イーサリアム(ETH)|投資情報・リアルタイム価格チャート

07/05 (月)
仮想通貨の国内現物取引高(21年5月次)、過去最高の5.1兆円規模を記録=JVCEA統計データ
JVCEAが、国内現物取引高(21年5月次)を公開、過去最高の5.1兆円規模を記録した。5月の仮想通貨相場はイーロン・マスク率いるテスラ社のビットコイン決済導入停止や中国規制の影響で暴落するなど、大荒れ模様となっていた。
07/05 (月)
イーサリアム大型アップグレード「ロンドン」、最新状況とマーケットの焦点を解説
イーサリアムの大型アップグレード「ロンドン」が動き出している。2つのテストネットが既に始動しているが、最も注目される機能が手数料モデルの抜本的な変更提案EIP-1559だ。
07/05 (月)
過去最大の難易度調整を明けたビットコイン、採掘能力は急回復 DeFi主力銘柄に資金流入観測も
歴史的な難易度調整を-27.94%の大幅易化で終えたビットコイン市場。採掘能力は急反発した。大型アップデート「ロンドン」を控えるイーサリアムなど、DeFi市場に資金が戻りつつある。
07/03 (土)
金融機関がDeFiに参入する条件とは、Aave創設者らがディスカッション
DeFiプロトコル、Aaveの創設者 Stani Kulechov氏は水曜日のイベントで、金融機関がDeFiを利用する上で、規制されたDeFiが登場するだろうと語った。
07/03 (土)
イラン、国の収入源を増やすための仮想通貨法案を起草
イランで、国の収入源を増やすための仮想通貨法案が起草された。ビットコインなど仮想通貨マイニングの奨励や、取引所の整備、決済の規制などを盛り込んでいる。
07/03 (土)
EY、イーサリアムのL2を開発・オープンソースに
大手会計事務所のEY(アーンスト・アンド・ヤング)は、新たにゼロ知識証明のレイヤー2プロトコルのコードを公開したと発表した。
07/03 (土)
国際決済銀行 仮想通貨銘柄別で投資家の教育・収入レベルなどを分析
BISがビットコインなど仮想通貨の、米国における投資傾向を分析するレポートを発表。新規投資家の流入や投資家の教育・収入レベルについても分析した。
07/02 (金)
イーサリアム2.0の運用利回り、個人・機関投資家の重要収入源に:JPモルガン
米金融大手JPモルガンは、PoSブロックチェーンの普及が進むと、仮想通貨のステーキングから発生する利益は、個人投資家だけではなく、機関投資家にとっても新たな収入源となるだろうと主張した。
07/01 (木)
米ツイッター社、オリジナルのNFTを発行
米SNS大手ツイッター社は、オリジナルのNFTを発行。仮想通貨イーサリアムのブロックチェーン上に構築されたNFTプラットフォーム「Rarible」で公開している。
06/30 (水)
ビットコイン36600ドルまで一時続伸も反落、イーサリアムクラシックなど一部アルトが物色される
仮想通貨市場ではビットコインが一時36600ドルまで上昇するも、30日午前に反落した。イーサリアムクラシックやクアンタムなどが大幅高に。XRP(リップル)も上昇している。
06/30 (水)
CoinMarketCap、仮想通貨取引の新機能をローンチ
仮想通貨のデータを提供するCoinMarketCapは、仮想通貨をスワップできる機能をローンチした。イーサリアム上に構築されたUniswapを介して取引できる仕組みだ。
06/29 (火)
イーサリアム投資関連商品、過去最大規模の資金流出=CoinShares週間レポート
英仮想通貨投資企業CoinSharesがデジタル資産関連の金融商品レポートを公開。全般的に4週連続で資金流出を記録し、特にイーサリアム関連のOutflowが顕著だった。
06/29 (火)
Compound Labs、USDCの固定金利をフィンテック企業に提供 
大手DeFiプラットフォームCompound Financeの開発を行う企業Compound Labsは機関投資家が分散型金融市場に容易にアクセスするために、新たな企業『Compound Treasury』を立ち上げた。
06/29 (火)
ビットコイン35000ドル回復も上値重く、主要アルトのイーサリアムはBTC建てで反転
仮想通貨市場では、ビットコインが35000ドルまで回復するもレジスタンスラインでもみ合いに。注目点として、アルト市場の先行指標であるイーサリアムが、大型アップデートを背景にETH/BTCで反転し始めた。
06/28 (月)
ビットコイン買い戻し傾向か データで読む仮想通貨市場
6月第4週の暗号資産市場。相場全体が続落した中、著名オンチェーン・アナリストの考案した独自指標は今後の上昇を示唆。ビットコインやイーサリアムの注目データも掲載。
06/28 (月)
メキシコ3位の大富豪「30年後の未来に持っていく財産は、ビットコイン一択」
メキシコ第3位の富豪、リカルド・サリナス氏は、30年先の未来に持っていくなら、「悪臭のする法定通貨」は論外で、金や銀でもなく、ビットコインを選ぶと語った。
06/26 (土)
マイニング大手Poolin、ビットコインなどの採掘トークンの支払いを一時停止
マイニング大手のPoolinは仮想通貨ビットコイン、イーサリアムのマイニングプロジェクトにて、支払いを一時停止すると発表した。
06/25 (金)
ビットコイン35000ドルまで続伸、イーサリアム2.0の預け入れ額は前日比+10万ETHに
急速な回復を見せる仮想通貨市場は、ビットコインが35000ドル台まで続伸。急落していたXRP(リップル)も反動高に。イーサリアム2.0の預け入れ額は、前日比+10万ETHと加速するなど、市場心理が改善傾向に。
06/24 (木)
イスラエル、イーサリアムブロックチェーンで中銀デジタル通貨(CBDC)を実験か
イスラエル銀行は、中央銀行デジタル通貨(CBDC)の実験で、仮想通貨イーサリアムのブロックチェーンを使用したことが分かった。現地メディアや、担当者の話を入手したブルームバーグが報じている。
06/23 (水)
委託されたイーサリアム80億円相当のアクセス権喪失か、大手カストディFireblocksが告訴される
大手仮想通貨カストディ企業Fireblocksは77億円のイーサリアム(ETH)へアクセスできなくなったことで、ステーキングプラットフォームStakeHoundに訴えられている。責任はどちらにあるのか?