はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

Lisk Asia ツアー 2017開催! 詳細を日本語で解説

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

Liskアジアツアー日程公開
上海、ソウル、東京、ムンバイ、アジアの主要都市でLiskがアジアツアーを開催

前回の上海でのミートアップでは素晴らしい成功を納め、アジアの強い可能性を感じているリスクがアジアの各国でのツアーを開催します。

前回は上海の1都市のみでしたが、今回はアジアの主要都市、上海、ソウル、東京、ムンバイの4つの都市でLiskツアーが行われます。

創業者の1人Max Kordek とマーケティングリーダー Thomas Schouten が9月13日~9月27日に上記の日程でアジア4国を回ります。

上海(中国)

日程: 9月13日〜9月17日

主なイベント: 上海ブロックチェーンサミット参加

14日~16日にLiskは Wanxing ブロックチェーン ラボ上海ブロックチェーンサミット に参加。ブロックチェーンでの数々のスピーカーや参加者で会場が埋まると想定されます。

上海ブロックチェーンサミットってどれぐらいすごいの?

今回の上海ブロックチェーンのスピーカーではイーサリアム創業者Vitalik Buterinや日本銀行フィンテック事業部リーダー、Ripple創業者、Factomのチーフなどを始め、前回同様数多くの仮想通貨、ブロックチェーン、金融会の著名人がスピーカーとしても出席します。

ここで大きな発表がされることもあり、リスク保有者に限らず世界が注目しているサミットになります。

ソウル(韓国)

日程: 9月18~9月20日

主なイベント: The BlockchainersやCosmos創業者との会合、国営テレビでのゲスト出演!

上海に続いてソウルに到着すると、LISKの創業者であるMaxやThomasはThe BlockchainersとCosmosの創業者の一人Ash Hanと会合をし、その後国営テレビのブロックチェーンなどを取り扱う番組にゲスト出演する予定です。Cosmos は異なるブロックチェーン間を繋げるプラットフォームで2017年4月、ICOがわずか27分で18億円以上を調達したことでも有名です。

東京(日本)

日程: 9月21日~24日

主なイベント: ブロックチェーン・ラボ 開催ミートアップ

MaxとThomasは22日にブロックチェーン・ラボと開催するミートアップが行われます。詳細はTwitterから数日後にアナウンスされる予定です。

現在未だに場所や、時間などの情報は出ていません。Twitterでの情報が配信されると思いますのでCoinpostからもお知らせさせていただきます。

ムンバイ(インド)

日程: 9月24~27日

主なイベントムンバイ: ブロックチェーンウィーク参加、25日スピーカーとして登壇

最後のツアー都市はインドのムンバイです。ロンドン、ニューヨーク、サンフランシスコ、イスラエルのテルアビブを経てムンバイで開催される ブロックチェーンウィーク にゲストスピーカーとして参加します。

Deloitte、 AngelList、Barclaysなど有名企業をはじめ、各国、有名企業の方々が集まります。その中でMaxは25日スピーカーとしてLiskのもつテクノロジーやなどの裏側をお話する予定です。

今回のツアーはとても魅力的でLiskは多くの人のとオンラインや会場で会えることを心待ちにしています。リスク運営はアジアでの経験を写真や動画でシェアする予定みたいです。

このほかにも重要なニュースが控えているLisk。コインポストでまとめたLiskのニュースまとめはこちらです。

仮想通貨リスク(Lisk)最新ニュースまとめ:価格変動に関する最新情報を随時更新
リスク(Lisk)に関するニュースのまとめ記事です。価格変動に関わってくる情報や今後のプロジェクトの予定等を随時更新していきます。

Lisk Asia Tour 2017 Details Announced!

Sep 12 2017

参考記事はこちらから
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
03/06 金曜日
10:15
イラン攻撃の中、UAE中銀が金融安定を声明
UAE中央銀行のバラマ総裁は、イランの攻撃が続く中でも金融システムは安定していると声明。株式市場は2日間停止後に再開したが、約4.7%下落した。
10:15
米IRS、仮想通貨取引所の税務規制で変更案
米IRSは、仮想通貨取引所に関する税務規制の変更案を公開。業務の負担軽減を目的とした内容で、これからパブリックコメントを受け付ける。
09:44
ビットコイン急騰も弱気相場継続か、今後の抵抗線も分析=クリプトクアント
クリプトクアントが仮想通貨市場の最新レポートを発表。直近の上昇は弱気相場中の一時的回復の可能性が高いとしている。価格の上昇が続いた場合のレジスタンスラインも分析した。
09:23
カナダ中央銀行など、分散台帳技術で約110億円のトークン化債券を初発行
カナダ銀行など4機関は3月5日、DLTを活用した実証実験「Project Samara」を完了。カナダ輸出開発公社がカナダ初のトークン化債券1億カナダドル(約110億円)を発行し、即時決済を実現した。
09:20
米FRB、トークン化証券の自己資本規制を明確化
米FRBはOCCおよびFDICと連名で、トークン化証券に対する自己資本規制の取り扱いを定めたFAQを3月5日に公表。分散台帳技術の利用有無によって追加的な資本賦課は生じないとする「技術中立」の原則を公式に確認しており、銀行のトークン化証券参入環境が整備されつつある。
08:23
英Revolutが米銀行免許を新規申請、クラーケンのFRBマスター口座取得に続き金融統合加速
英フィンテック大手Revolutが3月5日、米通貨監督庁に新規銀行免許を申請した。前日にはクラーケンが仮想通貨企業として初めてFRBマスター口座を取得しており、TD Cowenは今後さらに仮想通貨企業の伝統金融インフラへの参入が加速すると分析。
07:20
ジャスティン・サン氏、米SEC民事訴訟を1000万ドルで和解
トロン創設者ジャスティン・サン氏と米SECが民事詐欺訴訟を1000万ドルの制裁金支払いで和解に合意した。2023年3月の提訴から約3年、政治的影響も絡んだ複雑な経緯とトロン・エコシステムへの影響を解説。
07:05
ビットコイン、現物ETFに今週1800億円超が純流入
仮想通貨ビットコインの現物ETFは今週、イラン情勢が懸念される中で計約1,815億円が純流入。専門家からはビットコインが安全資産として活用されるようになっている可能性があるとの声が上がった。
07:00
米連邦裁判所、ブロックフィルズの資産凍結を命令 70BTCのビットコイン返還訴訟で
米ニューヨーク連邦地裁が仮想通貨貸付企業ブロックフィルズに対し、顧客資産の凍結と海外移転禁止を命じる緊急差し止め命令を発令。一体何が起きたのか、経緯を解説。
06:30
プライベート・クレジット市場に不透明感、仮想通貨市場への波及リスクは?
ブラックストーンの旗艦ファンドに37億ドルの解約請求が殺到し、解約制限の引き上げと4億ドルの自己資金注入を実施。一方でヘッジファンドRubric Capitalは一部BDCによる簿外債務の操作を告発しており、約2兆ドル規模のプライベート・クレジット市場に対する構造的な不信感が広がっている。
05:55
米上場アメリカンビットコイン、保有ビットコイン6500BTC超に拡大
トランプ一族が経営に関わる米マイニング企業アメリカン・ビットコインが、21日間で500枚超のビットコインを積み増し、保有総数が6500枚を超えた。株価上昇とマイニング設備の大規模増強がその背景にある。
05:35
米政府契約業者、72億円相当の仮想通貨不正流用で逃亡中に逮捕
米司法執行機関から約72億円の仮想通貨を不正に流用したとして疑われる政府契約業者のジョン・ダジータ氏が、FBIとフランス憲兵隊の合同作戦によりサン・マルタン島で身柄を拘束された。事件経緯を解説。
05:00
NYSE親会社ICE、仮想通貨取引所OKXに出資 トークン化株取引も計画
ニューヨーク証券取引所の親会社インターコンチネンタル・エクスチェンジが、グローバル大手の仮想通貨取引所OKXに出資し、。2026年後半トークン化株式取引機能を開始する予定だ。
03/05 木曜日
19:20
三菱UFJ銀行頭取、融資審査へのAI活用と3メガ共同ステーブルコイン実証を表明|FIN/SUM 2026
三菱UFJ銀行の半沢淳一頭取がFIN/SUM 2026で講演。融資の暗黙知をAIに学習させる独自システムの開発や、3メガ銀行共同によるステーブルコイン発行の実証実験参加を明らかにした。
17:45
トークン化証券とステーブルコインが切り拓く次世代金融とは?野村・大和・ブラックロック・フランクリン|MoneyX2026
MoneyX 2026でブラックロック、野村ホールディングス、大和証券、フランクリン・テンプルトン・ジャパンが登壇。トークン化MMFの三段階進化、日米市場の構造的差異、ステーブルコインが証券決済にもたらす変革について議論した。
通貨データ
グローバル情報
一覧
プロジェクト
アナウンス
上場/ペア
重要指標
一覧
新着指標
一覧