イーサリアム(ETH)|投資情報・リアルタイム価格チャート

01/31 (日)
次週の注目ファンダ「マイクロストラテジーの企業向けビットコインカンファレンス」|採掘速度は高水準150TH/s
次週注目ファンダは、米グレースケール投資信託の「アンロック」期間に(予定)。ビットコイン採掘速度は一時急落するも反発、以前過去水準を依然保っている。
01/29 (金)
米投資企業One River社CEO、仮想通貨が「過小評価されている」要因を分析
米投資企業のCEOが価値の保存手段として仮想通貨が過小評価されている要因を語った。マクロ的な経済状況が仮想通貨の長期的価値を高めるとの考えを示した。
01/28 (木)
ビットコイン投資信託ルールから読む仮想通貨市場の警戒ポイント
仮想通貨アナリストのBen Lilly氏がビットコイン投資信託が流通市場に解禁される「アンロック期間」がBTC価格に大きく影響を与えていると分析。過去の動向やグレースケールの投資信託の仕組みなどを解説する。
01/28 (木)
イーサリアム2.0、2021年中期にアップグレードを計画
仮想通貨イーサリアムの次世代ネットワーク「ETH2.0」において、2021年中期にアップグレードが予定されている。ETH1.0との統合に向けた準備を進める計画だ。
01/28 (木)
イーサリアム「Devcon VI」、再延期に 新型コロナの影響受け
イーサリアム財団は新型コロナの影響で、8月予定の大型開発者カンファレンス「Devcon VI」の開催を延期している。現在開催日程は決まっていない。
01/28 (木)
富裕層の選択肢に仮想通貨投資を 香港の老舗資産管理企業がサービス立ち上げ
香港の老舗資産管理企業Henyepは富裕層クライアントにビットコインなどの仮想通貨投資サービスを提供開始した。OTCデスクや仮想通貨の預金商品などの専門サービスがある。
01/28 (木)
バイナンス、イーサリアム2.0に向けた新取引サービスを開始
仮想通貨取引所バイナンスはイーサリアム2.0のステーキングにおける代替トークンの取引を開始する予定。ETHステーキングの機会損失を抑え得る点としても注目される。
01/27 (水)
仮想通貨取引所Gemini、複数のDeFi関連銘柄をシンガポールで新規上場
米仮想通貨取引所Geminiはシンガポールのユーザー向けに、多くのDeFi(分散型金融)関連銘柄の上場およびシンガポールドルの追加対応を発表した。
01/26 (火)
ビットコインの利点と課題 シンガポール銀行レポート
シンガポール銀行の識者がビットコインなどの仮想通貨とゴールドを比較。仮想通貨が価値の保存として金と並び得る要因や、その為に今後克服すべき課題を語った。
01/26 (火)
機関投資家の捉えるビットコインとイーサリアム=米コインベース2020年次報告書
米Coinbase Primeは、2020年の仮想通貨市場の年次レポートを公開。DeFiなどの台頭がビットコインやイーサリアムに与えた影響について考察した。
01/26 (火)
仮想通貨投資商品への資金流入、記録的な高水準へ=Coinsharesレポート
英仮想通貨ファンドCoinsharesが、ビットコイン投信などの投資商品における、先週1週間の資金流入額を算出したレポートを公開。銘柄別や商品提供企業に分けた流入額も算出している。
01/26 (火)
米Galaxy Digital、仮想通貨イーサリアムの投資信託を3種類提供へ
ビットコイン推進派のマイケル・ノボグラッツ氏がCEOを務める米仮想通貨投資企業Galaxy Digitalが、イーサリアムの投資信託を3種類提供することが分かった。適格投資家を対象に2月15日から提供を開始する。
01/25 (月)
仮想通貨市場をけん引する第二次DeFiブーム、関連銘柄のイーサリアム高騰へ
週明けの仮想通貨市場は一時2万8千ドル台まで暴落していたビットコインが急反発。DeFi活況を受け、イーサリアムが過去最高値を再び更新した。2021年のDeFi市場で何が起こっているのか解説。
01/24 (日)
仮想通貨取引所コインチェックとは|投資家向け3つのおすすめポイント
東証1部上場企業マネックスグループ傘下の仮想通貨取引所コインチェックについて、投資家目線でオススメする3つの注目ポイントを紹介。ビットコインのほかリップル(XRP)やネム(XEM)など国内最多14種類のアルトコインを取り扱うなど、サービス充実度は目を見張るものがある。
01/24 (日)
「ビットコイン下降トレンド転換の場合、2万ドル付近までの調整も視野に」bitbank寄稿の仮想通貨週次市況と各金融市場の騰落率
国内大手取引所bitbankのアナリストが、一時3万ドルの心理的節目を割り込んだ今週のビットコインチャートを図解し、次週の注目イベントなど今後の展望を読み解く。株や貴金属など各相場の週間・月間・年初来騰落率も掲載。
01/24 (日)
週刊仮想通貨ニュース|米最大手資産運用ブラックロックがビットコインを投資対象に、「アジア時間に売られる」アノマリーが注目
今週は、ビットコインがアジア時間に売られるというアノマリーの記事が注目された。仮想通貨市場では国内取引銘柄のIOSTが先週比で240%を記録。ほか、資産運用大手のブラックロックでビットコイン運用許可など。
01/20 (水)
3年ぶり最高値更新、イーサリアム高騰を支えるステーキング状況と最新のロードマップ
ビットコインに次ぐイーサリアムが18年1月以来3年ぶりに過去最高値を更新した。仮想通貨高騰の背景には、株式配当と同じような性質を持つステーキングの仕組みによる需給良化と次世代チェーンの開発状況が挙げられる。
01/20 (水)
ビットポイント、仮想通貨の全取扱銘柄で即時出金に対応
仮想通貨取引所を運営するビットポイントジャパンが、19日から全ての取扱銘柄で即時出金を開始。購入後すぐに他の取引所やウォレットに出金依頼することが可能になった。
01/20 (水)
イーサリアム次期大型アップグレード「ベルリン」に進展
仮想通貨イーサリアム1.0の次期大型アップグレード「ベルリン」に関する改善案の内容が明らかになった。
01/20 (水)
ヴィタリック・ブテリン氏が保有するイーサリアム(ETH)、500億円相当に
仮想通貨イーサリアムが3年ぶりに最高値を更新したことを受け、共同創設者ヴィタリックのETH資産額も大幅に上昇してきた。