リップル(XRP)|投資情報・リアルタイム価格チャート

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XRP 基礎情報

リップル(XRP)は「価値のインターネット」を目指す国際送金ソリューションで、アメリカに本拠地を置くリップル社が開発・運営しています。国際間送金、特に銀行間送金における速度と安さを追求している仮想通貨で、国際間の送金・両替におけるハブ的存在になることを目標に活動しています。すでに銀行間の送金に採用される実例があります。

XRP関連ニュース

01/16 (土)
米グレースケール、機関投資家主体に約3400億円の資本流入=20年Q4レポート
米仮想通貨投資大手グレースケール社は2020年Q4レポートを公開。機関投資家を主体に約3400億円の資本流入を記録した。
01/16 (土)
【随時更新】リップル訴訟に関する国内外仮想通貨取引所・ファンドのXRP対応一覧
米証券取引委員会がリップル社を提訴したことを受け、XRPを取り扱う国内仮想通貨取引所の対応をまとめた。新たな発表があれば情報を更新していく。
01/16 (土)
取引所クラーケン、米国で仮想通貨XRPの取引を一時停止に
米仮想通貨取引所クラーケンはリップル社訴訟を理由に、米国のみでXRPの取引を一時的に停止する予定だ。
01/14 (木)
米グレースケール、仮想通貨XRP投資信託を廃止
米最大手仮想通貨投資企業グレースケールはリップル社訴訟による影響を懸念し、XRP投資信託「XRP Trust」を廃止した。
01/14 (木)
日本金融庁「仮想通貨XRPは有価証券に該当しない」=TheBlock取材
仮想通貨XRPの有価証券問題をめぐり、メディアTheBlockは日本金融庁から有価証券に該当しないとのコメントを得ている。
01/13 (水)
インドネシア貿易省、国内取引可能な229種の仮想通貨銘柄リストを公開
インドネシアの貿易省は商品先物規制当局の審査をもとに国内で取引できる仮想通貨銘柄のリストを公開した。主要銘柄やマイクロキャップなど229銘柄に及ぶ規模だ。
01/13 (水)
NY証券取引所上場予定のBakkt、仮想通貨XRPは取り扱わない方針
デジタル資産取引プラットフォームのBakktは、仮想通貨(暗号資産)XRPについて取り扱わない方針であることを明らかに。メディアAxiosにギャビン・マイケルCEOが語った。
01/12 (火)
GMOコイン12月取引ランキングでネムが3位浮上、1位はXRP
GMOコインが昨年12月の月間取引高ランキングを発表。販売所では新通貨ローンチを控えるXEM(ネム)のシェアが大幅増、Sparkトークンの影響とリップル社訴訟問題で乱高下したXRP(リップル)が首位となった。
01/12 (火)
ビットコイン投資信託の米グレースケール、新規顧客の募集を再開
米国の大手仮想通貨投資企業グレースケール社がビットコイン投資信託など一部投資商品の提供を再開した。
01/11 (月)
SEC理事Hester Peirce氏、リップル訴訟後の初コメント──米国規制と有価証券問題について
SECのリップル社起訴後、仮想通貨を擁護するSECコミッショナーHester Peirce氏が初めて公式の場で発言。法的施行措置は正しい方法ではなく明確なガイドラインが必要と述べた。
01/11 (月)
XRP(リップル)とライトコイン、Flare Network上のDeFiプラットフォームで活用する方針
Flare NetworkでDeFiプラットフォーム提供を目指すFlare Financeが主軸通貨として仮想通貨XRPとSpark(FLR)と共に新たにライトコイン(LTC)も活用することを発表。
01/09 (土)
仮想通貨XRP、再び上昇した背景は
仮想通貨XRP(リップル)の+120%上昇の背景にはアジア個人投資家のディップ買いがある模様だ。米SECの訴訟に影響を受けていないとのコメントが見られる。
01/08 (金)
リップルCEO、SEC訴訟を解説──XRP取引停止•対策について
リップル社のGarlinghouse CEOはSNSで、仮想通貨XRPの有価証券問題をめぐるSECの訴訟についてリップル社の方針やSECの主張について説明している。
01/07 (木)
XRP保有者向け配布のSparkトークン、価格は?
Flare Networksの仮想通貨Sparkトークンは現在、IOU形式で主にPoloniexとBitrueで取引されいている。現時点の価格を調査した。
01/06 (水)
日本取引銘柄の仮想通貨ステラ(XLM)、1日で2倍の価格に
6日の仮想通貨(暗号資産)市場でステラ(XLM)が前日比60%の暴騰を記録している。前週比では2倍の水準に乗り、リップル訴訟で下落した下落幅を取り戻した。市場では、下落基調が続くXRPの価格をXLMが上回った点に注目が集まった。
01/06 (水)
ビットコイン・イーサリアムが6日未明に高騰した理由
6日の仮想通貨(暗号資産)市場で、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)が前日比10%高と高騰している。米グレイスケールのファンド資産の一部がBTCやETHなどに再投資されることが発表されると騰勢を強めた。
01/06 (水)
出資企業がリップル社を提訴、SEC訴訟受け=ブルームバーグ
仮想通貨XRP有価証券問題をめぐる米SECの訴訟を受け、シリーズCの出資企業Tetragonはリップル社を提訴。優先株を償還することを求めている。
01/06 (水)
XRP基軸採用のBitrue、Sparkトークンの事前取引(IOU)を開始へ
XRP(リップル)基軸を導入する仮想通貨取引所Bitrueが、Flare NetworksのSparkトークンのIOU取引について詳細を発表。ユーザーは6日から取引を行える。
01/06 (水)
グレースケール、仮想通貨XRPを「Digital Large Cap Fund」から除外
米グレースケールは仮想通貨XRPを投資信託「Digital Large Cap Fund」から除外し清算した。指定参加者が1月15日よりXRPの取引を一時停止することが理由だという。
01/05 (火)
リップル訴訟とその後の動き──米国向けXRP取引の継続を表明する取引所も
米SECがリップル社を提訴したことを受け、仮想通貨取引所UpholdがXRPの取り扱いについて方針を発表。SECの主張が正式に認められるまでは、取引サービスを継続すると説明した。