はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

既存ユーザーにも『最大2万円相当の仮想通貨QASH』配布キャンペーン:国内大手取引所Liquid by Quoineが告知

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

Liquid by Quoineが既存ユーザーにも最大2万円相当のQASH配布キャンペーンを告知
仮想通貨取引所Liquid by Quoineが、新規口座開設キャンペーン時の「最大¥23,000相当QASHをキャッシュバック」に続き、すでに口座を開設し、同取引所を利用している既存ユーザー向けにも「最大2万円相当QASHバック」を発表した。

Liquid by Quoineが既存ユーザーにも最大2万円相当のQASH配布キャンペーンを告知

仮想通貨取引所Liquid by Quoineが、新規口座開設キャンペーン時の「最大¥23,000相当QASHをキャッシュバック」に続き、すでに口座を開設し、同取引所を利用している既存ユーザー向けにも「最大2万円相当QASHバック」を発表した。

出典:QUOINE

国内大手仮想通貨取引所「QUOINEX」は、先日大型アップデートの完了を発表し、「Liquidプラットフォーム」をローンチしたばかりだ。

また、現物のビットコイン取引高も大きく増加しており、日本1位の出来高も記録した取引所となるため、注目が集まっている。

キャンペーン内容は以下の通りだ。(公式HPに注意事項 あり)

新規ユーザー向け

新規口座開設の申し込み後、申し込みの日から30日以内に、次の条件のいずれか又は複数を達成で、以下の数量のQASHを入手可能。

①口座開設の完了 → 120QASH(3,000円相当*)

②日本円で5万円以上の入金 → 400QASH(10,000円相当*)

③日本円換算で50万円以上の仮想通貨の売買 → 400QASH(10,000円相当*)

*2018/10/8現在、QASHトークン最終取引価格の近似値で設定

既存ユーザー向け

キャンペーン期間内に、次の条件のいずれか又は複数を達成された場合、達成条件ごとに以下の数量のQASHトークンを入手可能。

①日本円で5万円以上の入金 → 400QASH(10,000円相当*)

②日本円換算で合計50万円以上の仮想通貨の売買 → 400QASH(10,000円相当*)

*2018/10/8 現在、QASHトークン最終取引価格の近似値で設定

キャンペーン終了期日と付与期間は、以下の通り。

キャンペーン期間終了日時:2018年11月16日(金)23時59分

付与期間:2018年12月下旬に付与予定

仮想通貨QASHとは

QASH チャート・価格・相場・最新ニュース一覧
仮想通貨QASH(キャッシュ)のチャート・価格・相場や、最新ニュース一覧を掲載しています。また、QASH(キャッシュ)とは何か、通貨の概要やその詳細も解説しています。

Liquid by Quoineとは

Liquid by Quoineは、QUOINE株式会社が2014年11月より運営している仮想通貨取引所で、仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00002号を取得する認可済みの取引所だ。

最近では、Liquidプラットフォームが公開され、QUOINEX(コインエクスチェンジ)から、Liquid by Quoineへと名前を変更した。

今回キャッシュバックキャンペーンとして配布されるQASHも、同社が有する独自トークンで、国内で金融庁公認のICOで資金調達を行なっている。

最近では、ハッキングなどで大手取引所が相次いで、新規口座登録を停止しており、その中でビットコインの現物取引高を増加させており、国内で最も多い現物出来高も記録している。

また、QUOINE公式サイトでは、Liquid(リキッド)の利点として、以下の4点が挙げられている。

堅牢なセキュリティ:顧客資産を守る100コールドウォレット

手数料無料:レバレッジ手数料実質無料

52種類の通貨ペア:自由な取引を実現 QASHトークン取扱

タイトなスプレッド:業界最狭水準のスプレッドを提供

Liquid by Quoineの口座開設

▶️本日の速報をチェック

CoinPostの関連記事

【速報】QUOINE社の新サービス「Liquid by Quoine」が正式ローンチ|流動性の大幅改善を見込む
国内大手仮想通貨取引所「QUOINEX」大型アップデートが完了し、待望の「Liquidプラットフォーム」がローンチされた。新機能MMOsにより、BTC取引などで流動性の大幅向上が期待できる。
リキッドDLTの大型構想と仮想通貨QASHの将来性を発表|QUOINE柏森氏
日本発の仮想通貨QASHとLIQUIDプラットフォームについて、QUOINEの柏森CEOが新たな発表を行なった。壮大な構想を持つリキッドDLTサービス展開やメインネット実装にも言及、ユーティリティトークンから純粋仮想通貨への移行を目指すとした。
CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
05/16 土曜日
09:45
IREN、約4800億円の転換社債発行を完了 AI・データセンター投資を本格加速
AIクラウド事業者のIRENが、総額30億ドルの転換社債発行を完了したと発表した。エヌビディアとの戦略提携を背景に、AIデータセンターへの大規模投資を加速させる方針だ。
09:25
Thorchain、約17億円相当の資産が不正流出か
THORChainは、問題が発生して取引を停止。約17億円相当の資産が不正流出したとみられ、仮想通貨ビットコインや、イーサリアムなどのブロックチェーンの資産に影響が出ているようだ。
07:56
米上院「クラリティー法」採決の壁、公職者の利益相反防ぐ「倫理条項」が焦点に
米上院銀行委員会を通過した仮想通貨市場構造法案「クラリティー法」は、本会議採決に向けて「公職者の利益相反問題」が最大の焦点となっている。民主党が厳格な規制を求める中、法案成立の行方を左右する正念場を迎えている。
07:05
JPYC EXが大型アップデート、発行上限を1回100万円に変更
国内ステーブルコイン発行企業JPYC株式会社がJPYC EXの大型アップデートを実施。発行上限ルールを1日あたりから1回あたり100万円に変更し、KakaoとLINEが統合したKaiaチェーンへの対応も新たに開始した。
06:35
21SharesのHYPE現物ETF、過去最高出来高を記録 コインベースの提携発表が呼び水に
仮想通貨ハイパーリキッド(HYPE)関連ETFへの資金流入が加速。21SharesのETFが1日810万ドルの取引高を記録し、コインベースによるUSDCサポート拡大が市場の関心を集めている。
05:55
米大手取引所ICE・CME、ハイパーリキッド規制をCFTCに要請
米ICEとCMEが、匿名取引を可能にする仮想通貨デリバティブ取引所ハイパーリキッドについて、制裁回避や価格操作リスクを理由に米CFTCへの登録を求めていることが明らかになった。
05:00
ストラテジー、転換社債を約2200億円で買い戻し 負債圧縮へ
ストラテジーが2029年満期の無利息転換社債15億ドル分を約13.8億ドルで買い戻すことを米SECへのForm 8-Kで公表した。決済は5月19日を予定し、買い戻し後も同シリーズの残高は約15億ドルが残る。
05/15 金曜日
19:33
金融庁、仮想通貨仲介業の登録説明会を開催 6月上旬施行に向け解釈明確化へ
金融庁は15日、改正資金決済法で新設される仮想通貨・ステーブルコイン仲介業の登録事前説明会を開催。施行は2026年6月上旬の見込みで、「画面遷移の有無」は媒介判定の決定要素でないとの解釈も示された。
17:25
スペースX、5月中にもIPO目論見書を公開へ ビットコイン保有が初開示か=報道
スペースXが来週にもIPO目論見書を公開する見通し。8,285BTCのビットコイン保有が初めて公式開示される見込みで、仮想通貨市場への影響も注目される。
16:13
バイナンスリサーチ、2030年に仮想通貨ユーザー30億人到達を予測 
バイナンス・リサーチが2030年に仮想通貨ユーザー30億人到達の可能性を予測。オンボーディングやAI・ソーシャル層の統合が普及拡大の鍵と分析した。
14:00
AI悪用で深刻化する北朝鮮の金融業界サイバー攻撃、2025年被害額が前年比51%増に=レポート
クラウドストライクの最新レポートで、北朝鮮関連ハッカーが2025年に約20億ドル相当の仮想通貨を金融業界から窃取と判明した。AI活用やIT工作員潜入など手口も巧妙化している。
13:25
韓国最大手銀Hana、仮想通貨取引所Upbit運営会社に1000億円超出資 持分比率6.55%に
韓国大手のハナ銀行が、Upbit運営会社Dunamuの株式228万株を6億7000万ドルで取得した。ウォン建てステーブルコインのインフラ構築でも協力する方針で、韓国伝統金融の仮想通貨分野への関与が加速。
11:39
ファセット、ステーブルコイン決済基盤の強化に向け約80億円を調達 SBIグループら出資参加
ファセットがSBIグループらから約80億円のシリーズBを調達。ステーブルコイン決済インフラ「Fasset's Own Network」を軸に、125カ国の新興国市場での中小企業向け金融サービス拡大を加速する。
11:20
テザー社・トロン・TRM Labs、計700億円超の不法資産を凍結
テザー社は、同社とトロンとTRM Labsの共同イニシアチブが計700億円超の違法な資産を凍結したと発表。仮想通貨に関連する金融犯罪をターゲットにして規制上の協調を強化していると説明した。
10:58
日本発のNyx Foundation、AIエージェント専用イーサリアムレイヤー2「Eris」開発を開始
一般社団法人Nyx Foundationが、AIエージェント専用Ethereum Layer 2「Eris」の開発とAIコンペ「ASCON」のスポンサー募集を開始。DeFiセキュリティの公共財化を目指す。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧