- HYPEの高騰理由:6月1日に過去最高値74.18ドルを更新し年初来+135%超。Bitwise・21SharesのHYPE現物ETF上場と純流入継続、グレースケールの3本目ETF(今週上場見込み)、バイバック・HIP-3バーンが牽引
- HYPEの将来性・注目理由:現物ETF3本体制への移行・機関資金流入、バイバック(収益約97%充当)、HIP-3バーン(約3,750万HYPE焼却)の複合要因
- ハイパーリキッドの強み:累計取引量4兆ドル超・TVL56億ドル超・CEX水準の処理速度・外部VC不要の運営・HyperEVMエコシステム拡大
- HYPEの買い方:国内取引所→ウォレット→ハイパーリキッドの3ステップ。MetaMask・Phantomスワップ経由ルートも解説
- 購入・保有の注意点:Whale売却リスク・アンロックリスク・ステーキング拘束を解説
読了時間の目安:約12分
2023年から2026年にかけて、分散型取引所「Hyperliquid(ハイパーリキッド)」は急速な成長を遂げました。2026年6月時点で永久先物などの累計取引量は4兆ドル超に達し、TVL(預かり資産総額)も56億ドルを突破しています。
独自の暗号資産(仮想通貨)であるHYPEは2026年6月1日に過去最高値74.18ドルを記録し、6月2日時点でも72〜73ドル前後で推移しています。過去1週間で前週比20%上昇し、年初来パフォーマンスは+135%超と、BTC・ETH・SOLが伸び悩む中、独歩高のアウトパフォームを続けています。
高騰の背景には、Bitwise・21SharesのHYPE現物ETFが相次いで上場し純流入が続いていること、3本目となるグレースケールの現物ETF(ティッカー「HYPG」)が今週中の上場を見込んでいること、a16z関連ウォレットによる大規模積み上げ、RWA・株式・商品perpsへの対応拡大、そして取引手数料収益の約97%を活用したHYPEの自動買い戻し(バイバック)などの複合的な要素があります。
ハイパーリキッドは外部VCに依存せず、手数料収益の約97%をHYPEのバイバックに回す設計が際立っています。累計取引量4兆ドル超・TVL56億ドルという実績はDEXとして異例のスケールです。注目すべきは、機関投資家向けの現物ETFが「申請段階」から「上場段階」へ移行した点です。Bitwise・21Sharesの2本が上場して純流入が続き、グレースケールも3本目の上場が目前に迫っています。プロトコルの実需成長と機関資金の流入経路の多様化が、年初来+135%超のパフォーマンスを支えていると見ています。
HYPEとは?
HYPEは、ハイパーリキッド(ハイリキ)が発行する暗号資産(仮想通貨)であり、その価値は同取引所の成長と密接に連動しています。HYPEの主な用途は、ガバナンス投票やステーキングに加え、取引所の収益構造にも組み込まれています。
永久先物取引を中核とし、現物取引・RWA・株式・商品perpsにも対応する高性能DEX(分散型取引所)です。独自開発されたネイティブチェーン型マッチングエンジンによって、超低遅延かつ高い流動性を実現。オラクルに依存しない清算方式を採用し、価格の効率性と板の厚み(取引深度)を両立させています。
取引手数料収益の約97%がHYPEの買い戻し(バイバック)・バーンに充てられる設計となっており、DEXの利用が増えるほど収益が高まり、ステーキング参加者に還元される仕組みとなっています。
仮想通貨HYPEの基本情報
| 項目 | データ |
|---|---|
| 通貨コード | HYPE |
| トークン公開日 | 2024年11月29日 |
| 発行チェーン | Hyperliquid L1 |
| 流通量 | 約3億枚前後* |
| 発行上限数 | 約10億枚 |
| 価格 | 約72〜73ドル(約11,300〜11,450円)* |
| 7d変動 | +20%前後* |
| 年初来(YTD) | +135%超* |
| 時価総額 | 約170億ドル / 市場10位前後* |
| 過去最高値(ATH) | 約74.18ドル(2026年6月1日更新) |
| TVL | 56億ドル超* |
HYPEが高騰している理由(2026年6月)
HYPEは6月1日に過去最高値74.18ドルを更新し、6月2日時点でも72〜73ドル前後で推移しています。過去1週間で約20%、年初来では+135%超の上昇を記録しており、同期間にBTC・ETH・SOLが伸び悩む中でHYPEだけが際立った強さを見せています。その背景にある主な要因を整理します。
HYPE現物ETFの相次ぐ上場と純流入の継続
5月にBitwise(BHYP)と21Shares(THYP)のHYPE現物ETFが相次いで上場しました。SoSoValueのデータによると、2本合算の純流入額は5月29日時点で1.32億ドルに達し、上場以来「流出を記録した日が1日もない」状態が続いています。純資産残高は価格の続伸に伴い約2週間で1.64億ドルまで拡大しました。さらに3本目となるグレースケールの現物ETF(HYPG)が今週中の上場を見込んでおり、機関資金の新規流入経路がさらに広がろうとしています。
a16z関連ウォレットによる大規模積み上げ
著名VCであるa16zに関連するとされるウォレットが、4月以降に数百万〜数千万ドル規模で継続的にHYPEを購入。累計保有額は9,000万ドル超に達し、上位ホルダーに名を連ねています。複数の大口がTWAP(時間分散買い)で数万〜数十万HYPEを積み上げており、上昇局面での追従買いも確認されています。BitMEX共同創業者のArthur Hayes氏など著名投資家も以前から保有を継続しています。
プラットフォームの記録的な成長
HYPEの価格を支える根幹は、ハイパーリキッドプラットフォーム自体の実需の拡大です。
- TVL56億ドル超:HyperEVMへの資金流入が継続拡大
- 2025年の永久先物取引高 約2.9兆ドル:グレースケール・リサーチのレポートが指摘した実需規模
- パーペチュアルDEXシェア首位:オンチェーンのperp取引量・手数料シェアで断トツの存在感
- RWA・株式・商品perps拡大:S&P500連動やSpaceX関連など、伝統資産へのアクセス手段としての需要が拡大
- OI(未決済建玉)約70億ドル:永久先物取引所として世界3〜4位規模に到達
SEC規制の追い風観測
米証券取引委員会(SEC)によるDeFi・DEXへのイノベーション免除に関する観測が広がっており、規制面での不透明感が後退していることもセンチメント改善に寄与しています。規制の明確化が進めば、機関投資家の参入障壁がさらに低下する可能性があります。
HYPE上昇を支える3つの構造要因
短期の高騰を支える実需の背景には、より中長期的な構造的上昇要因があります。HYPEは取引手数料収益によるバイバック・HIP-3によるバーン、現物ETFの相次ぐ上場・機関参入、そしてステーキングインセンティブという三本柱で上昇圧力が形成されています。
① 手数料収益によるバイバック+HIP-3バーン
出典:DefiLlama
ハイパーリキッドでは取引手数料収益の約97%がプロトコル収益として蓄積され、累計手数料収益は10億ドルを超えています。グレースケール・リサーチのレポートによれば、2025年だけで約8億ドルの手数料収益を達成しました。その大部分をHYPEの買い戻し・バーンに自動充当する設計となっており、公式ホワイトペーパーによると、この買い戻しはプロトコル内の「アシスタンスファンド」を通じて実行されます。
この仕組みにより、取引量が増えるほど自動的にHYPEの買い圧力が高まる「フライホイール型トークンモデル」が成立。市場に流通するHYPEの供給量が構造的に抑制されます。
HIP-3によるコミュニティバーン(約3,750万HYPE)
さらに大きな供給削減要因として、HIP-3(Hyperliquid Improvement Proposal 3)の可決があります。このガバナンス提案では、コミュニティトレジャリーから約3,750万HYPEをバーン(永久焼却)することが決定されました。総供給量の約3.75%に相当するこの大規模バーンは、構造的なデフレ効果を大幅に強化するものです。
記録的なバイバック規模
DeFiトップクラスのAaveが月400万ドル規模、SolanaのDEX「Jupiter」が月1,000万ドル前後であるのに対し、HYPEのバイバック規模はこれらを大きく上回る水準が続いています。バイバック(買い戻し)とバーン(焼却)の2設計が組み合わさることで、流通量を構造的に抑え続けています。
② 現物ETF上場・企業・機関投資家の参入
2026年5月以降、HYPEは「ETF申請」の段階から「ETF上場」の段階へと一気に移行しました。米国市場ではすでに2本のHYPE現物ETFが上場し、3本目の上場も目前に迫っています。
上場済み・上場間近のHYPE現物ETF(3本)
| 運用会社 | ティッカー | 上場状況 | スポンサー手数料 |
|---|---|---|---|
| Bitwise | BHYP | 上場済み | 当初0%、1カ月後以降0.34% |
| 21Shares | THYP | 上場済み | 0.30% |
| グレースケール | HYPG | 今週上場見込み | 0.29%(最安水準) |
SoSoValueのデータによると、先行するBHYPとTHYPの2本合算の純流入額は5月29日時点で1.32億ドルに達し、上場以来1日も流出を記録していません。純資産残高は約2週間で1.64億ドルまで拡大しており、機関投資家の継続的な買い需要が確認されています。
グレースケール・ハイパーリキッド・ステーキングETF(HYPG)
3本目となるグレースケールの現物ETFは、ナスダックへの上場を予定し、ティッカーシンボルは「HYPG」です。年間スポンサーフィーは0.29%で、先行する2本(Bitwise 0.34%・21Shares 0.30%)を下回る最安水準となります。グレースケールは5月28日にSEC申請を更新し、ファンド名を「グレースケール・ハイパーリキッド・ステーキングETF」に変更。シード資金として約200万HYPE(当時約1.2億ドル相当)の出資について、Hyper Holdings Global LPと交渉中であることを開示しました。
なお、VanEck(ヴァンエック)など他社もHYPE関連ETFの申請準備を進めていると報じられており、商品ラインナップのさらなる拡充が見込まれています。
上場企業によるHYPEトークンの取得
HYPEトークンは、企業・機関の財務戦略の一部として組み込まれる動きも出ています。
- Hyperliquid Strategies(Sonnet Bio × Rorschach I LLC 合併事業体) 最大1,260万HYPE(総供給量の約1.26%)を取得予定。ハイリキ中心の財務戦略を掲げて設立。
- Hyperion DeFi(旧Eyenovia) 100万HYPEを取得。ネットワークバリデーターとしても参加。
- Tony G Holdings 約43.8万ドル分のHYPEを取得。発表後に株価が急騰。
- Lion Group Holdings 最大6億ドルをHYPE・SOL・SUIなどの仮想通貨準備金として割り当て予定。
③ ステーキング機能
HYPEトークンの相当量がステーキングされており、将来的なコミュニティ報酬やエアドロップを見据えた戦略的な動きが背景にあると考えられます。
出典:Hyperliquid
2025年1月にはNFTプロジェクト「Azuki」が発行したAnimeトークンが、HYPEステーカーに対してエアドロップされました。こうした事例により、ステーキングが他プロジェクトからのインセンティブ獲得にもつながるという期待が高まっています。
また、HYPEをステーキングすることで、ハイパーリキッドでの取引手数料の5%〜最大40%のディスカウントを受けることができる特典が用意されています。ただし、ステーキング報酬の利率は参加者数の増加に応じて低下傾向にある点は留意が必要です。
ハイリキ参加に必要なETH(イーサリアム)の取得に
HYPEの買い方(3ステップ)
HYPEは、ハイパーリキッドの現物市場で売買が可能です。DEXのため、メタマスクなどのウォレットを接続して購入します。
以下の3点を用意してください。
- メタマスクなどのウォレット
- 決済・流動性提供用のステーブルコイン(5 USDC以上)
- デポジット時のガス代(手数料)用のETH
- アービトラムネットワークをウォレットに追加
- USDCをアービトラムチェーンに移動(Uniswapなどで調達可能)
- ハイパーリキッドへウォレット接続
- Depositボタンから入金実行
「Trade」ページにアクセスし、画面左上部の通貨ペアをクリック。「Spot」→HYPE/USDCを選択します。最小取引額は10ドルです。
「Market」→「Buy」を選択し、購入金額を「Size」に入力。「Place Order」をクリックします。
ウォレットのスワップ機能を使った購入ルート
国内取引所を経由せずに、すでに海外取引所や別チェーンに暗号資産を持っているユーザーは、ウォレット内蔵のスワップ機能を活用することで手順を短縮できます。
HYPEはEthereumやSolana上の標準トークンではなく、Hyperliquid独自L1のネイティブ資産です。そのため「MetaMaskのスワップ」でHYPEを直接買うことはできません。ウォレットのスワップ機能は「入金に必要なUSDC/ETHを素早く用意する」ステップで活用します。
MetaMask経由のルート(ETHまたはARB系資産から)
MetaMaskのArbitrumネットワークに切り替え、内蔵スワップ(Swap画面)でETHや他のトークンをArbitrum上のUSDCに換えます。スリッページに注意し、手数料を含めた最終額を確認してください。
Hyperliquid公式サイトでMetaMaskを接続し、ArbitrumのUSDCをそのままDepositします(ブリッジ操作は不要)。
前述のStep 3(Spot → HYPE/USDC → Place Order)と同じ手順で購入します。
Phantom(Solana)経由のルート
Phantom(Solanaネットワーク)のSwap画面でSOLやSolana上のトークンをSolana USDCに交換します。
Stargate・Allbridgeなどのクロスチェーンブリッジを使い、Solana上のUSDCをArbitrum上のUSDCに移動します。ブリッジ手数料と所要時間(数分〜十数分)を事前に確認してください。
Arbitrum USDCはMetaMaskで受け取り、前述の手順でHyperliquidへDepositしてHYPEを購入します。Phantomは現時点でHyperliquidへの直接接続に対応していないため、MetaMaskへの移動が必要です。
クロスチェーンブリッジの利用は追加のガス代・ブリッジ手数料が発生します。少額購入の場合はコスト比率が高くなるため、国内取引所でETH/USDCを購入してArbitrumに直接出金するルートのほうがシンプルです。
DEX型取引所、ハイパーリキッドとは?
HYPEトークンを支える分散型取引所「ハイパーリキッド」が多くのユーザーに支持される最大の理由は、「分散型取引所でありながら、スピードも使いやすさも中央集権型取引所(CEX)に匹敵する」という点にあります。
独自のL1チェーン上に作られたハイリキは、1秒未満でのブロック生成が可能な設計に加え、最大で毎秒10万件超の注文処理を可能にする高い処理性能を備えています。
出典:Hyperliquid
2026年6月時点での累計取引量は4兆ドルを突破、TVLも56億ドル超に拡大しています。グレースケール・リサーチのレポートによると、2025年だけで約2.9兆ドルの永久先物取引高を記録し、現在の建玉(OI)は約70億ドルと、永久先物取引所として世界3〜4位規模に達しています。DEXとしては異例の流動性を誇ります。
外部VCなしの運営体制
ハイパーリキッドは2022年に高頻度取引会社Chameleon Tradingの創業者であるJeff Yan氏によって立ち上げられました。特徴的なのは、外部VCからの資金調達を一切受けず、完全に自己資金のみで運営されている点です。これにより中央集権的なガバナンスを避けつつ、ユーザー主体のプロダクト設計を重視しており、信頼性と透明性の高さが支持されています。
ハイパーリキッドのエコシステム展開
Hyperliquidは優れた取引体験を提供するDEXであると同時に、独自チェーン上にエコシステムを拡大し続ける「成長するインフラ」でもあります。
2025年2月には独自L1チェーンの「HyperEVM」がメインネットで稼働を開始。これにより取引所機能に加え、他のDeFiプロトコルやアプリケーションがハイパーリキッドチェーン上で稼働できるようになり、単なるDEXから包括的なL1プラットフォームへと進化しています。2026年6月時点でTVLは56億ドルを超え、RWA・株式・商品先物へのアクセス手段としても存在感を高めています。
出典:DefiLlama
50以上のDeFiプロジェクトがHyperEVMに参入し、「取引所」としても「チェーン」としても、エコシステムの広がりが加速しています。
HYPEを購入・保有する上でのリスクと注意点
① Whale(大口)売却リスク
Whaleによる大規模買いがHYPEの高騰を牽引する一方、大口のアンステーク・売却が発生した際は短期的な急落要因となります。過去には100億円規模のアンステーク事例も報告されており、上昇局面でのショートスクイーズが発生しやすい構造でもあります。Lookonchainなどのオンチェーンデータで大口動向を定期確認することを推奨します。
② 今後のアンロック(供給増加)の影響
出典:tokenomist
HYPEは総発行上限10億枚のうち流通量が増加傾向にあります。今後の段階的なアンロックが価格を圧迫する可能性があります。なお実際のclaim額は予定より抑えられるケースもあり、アンロックスケジュールが不明確な割り当てもあるため注意が必要です。
③ ステーキングの注意点
HYPEをステーキングすると即時売却ができなくなる7日間のアンステーク期間が発生するため、急落局面での対応が難しくなります。また、ステーキング報酬の利率は参加者数の増加とともに低下する傾向があります。
④ 競合エコシステムの発展
分散型取引所の領域に挑戦するプロジェクトは他にも複数存在しており、今後競争が激化することでユーザーや流動性が分散し、取引量やTVLが伸び悩む可能性があります。
関連ガイド
まとめ|HYPEへの投資はセキュリティ対策も忘れずに
HYPEは6月1日に過去最高値74.18ドルを更新し、年初来+135%超でBTC/ETH/SOLを大幅にアウトパフォームしました。Bitwise・21SharesのHYPE現物ETF上場と純流入の継続、グレースケールの3本目ETF(HYPG・今週上場見込み)、a16z関連Whaleの大規模積み上げ、HIP-3バーン(約3,750万HYPE)、バイバック(収益約97%充当)という複合的な構造が上昇を支えています。
- シードフレーズはオフラインで安全に保管する
- 資産額が大きい場合はLedgerなどのハードウェアウォレットを活用
- ウォレット接続は信頼できるサイトのみ、資産の分散管理も有効
- 大口の動向はLookonchainなどオンチェーンデータで定期確認する
- DeFiプロトコル利用時は、監査状況やTVLなどを事前にチェック
よくある質問(FAQ)
CoinPostの特集記事New!
📊 Investment Guide 資産運用の始め方は?【2026年最新】 → 📈 Stock Guide 仮想通貨関連の株式投資ガイド【2026年最新】 → 🔰 Crypto Guide 仮想通貨の始め方|初心者向け完全ガイド【2026年最新】 → ₿ Bitcoin Guide ビットコイン(BTC)とは?完全ガイド【2026年最新】 → 📚 Ethereum Guide イーサリアム(ETH)とは?完全ガイド【2026年最新】 → 📝 XRP Guide リップル開発XRPとは?完全ガイド【2026年最新】 → 💰 Stablecoin Guide ステーブルコインとは?完全ガイド【2026年最新】 → 💊 Health & Performance 投資家注目の健康サプリ3選 疲労ストレス・睡眠不足・血糖値ケア → 💡 求人情報 国内最大手の仮想通貨メディアCoinPost、新たな人材を募集 →本記事は企業の出資による記事広告やアフィリエイト広告を含みます。CoinPostは掲載内容や製品の品質や性能を保証するものではありません。サービス利用やお問い合わせは、直接サービス提供会社へご連絡ください。CoinPostは、本記事の内容やそれを参考にした行動による損害や損失について、直接的・間接的な責任を負いません。ユーザーの皆さまが本稿に関連した行動をとる際には、ご自身で調査し、自己責任で行ってください。



WebX完全ガイド
TOP
新着一覧
チャート
取引所
WebX












