Bitcoin [ビットコイン] BTC

08/24 (月)
世界で拡大、新聞広告やテレビCMでビットコイン投資の広告事例──コロナで加速した仮想通貨の存在感
パンデミックと結び付いた各国の金融緩和政策をが行う中で、ビットコインを中心とした仮想通貨に関する広告がメインストリームのメディアに続々と登場している。テレビCM、新聞の全面広告、インフルエンサーによる宣伝など様々だ。
08/23 (日)
ビットコイン12000ドル突破も大幅調整、東京地裁で初の仮想通貨「没収命令」|週間・仮想通貨重要ニュース
今週の市場はDeFi市場に引き続き注目が集まるも、一部銘柄では価格の上昇がひと段落した場面も。ニュースでは、著名投資家、ジムロジャースの仮想通貨投資への見解や、東京地裁の史上初となる仮想通貨の「没収保全命令」の記事に注目が集まった。
08/23 (日)
「仮想通貨市場で循環物色復活の兆しも」今週のbitbankビットコイン市況|金融市場の週間騰落率
調整局面となった仮想通貨市場だったが、20日にはすでにアルトコインを物色する動きが早くも散見された。循環物色復活の兆しか。
08/22 (土)
スパコン使った仮想通貨の不正マイニングを検知 米研究所がAIシステムを開発
米国のロスアラモス国立研究所は、研究施設等のスパコンを乗っ取る不正な仮想通貨マイニングを検知する人工知能(AI)システムを発表。従来よりも素早く、信頼性をもって検知できたことを報告している。
08/22 (土)
東アジアの仮想通貨市場、突出したテザー取引量、中国から500億ドルの送金も=最新調査
ブロックチェーン分析企業Chainalysisが仮想通貨市場の調査レポートを発表。東アジア地域の仮想通貨市場で、ステーブルコインの取引量が突出していることを指摘した。
08/22 (土)
投資初心者向け講座|仮想通貨ビットコインの「トレンド転換点」の見極め方
仮想通貨ビットコイン相場の「トレンド転換点」について、金融のプロが初心者にもわかりやすく解説。テクニカル分析のほか、ファンディングレート、出来高を使った見極め方を説明する。
08/22 (土)
米ウーバー元幹部がハッキングを隠蔽、犯人に1000万円のビットコイン支払い
米Uberの元最高セキュリティ責任者が司法妨害の罪で告訴されている。Uberへのハッキングを隠蔽、秘密裡にビットコイン10万ドルを犯人に支払っていたという。
08/22 (土)
「仮想通貨は常には上がらないが、株式は」懐疑派から一転の米メディア創設者、僅か1週間でビットコイン投資撤退か
米国のスポーツ・サブカルチャーメディア、Barstool Sportsの創設者は、ウィンクルボス兄弟の勧めを受け、ビットコインやLINKを購入していたが、わずか一週間ほどで売却した。
08/22 (土)
スイス仮想通貨企業、ビットコイン送金でFATF規範を自動遵守
スイスの仮想通貨関連企業3社がFATFのAMLルールを自動で遵守したビットコインの送金を初めて実行した。規制コンプライアンスがよりシンプルに。
08/21 (金)
「トップはブラジル」法定通貨建てビットコイン価格、2020年は世界各国で上昇 
世界の主な法定通貨におけるビットコイン(BTC)の価格は今年、+50%〜120%台の割合で全て上昇しているというデータが公開された。日本は+62.4%となっている。
08/21 (金)
テザー新規発行よりも法定通貨流入がビットコインの価格上昇につながる=Chainalysis
ブロックチェーン分析企業Chainalysisは、テザーの新規発行とビットコインの上昇の関係性を分析した。
08/21 (金)
「秒間48万取引を実現」JPモルガン出身者創設の米Kadenaがブロックチェーンをアップグレード
米ブロックチェーン企業Kadenaが、ブロックチェーンのアップグレードを完了。ネットワークを倍増させたことによって、1秒に48万トランザクションの処理を行えるようになった。
08/21 (金)
bitFlyerが仮想通貨サービス利用率2年連続国内首位、利用者比率では20代が30代を上回る
bitFlyerは、仮想通貨サービス利用率で2年連続国内首位に立ったことを報告。利用者比率ではこれまで最も多かった30-40代男性を20代男性が逆転した。
08/20 (木)
インド中銀元総裁、仮想通貨ビットコインとリブラの役割に言及
インド中央銀行の元総裁はCNBCのポッドキャスト「Beyond the Valley」に出演し、世界の中央銀行がデジタル通貨を発行する際に、仮想通貨ビットコインとリブラがどのような役割を持つかについて見解を語った。
08/20 (木)
カナダの地中海レストラン運営企業、すべての手元資金をビットコインに変換
カナダで「最高峰の地中海(料理)レストラン」を展開するTahinisが、貯蓄していた手元資金を法定通貨から仮想通貨ビットコインに替えたことを発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響が背景にある。
08/20 (木)
仮想通貨取引所のビットコイン保有量推移にみる相場の強気指標=CryptoQuant
仮想通貨取引所が保有するビットコインの量が、2020年で最も少なくなっていることが分かった。CryptoQuantのCEOが、取引所の保有量とマイナーのポジション指標を公開し、相場について言及している。
08/20 (木)
ブルームバーグ投資戦略専門家「ビットコイン過去10年の上昇トレンドは止まらない」
米最大手情報メディア、ブルームバーグのストラテジスト(投資戦略を考える専門家)Mike McGloneは、仮想通貨ビットコインに対する強気姿勢を堅持する。その根拠として、過去相場のボリンジャーバンドの類似点を挙げた。
08/20 (木)
4年前のBitfinexハッキング事件で盗難されたビットコインが資金移動
Bitfinexから盗まれたビットコイン(BTC)約6億円相当が新たなウォレットに移動したことが判明。不正資金の出口は大手仮想通貨取引所であることも従来多かったが、業界のセキュリティ強化により引き出しを防げるのか注目される。
08/19 (水)
テック株のように振舞っていたビットコイン、成熟期で「価値の保存手段」へ=CoinSharesレポート
ビットコインは他の資産クラスに該当せず、価値の保存手段としての地位を固めつつある。仮想通貨の分析、投資を行うCoinSharesはレポートを発表、ポートフォリオでビットコインをどう取り扱うかについても分析した。
08/19 (水)
PlanB「高騰ビットコインに多くの上昇余地」過去の半減期相場同様の推移を根拠に
著名アナリストのPlanBが、高騰中の仮想通貨ビットコインの上昇余地にまだ余裕があることを示唆した。過去の半減期相場と比較してその根拠を提示している。