イーサリアム(ETH)|投資情報・リアルタイム価格チャート

01/07 (木)
クラーケンのステーキングサービス、1000億円以上相当の仮想通貨を運用
米仮想通貨取引所クラーケンのステーキングサービスで、1000億円以上に相当する顧客の仮想通貨資産が預けられている。ユーザーの長期保有が示唆されている。
01/06 (水)
ビットコイン350万円台まで急回復、再び時価総額TOP10入りでテスラ株を猛追
4日の285万円まで暴落した仮想通貨ビットコインは、6日に350万円台まで急回復。株式市場を含めた時価総額では再びTOP10入りし、テスラに迫る勢いを見せている。
01/06 (水)
米仮想通貨取引所で過去最大規模の取引──機関投資家のビットコイン取引と送金状況
米国の投資企業One Riverが仮想通貨取引所コインベースで史上最大規模の取引を行ったことが判明。ビットコインとイーサリアムで1000憶円規模の投資計画の一環と見られる。
01/06 (水)
ビットコイン・イーサリアムが6日未明に高騰した理由
6日の仮想通貨(暗号資産)市場で、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)が前日比10%高と高騰している。米グレイスケールのファンド資産の一部がBTCやETHなどに再投資されることが発表されると騰勢を強めた。
01/06 (水)
英、個人向け仮想通貨デリバティブ提供禁止 1月6日より実施
イギリスの金融行動監視機構は個人投資家に対するすべての仮想通貨デリバティブ商品の販売を禁止することを今月6日より正式に実施する。
01/05 (火)
中国の仮想通貨事情、取引禁止されるビットコイン高騰で国内関心度は
仮想通貨ビットコインやイーサリアムの高騰を受け、中国人トレーダーの関心度は高まっている。中国機関紙は、高レバレッジ取引に警鐘を鳴らした。
01/05 (火)
FTX、Grayscaleビットコイン投資信託の取引を開始
仮想通貨取引所FTXが5日、グレイスケールが提供するビットコイン投資信託などの現物・先物取引を開始した。今回追加したのは、ビットコイン投資信託(GBTC)、イーサリアム投資信託(ETHE)、Bitwiseの仮想通貨指数ファンド(BITW)の3金融商品。取引はすでに開始されている。
01/05 (火)
6300ドル暴落のビットコイン一夜明けて大幅反発、デリバティブ市場で大規模ロスカット
ビットコインは、高騰局面で膨れ上がっていたデリバティブ市場の大規模ロスカットに伴い一時27000ドル台まで暴落した後大幅反発。イーサリアム、ライトコイン、ステラなど国内上場のアルトコインは、引き続き活況傾向がみられる。
01/05 (火)
米通貨監督庁、銀行の「ステーブルコイン導入」認める解釈書を公開
米通貨監督庁(OCC)が銀行などによるステーブルコインやパブリックチェーンの決済における導入を認める解釈書を公開。仮想通貨界隈から注目を集めている。
01/05 (火)
仮想通貨イーサリアムの処理性能改善策「オプティミズム」が実用化へ
仮想通貨イーサリアムのレイヤー2プロジェクト「Optimism(オプティミズム)」は「事前版メインネット」の実施を1月15日に実施する予定だ。
01/04 (月)
アルトシーズン再来なるか、イーサリアムが1000ドルまで高騰した理由
年明け早々に3万ドルを超えたビットコイン大幅上昇に伴い、仮想通貨市場はアルトシーズンを予感させる全面高に。時価総額2位のイーサリアムが群を抜いて高騰する理由とは。
01/03 (日)
週刊仮想通貨ニュース|ビットコイン3万ドル突破…ネムSymbolのローンチが2月に再延期
2021年を迎えた仮想通貨ビットコインは史上初で3万ドルを突破。今週では、ネムの新チェーンSymbolのローンチが2月に再延期することやVanEckがSECにビットコインのETFの再申請を提出したニュースなどが注目された。
01/03 (日)
2017年のParity流出に関連する一部のイーサリアムが数日前に移動
Parity社の2017年ウォレットハッキングに関連するアドレスから、流出した一部の仮想通貨イーサリアムが移動していたことがわかった。一方、未だ大量なETHが複数のアドレスに保存されている。
12/29 (火)
DeFi保険関連銘柄COVER、一時95%下落──カバープロトコルに何があったのか
DeFi保険のカバープロトコルのスマートコントラクトが攻撃を受け、ハッカーが大量のカバートークンを鋳造するという事件が起こった。その後、ハッカーのツィートで、カバープロトコルから引き出され精算された全資金が返還されたことがわかった。
12/28 (月)
イーサリアム強気相場に5つの背景、高騰続くビットコインは一時2万8千ドルに
仮想通貨市場では、時価総額2トップのビットコインとイーサリアムに大口資金が集中している。SEC提訴の件でリップル(XRP)相場に多大な影響を及ぼす中、高騰の背景と理由を解説する。
12/25 (金)
分散型取引所1inch.exchange、ガバナンストークン「1INCH」を発表
分散型取引所(DEX)の1inchはガバナンストークン1INCHのリリースと利用者への分配を行った。1INCH保有者は株主のように投票に参加できる。合わせて流動性マイニングも開始される。
12/25 (金)
PayPal、仮想通貨カストディ企業BitGOの買収を断念か=フォーチュン誌
米大手決済企業PayPalは仮想通貨カストディ企業BitGoへの買収交渉を断念したことがわかった。理由は買収金額にある模様だ。
12/24 (木)
XRP(リップル)続落、前週比で50%安──最新の下落要因とその影響
24日の仮想通貨市場で時価総額4位のXRPが暴落。前週比で下落幅は一時25円超となり、1週間で半値水準(-50%)まで価格が急落した。米国関連取引事業者を中心に、XRPの取引を停止する事例などが続き、市場の不確実性と流動性低下を投資家が嫌気した。
12/23 (水)
ハッキング被害の仮想通貨取引所EXMO、原因調査の現状を報告
英仮想通貨取引所EXMOが、ビットコインなど6銘柄が不正流出した問題について、調査の現状を報告。問題の原因や今後の対策を発表した。
12/23 (水)
ビットコインのツイート数が年初来最高に──仮想通貨バブル期の最高値更新で急増
仮想通貨「Bitcoin」のワードを含む1週間のツイート数が、前週と比較して急増し、今年の最高数を更新。ビットコイン価格が最高値を更新したことで関心が高まったことがデータから明らかになった。