リップル(XRP)|投資情報・リアルタイム価格チャート

04/02 (金)
bitFlyer、アルトコインの板取引を強化 XRP(リップル)など対日本円ペア三種追加
国内仮想通貨取引所bitFlyerのbitFlyer Lightningで、新たに3つの現物通貨ペアが追加された。
03/31 (水)
加上場企業のニューベイ、約40種類の仮想通貨利用可能な決済インフラを提供へ
カナダ上場の大手決済企業Nuveiが40種類ほどの仮想通貨決済を提供。ETHやXRP、DOGE、ADAなど多くのアルトコインにも対応する。
03/30 (火)
リップル社が送金企業Trangloの株40%取得合意、東南アジアのRippleNet展開を強化
米リップル社が国際送金企業Tranglo社の株式の40%を取得で合意に至ったと発表。フィリピン諸島など東南アジアでRippleNetのODL(オンデマンド流動性)の提供を拡大していく狙いが伺える。
03/30 (火)
仮想通貨取引所オーケーコイン・ジャパン、XRPとLSKの取り扱いを発表
仮想通貨取引所OKCoinJapanは30日、LSK(リスク)とXRP(リップル)の取り扱い開始予定を発表した。
03/29 (月)
仮想通貨XRP(リップル)を再上場 瑞Lykke
米証券取引委員会(SEC)が、リップル社とGarlinghouse CEO、共同創設者のChris Larsen氏を証券法違反で提訴したことを受け、一部の暗号資産(仮想通貨)取引所が、XRP(リップル)の取引を見合わせるなど影響が見られていた問題で、スイスの仮想通貨取引所がXRPを再上場する方針を示したことがわかった。
03/26 (金)
大幅下落つづくビットコイン市場、過去最大のオプションカット迫る
26日の仮想通貨市場は、BTCが大幅下落する中、過去最大のオプションカットを控える。4万ドル台への暴落など警戒感が強まる中、今年に入ってから過去2回の大規模調整局面と比較した。
03/26 (金)
リップル訴訟、4月6日に証拠開示手続きの審議を開催へ
リップル社と米SECの訴訟について、次回の審議の日程が決定した。
03/22 (月)
XRP前週比15%高と反転の兆し、Willy Woo氏はビットコイン時価総額1兆ドルのサポートを考察
仮想通貨XRP(リップル)が大幅反発。テクニカル上の抵抗線を2つの指標で上抜けた。ネム(XEM)の新通貨Symbol(XYM)の高騰にも関心が集まる。Willy Woo氏は、オンチェーンデータからビットコイン時価総額1兆ドルのサポートを指摘する。
03/20 (土)
ドイツ規制当局:個人投資家に向け仮想通貨の投資リスクを警告
ドイツの連邦金融監督庁が、一般消費者に向け、仮想通貨投資のリスクについて注意を喚起した。また、EUの監督当局も同様の警告を発している。
03/20 (土)
リップル社が東南アジア事業拡大へ、Uberやゴールドマンサックスで勤務経験のあるベテランを雇用
米リップル社が、東南アジア地域のマネージングディレクターとしてBrooks Entwistle氏を雇用。同氏はUberやゴールドマン・サックスで勤務経験のある金融・IT業界のベテランだ。
03/15 (月)
リップル訴訟:CEOら訴状取下げ要求、審議スケジュールが決定
米リップル社のCEOらがSECの訴訟の取り下げを求めていた点について、今後の審議の日程が決定された。
03/13 (土)
株式会社マーキュリーが暗号資産交換業サービスを提供開始|関連会社のビットバンクと共にトークンエコノミー実現へ
フィナンシャルサービス事業などを手掛ける株式会社セレスの子会社「株式会社マーキュリー」は、暗号資産交換業サービスを提供開始することを発表した。
03/13 (土)
リップル社CEOら、米SECが要求した個人財務記録提出の無効化を裁判所に求める
仮想通貨XRPの未登録証券問題をめぐり、米証券取引委員会と係争中の米リップル社幹部二人が、SECによる個人財務記録の提出要請を阻止するよう、裁判所に書簡を送ったことが明らかになった。
03/13 (土)
バイナンスの決済サービス「Binance Pay」、小売店の支払いに対応──ビットコインなど33銘柄が利用可能に
仮想通貨ビットコインなどを利用できるバイナンスの決済サービス「Binance Pay」が、小売店での支払いに対応した。これから利用できる小売店を増やし、サービスを拡充していく。
03/12 (金)
豪決済企業FlashFX、リップルODLで送金ルート拡大計画
豪決済企業FlashFXはリップル社の提供するODLのソリューションで、送金ルートの拡大を計画している模様。仮想通貨XRPに関連する米SECの訴訟がある中、ODLの継続的利用が注目される。
03/11 (木)
リップル訴訟で新たな進展──米SECが新たな書簡提出
20年12月に訴追されたリップル社の訴訟について、米SECは同社の反論文書に応答する文書を提出。適正手続の保障や事前の告知が行われなかったとする同社の論点の削除を申し立てた。
03/11 (木)
米リップル社がYouTubeと和解、仮想通貨XRP関連の詐欺を巡る訴訟で
米リップル社のBrad Garlinghouse CEOは、YouTubeに対して起こした訴訟が和解に至ったことを報告。YouTubeは仮想通貨XRPを悪用した詐欺に対する対応を怠ったと、昨年提訴されていた。
03/09 (火)
リップル社とマネーグラム社、戦略的提携関係を中止へ
リップル社が米時間8日、送金大手マネーグラム社と共に現在の戦略的提携関係の中止を決定したことを発表した。SECの訴訟や規制の不透明性が背景にあるとされている。
03/07 (日)
ビットコインは大荒れ模様、時価総額TOP20前週比ではネムとユニスワップ(UNI)の上昇目立つ|CoinPost週次レポート
3月第1週の仮想通貨市場をビットコインやイーサリアムのオンチェーンデータから分析。
03/05 (金)
リップル社、仮想通貨XRPをめぐるSECの修正訴状に100ページの反論文
米リップル社は5日、SEC(証券取引委員会)の修正訴状に対する応答文書を提出ことを明らかにした。仮想通貨XRPの有価証券性を巡る議論は続く。