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FiNANCiEがトークンIEOでコインチェックを選んだ理由(前編)|CONNECTV・動画解説

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

今回のCONNECTVでは、FiNANCIEのトークン「FNCT」のIEO(Initial Exchange Offering)に関して、FiNANCiE代表取締役CEOの國光宏尚氏とコインチェック常務執行役員天羽健介氏に語っていただいた。

動画の目次

今回の動画は、以下のような構成となっている。

  • IEO実施の背景(3:12~)
  • どのような企業ならIEO可能なのか(13:50~)
  • IPOとIEOの違い(19:38~)

動画の視聴はこちら

#CONNECTVとは

仮想通貨(暗号資産)メディア「CoinPost」と、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者でも楽しめるコンテンツをお届けするYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。

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08/27 木曜日
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ビットコイン相場、中立圏に回復 買い集め広がる=グラスノード
グラスノードが週間レポートで仮想通貨ビットコイン相場が回復し中立圏に戻ったと分析した。一方で複数の要因が重なり上値抵抗が形成されていると述べる。
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ブラックロックのデジタル資産責任者ミッチニック氏がCNBCに語った内容を解説。米国の財政赤字・債務懸念の高まりがBTCや金への投資家需要を押し上げていると指摘し、停滞するクラリティー法案への見解も示した。
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DeFiデベロップメント、ソラナのデータプラットフォームをローンチ
仮想通貨ソラナの財務企業デファイ・デベロップメントは、データとリサーチのプラットフォーム「ステート・オブ・ソラナ」をローンチ。開発の目的や今後の計画を説明した。
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量子耐性ビットコイン取引、メインネットで初承認
スタークウェアのアビフ・レヴィ氏が考案した量子耐性ビットコイン方式による取引が26日、メインネットで初めてマイニングされた。量子コンピューターの脅威に備え、保有者が資産を守る選択肢が広がった。
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グレースケールは26日、財務省の国債買い戻しを財政赤字への対症療法と分析した。公的債務が40兆ドルを突破する中、投資家がビットコインやイーサリアムなど代替資産へ資金を移す可能性があるとの見方を示した。
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スターテイルCEO、Strium年内テストネット公開へ
スターテイルの渡辺創太氏が、SBIと開発するブロックチェーン基盤「Strium」を年内にテストネット公開、年度内メインネット稼働させる方針をXで明らかにした。株式・国債のトークン化とJPYSC決済への対応も視野に入れる。
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21シェアーズ、ソラナの利回り半減も強気シグナルと分析
21シェアーズは、ソラナの新たなインフレ抑制提案でステーキング利回りが下がる一方、供給減少が投資家に好材料となりうるとの分析を示した。
09:37
米調査、仮想通貨の退職金組込みに77%がリスク視
全米退職保障機構(NIRS)が8月26日公表の調査で、勤務先の退職金制度に仮想通貨を組み込むことへの反対が53%、リスクが高いとの回答が77%に上ったと発表。退職不安が広がる米国の実態を報じる。
09:25
ビットコイン、新たな強気相場入りか 初期には波乱も予想=クリプトクアント
クリプトクアントは仮想通貨市場週間レポートを発表。ビットコインが強気相場の初期段階に入ったと分析した。目先の利益確定売りの可能性を指摘し365日移動平均線に注目する。
08:20
ビットコインと現物ETFの交換が増加傾向に=ブルームバーグ
仮想通貨ビットコインの現物ETFでは最近、ビットコイン自体をETFに代える動きが増えている傾向がみられることがわかった。この動きはイーサリアムやソラナにも拡大してきているようだ。
07:55
ハイパーリキッド、USDC運用益でHYPE買い戻し開始
ハイパーリキッドは26日、ハイパーリキッド上のUSDCに対応する準備金運用益をHYPEの買い戻し・焼却に充てる新制度の運用益計上を開始した。市場試算では年間1億3500万〜1億6000万ドル規模の流入が見込まれ、既存の手数料収益と合わせHYPEの供給に影響を与える可能性がある。
06:55
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ストラテジーが66.9億ドルの流動性確保でネットレバレッジをほぼゼロに引き下げた。優先株配当の安定財源が拡充され、財務基盤の保守化は投資家の資金判断に影響しうる。
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米SEC、規制緩和型の仮想通貨カストディ規則案をホワイトハウスへ送付
米証券取引委員会は25日、投資顧問会社や投資会社の仮想通貨資産保管規制を見直す規則案をホワイトハウスの行政管理予算局へ送付した。既存規制の一部撤廃を含み、仮想通貨関連の金融実務に影響を与える可能性がある。
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バーンスタインは通貨価値の下落懸念を背景にビットコインの価格が2029年までに30万ドルに達するとの予測を維持。現在の米財務省の国債買い戻し拡大も資金流入を後押しする材料となっている。
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