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日本市場のアルトコイン新規上場投票、テゾス(XTZ)が首位に=Huobi Japan

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

テゾス(XTZ)が首位

Huobi Japanの自社取引所に上場する銘柄を投票する「新規コイン上場の投票アンケート」の途中結果(3日時点)で、一位が得票率の約50%を得てテゾス(XTZ)であることがわかった。

投票期間終了後、投票数が最も多い仮想通貨(暗号資産)を新規取扱い銘柄の候補として、上場申請を進めるとしている(※上場確約ではない)。

投票権限は毎週金曜日にアカウント所有者に投票券1票が付与され、投票期間内で1アカウント最大5票の投票ができる。締め切り期間は8月16日(日)と残り2週間で、1アカウントあたり2票が追加される予定だ。

1位テゾス(XTZ)に続く銘柄は、2位アイオーエスティー(IOST)の45票、3位オントロジー(ONT)の31票、4位ネオ(NEO)の26票、5位クオンタム(QTUM)の24票、6位エンジンコイン(ENJ)の23票となる。

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