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ステーブルコインのガイドライン改正、専門家や弁護士の見解は|CONNECTV・動画解説

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

今回のCONNECTVでは、JPYC代表取締役の岡部典考氏とTMI総合法律事務所弁護士の落合一樹氏をお呼びして、新しく改正されたステーブルコインのガイドラインについて専門家、弁護士の視点で何を注目しているかを伺った。

動画の目次

今回の動画は、以下のような構成となっている。

  • 日本の法律・規制面の変化(1:23〜)
  • 企業や個人が前払い式を発行することのデメリットは(9:39〜)
  • マネロン対策について(11:00〜)
  • JPYC上場の可能性は(28:04〜)
  • 今後の議論に出てきそうなトピックや注目点(30:38〜)

動画の視聴はこちら

出演者:落合一樹落合一樹(オチアイ カズキ)
2015年千葉大学法経学部法学科卒業後、2017年慶應義塾大学法科大学院卒業。2018年弁護士登録し、ゲーム業界及びM&A等のコーポレート分野を専門都市、特に近年ではeスポーツやNFT・ブロックチェーンゲームをめぐる法分野に携わる。

#CONNECTVとは

仮想通貨(暗号資産)メディア「CoinPost」と、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者でも楽しめるコンテンツをお届けするYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。

記事だけでは伝えきれない情報や解説を動画で配信。国内大手の仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ提供できる情報を配信している。

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約6割の米国民、トランプ大統領の仮想通貨利益を「不適切」と回答=報道
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ビットコイン反発、利益確定が最高値時上回る規模に
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アナリストのダークフォスト氏は、短期保有者が8月19日に4万4,300BTCを取引所に送ったと指摘した。2026年最大の利確規模で、取得コスト6万7,100ドルを上回るビットコインの急騰が引き金になったという。財務省の政策やトランプ発言との関係を整理する。
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