています。すでに銀行間の送金に採用される実例があります。

XRP関連ニュース

10/28 (水)
米リップル社、SBI傘下のマネータップに出資
サンフランシスコを拠点とする決済企業のリップル社が、日本のマネータップ株式会社への出資に参加することが発表された。関係強化により、新サービス開発等を加速させるとしている。
10/28 (水)
インドで異例の仮想通貨銀行サービス誕生へ ビットコインなど8銘柄に対応
インドの金融機関が仮想通貨のサービスを提供することがわかった。サービスの内容や対象銘柄、今後の計画が明らかになっている。
10/27 (火)
東南アジア最大手銀行、米ドルや日本円対応の仮想通貨取引所「DBSデジタル取引所」を開設へ
東南アジアの最大手銀行「DBS銀行」が、独自の仮想通貨取引所を開設する。取扱銘柄はBTC(ビットコイン)やXRP(リップル)などの4銘柄で、シンガポールドルのほか米ドルや日本円建ての通貨ペアも提供する。
10/27 (火)
仮想通貨犯罪の被害補償基金、欧州で実現せず
欧州委員会が、暗号資産犯罪の被害者に対する補償基金の創設を却下したことがわかった。欧州委員会は、EU全域に及ぶ包括的な仮想通貨規制案の内容に言及するとともに、補償は、それぞれの国の法執行機関や「既存のルート」を通じて追求されるべきだとした。
10/25 (日)
ビットコイン年内最高値更新、PayPalが仮想通貨参入|週間仮想通貨ニュース
今週は、米決済大手のPayPalの仮想通貨購入サービス開始に注目が集まった。PayPal報道にも触発されビットコインは急騰、年内最高値を更新している。
10/24 (土)
ネット上でストーカー行為、リップル社役員が起訴=米報道
リップル社の取締役であり、仮想通貨ウェブサイトModern Consensusの共同設立者Kurson氏が、サイバーストーキングを行ったとして逮捕されたことが分かった。現在は釈放されている。
10/24 (土)
「ロンドンも有力な移転先候補」リップル社CEOが明かす理由
リップル社CEOが米国からの移転先についてロンドンも有力候補地として挙げ、その理由を説明。その他の候補地には日本なども含まれている。
10/23 (金)
リップル社、日本へ企業移転を示唆──CEOが語る日本の魅力
リップル社は日本に本社を移す可能性あるか。CEOのBrad Garlinghouse氏はブルームバーグ取材で、日本の魅力を語った。
10/22 (木)
「対象コインは5銘柄」Kraken日本法人の暗号資産取引所がサービス開始
米仮想通貨取引所Krakenの日本法人の暗号資産交換業者「Payward Asia株式会社」は10月22日より入出金と取引サービスを開始した。今後多様なサービスの提供にも示唆。
10/20 (火)
Swell失望売りのXRP(リップル)にクジラ買い観測、ビットコインは上昇機運の条件揃う
国際カンファレンスSwellの出尽くし売りに見舞われた仮想通貨XRP(リップル)だが、今回の下落局面で大口投資家の買い集めを示唆するデータが判明した。ビットコインは、テクニカル的にも上昇トレンドの機運が整いつつある。
10/18 (日)
「DASHプラットフォームアップデート、20日に迫る」今週の注目ファンダとビットコイン採掘速度
仮想通貨市場のクリプト指標と注目ファンダをピックアップ。先週のBTCハッシュレートの最低値は10月04日の135.6TH/s(前週比100%)、最高値は10月10日の141.7TH/s(前週比99.9%)でした。
10/18 (日)
リップル国際カンファレンスSwellの模様、大手取引所OKEx出金停止が市場に影響|週間仮想通貨ニュース
今週のニュースでは、リップル国際カンファレンスSwellのレポートや10年間眠っていたビットコインが移動した記事に注目が集まった。仮想通貨市場では、中国大手取引所OKExの出金停止騒動などがマイナス材料に。
10/16 (金)
仮想通貨XRPを介すODL送金、利用率はRippleNetの2割=リップル社CEO
リップル社CEOのBrad Garlinghouse氏はSwell2020でODLとRippleNetの利用状況について紹介。約2割のRippleNet送金は仮想通貨XRPを利用するODLが占めていることがわかった。
10/15 (木)
Swell2020閉幕へ、リップル社の考える「流動性」需要
2020年のSwellカンファレンスは15日の夜をもって幕を閉じた。本記事は閉会の辞や2日間に渡る重要な記事をまとめている。
10/15 (木)
世界経済フォーラムデジタルアセット責任者が見る、CBDCの課題点|Swell2020
「Swell2020」2日目。世界経済フォーラム(WEF)のSheila Warren氏が、金融包摂やデジタルアセットとブロックチェーンの新たなユースケースに関して語った。
10/15 (木)
米リップル社が国外移転を検討する背景=FOX Business
リップル社のBrad Garlinghouse CEOが米著名ニュース番組のFOX Businessに出演し、仮想通貨の規制における領域で米国が中国に遅れをとっていると改めて警鐘を鳴らした。
10/15 (木)
SBI e-Sports、スマブラ部門とFIFA部門の発足と所属プロ選手2名を発表
SBIグループのeスポーツプロチーム「SBI e-Sports」は、スマッシュブラザーズ(スマブラ)部門とFIFA部門を発足。KEN選手とMikey選手のプロ契約を発表した。選手年俸は仮想通貨XRP(リップル)で支払われる。
10/15 (木)
カナダ送金大手、リップル社と提携──RippleNet利用へ
カナダB2B送金大手のCambridge Global Paymentsはリップル社と提携し、送金ソリューションの「RippleNet」を利用。B2B国際送金で時短サービスを目指す。
10/15 (木)
機関投資家、アルトコインにも関心──仮想通貨投資信託に10億ドルの資金流入(Q3)
米大手仮想通貨投資企業グレースケールは第3四半期レポートを公開。提供するすべての投資信託に計10.5億ドルが新たに流入し、アルトコインへの投資額が劇的に増えた。
10/14 (水)
新たなXRP(リップル)融資サービス「Line of Credit」のメリット|Swell2020
Swell2020で、新たな融資サービス「Line of Credit」の仕組みについて説明プレゼンテーションが行われた。審査時間や年利など従来式の融資より企業に寄り添った形となるという。