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国内外仮想通貨、ブロックチェーン関連イベントまとめ (カンファレンス、ミートアップ、セミナー、ハッカソン等)

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こちらは仮想通貨、ブロックチェーン関連のイベントまとめカレンダーです。カンファレンス、サミット、ミートアップ、セミナー、そしてハッカソン等のイベント情報をまとめ、毎週随時更新しております。

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    厳選・注目記事
    注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
    10:45
    クラリティー法案頓挫もビットコイン強気相場は継続、ビットワイズCIO分析
    ビットワイズの最高投資責任者は、ビットコイン価格とクラリティー法案成立確率の逆相関データを示し、法案否決後も強気相場への影響は限定的との見方を示した。
    10:22
    ジーキャッシュ、ブロック時間を3分の1に短縮へ 半減期は維持
    仮想通貨ジーキャッシュ(ZEC)のコインホルダー投票で、次期アップグレードNU7の内容が固まった。ブロック生成間隔を25秒に短縮する一方、半減期は維持する。手数料還元制度の開始時期や今後の予定も解説する。
    09:39
    アフリカ最大級IPO、ソラナでステーブルコイン申込開始
    ナイジェリアのダンゴテ石油精製が9月14日にIPO申込を開始。ソラナ基盤のNectarFiがGetEquityと連携し、ステーブルコインでの直接申込を可能にした。最低申込額や締切日、オンチェーンでの申込状況まで詳しく解説する。
    07:45
    ペイワード、ハイパーリキッドの無期限先物を米国で提供計画
    クラーケンの親会社ペイワードは16日、規制当局の承認を前提に米国顧客向けオンチェーン無期限先物の提供計画を発表した。まずはハイパーリキッドの市場から展開する計画だ。
    07:15
    サークル、独自ブロックチェーン「アーク」稼働開始
    サークルは16日、独自ブロックチェーン基盤「アーク」のメインネットを稼働開始した。ブラックロックやビザなど大手金融機関が検証者に加わり、ロビンフッドも対応を表明した。
    06:50
    米下院委員会、仮想通貨税制法案を38対5で可決 本会議へ送付
    米下院歳入委員会は17日、仮想通貨の税務ルールを定める法案を38対5で可決し、本会議に送付した。10ドル以下の手数料は非課税となる一方、マイニングとステーキング報酬は通常所得として課税され、投資家の申告実務に影響する見通しだ。
    06:30
    米下院委員会、ビットコイン準備金法案を可決丨保有BTC20年凍結を規定
    米下院金融サービス委員会は17日、ビットコイン戦略準備金を法制化する法案を28対21で可決した。政府が保有するビットコインを20年間売却禁止とする内容で、本会議での採決や上院審議が今後の課題となる。
    06:10
    米SEC・CFTC両委員長が規制推進を表明、クラリティー法案否決を受け
    米上院でのクラリティー法案否決を受け、バーンスタインとストーンエックスは規制の主導権がSEC・CFTCに移ったと見解。投資家は当局主導のルール整備の動向を注視する必要がある。
    05:50
    クラリティー法案「年内成立の可能性低い」、JPモルガン
    JPモルガンはクラリティー法案年内成立の可能性が極めて狭いとの見方を示した。規制当局による規則整備への注目度が高まりつつある。
    05:00
    米団体、各上院議員のクラリティー法案投票結果を評価丨中間選挙の判断材料に
    米仮想通貨団体スタンド・ウィズ・クリプトが、上院のクラリティー法案採決不成立に失望を表明した。同団体は中間選挙に向け支援候補への投票を呼びかけている。
    09/16 水曜日
    18:04
    ドイツ銀行、ビットコイン・イーサリアムのカストディサービス開始へ
    ドイツ銀行が機関投資家・法人顧客向けにデジタル資産カストディサービスを発表。ビットコインとイーサリアムに加え、USDC等の選定ステーブルコインにも対応する。規制手続きの完了を前提に年内の提供開始を目指す。
    17:07
    マイニング大手MARA、1292ビットコイン購入=Lookonchain
    MARA Holdingsが2026年9月16日、FalconX経由で1,292BTCを追加取得したとLookonchainが報告。取得額は約153億円で、同社は2026年第1四半期に2万880BTCを売却した経緯がある。
    17:00
    仮想通貨の分離課税20%、得するのは誰か BCCC税制部会が指摘
    2028年に始まる仮想通貨の申告分離課税20%は、全員に有利とは限らない。BCCC税制部会のキックオフで、税理士と公認会計士が会社員の実効税率、赤字繰越の申告要件、1円未満のガス代の損益計算という実務課題を挙げた。
    15:50
    米SEC・CFTC規制主導へ期待シフト、クラリティー法案頓挫から
    米上院は9月16日、仮想通貨の包括規制法案「クラリティー法」の審議入りに必要な60票を確保できず否決した。元CFTC委員長ジャンカルロ氏とアームストロング氏は、SECとCFTCが既存の権限で規制整備を進めると述べた。
    14:57
    マイニング企業のAIシフトは不可逆的か 完全撤退も相次ぐ=コインシェアーズ分析
    コインシェアーズの最新分析によると、BTCマイニング企業の採算悪化を背景にAI・HPC事業への転換が加速。Keel、IRENなどが採掘撤退を表明する一方、AI契約を持つ企業は企業価値が3倍以上に拡大している。
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