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COMSAに関するニュース : 参加表明企業や基本情報を随時更新

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COMSAに関するニュースまとめ
最新ニュース・参加表明を発した企業についてまとめたページです。新情報キャッチ次第更新となります。

COMSAの今後の予定

日付 ニュース内容
2017/11中旬 COMSA ICO – The Second –株式会社プレミアムウォーターホールディングス
2017年予定 COMSA ICO – The Third-株式会社CAMPFIRE
9月28日、CAMPFIREがコムサ上ではICOを実施しないと発表
2017年予定 日本国外でのICO案件実施

COMSAニュース一覧

日付 ニュース内容
2017/11/1 ZaifやCOMSAのテックビューロ社、太陽光発電セットの販売や電力小売サービスのLooop、仮想通貨マイニング分野のクリプトマイニングジャパン(CMJ)の3社が、仮想通貨マイニング事業に関しての業務提携を発表
2017/11/1 アメリカの大手VRプラットフォーマー「CYBERLAB 9」がvCommerceエンジン「VERSES」のICOを2018年に実施予定
2017/9/28 COMSA ICOを巡るテックビューロ社とCAMPFIRE社の騒動真相
2017/9/11 COMSAトークン プレセールに参加できる受付フォームを公開。←NEW!
【プレセール申込時の注意事項】
・プレセール期間中に申込された方全員がプレセールに参加できるとは限りません。
・COMSAトークン購入額は、購入する仮想通貨/申込時点のUSD建てレートで確定します。
・COMSA Token Sale Dashboardへの事前登録が必須です。http://i.nf/comsadb
・COMSAサポートセンターからの連絡は、COMSA Token Sale Dashboardに登録されているメールアドレスのみに連絡します。
・プレセールは1通貨あたり10万ドル以上からの参加となります。
「プレセールの流れはこちら」
2017/9/7 テックビューロがシステム開発のインフォテリアとジャフコの運用する投資事業組合から16億円を調達、米国だけだった海外拠点をアジア、欧州にも増やしていく方針
2017/8/31 「COMSA ICO 報奨金(BOUNTY)キャンペーンの開始について」の発表
2017/8/31 テックビューロの朝山貴生社長が「COMSAでは今年中に日本国外のICO案件が実施されることになりそう」と発言
2017/8/29 ZaifがZaifトークンにCOMSAトークンセールへの特典を付与すると発表:Zaifトークン暴騰の要因/COMSAとの関係性について
2017/8/24 ブロックチェーンを活用した不動産情報共有・利用実証実験を、LIFULL、CAICA、テックビューロの3社で開始
2017/8/23 COMSAのICO参加企業であるCAMPFIREがビットコイン送付bot機能「OKIMOTCHI(オキモチ)」を公開
2017/8/15 COMSAホワイトペーパーがRev.1.1に改訂 – CMSトークン機能に『コミュニティ投票』を追加
2017/8/13 COMSAの登録者40,000人を突破
2017/8/10 フィスコが10億円、ほかVC2社が仮想通貨とCOMSAのICOトークンへ直接投資を開始
2017/08/03 上場企業を含む2社がICOへの参加を表明
2017/8/3 COMSAの登録者12,000人を突破
2017/8/3 テックビューロ社がCOMSAを発表

COMSAのICOとは

COMSAはクリプト経済において、仮想通貨普及の障壁を取り除き、企業経済とパブリックブロックチェーンを繋ぐ架け橋になることを目的としています。

具体的には「暗号通貨トークンの発行」、「参加取引所ZAIFによるトークン上場の確約」、「コントラクト実装」を実施し、企業にICOを導入しやすくなるようサポートします。

詳しい内容はこちらから↓↓

COMSAのICO基本情報

ホームページURL https://comsa.io/ja/
発行トークン略称 CMS
ICO時のトークン価格 1USD=1CMSで固定
発行上限枚数 集まった金額を1USD=1CMSで計算し、総CMSの2倍
ICO上限金額 なし
購入できる通貨一覧 XEM,ETH,BTC
White paper URL https://comsa.io/ja/にPDFダウンロードページ記載あり
SNS

ICO参加企業

企業 参加
表明日時
ICO
実行日時
上場 表明後
株価の
値動き
(1週間)
概要
PREMIUM-Water COMSA

PREMIUM
WATER

2017年
8月3日
>2017年
11月以降
東証2部 32%↑ 自社ブランド「PREMIUM
WATER」を中心とするミネラルウォーターの宅配事業
CAMPFIRE COMSA

CAMPFIRE

2017年
8月3日
2017年度中 クラウドファンディングプラットフォーム,評価型与信モデル融資,仮想通貨取引所などの企画・開発・運営

9月28日、CAMPFIREがコムサ上ではICOを実施しないと発表

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注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
09/16 水曜日
18:04
ドイツ銀行、ビットコイン・イーサリアムのカストディサービス開始へ
ドイツ銀行が機関投資家・法人顧客向けにデジタル資産カストディサービスを発表。ビットコインとイーサリアムに加え、USDC等の選定ステーブルコインにも対応する。規制手続きの完了を前提に年内の提供開始を目指す。
17:07
マイニング大手MARA、1292ビットコイン購入=Lookonchain
MARA Holdingsが2026年9月16日、FalconX経由で1,292BTCを追加取得したとLookonchainが報告。取得額は約153億円で、同社は2026年第1四半期に2万880BTCを売却した経緯がある。
17:00
仮想通貨の分離課税20%、得するのは誰か BCCC税制部会が指摘
2028年に始まる仮想通貨の申告分離課税20%は、全員に有利とは限らない。BCCC税制部会のキックオフで、税理士と公認会計士が会社員の実効税率、赤字繰越の申告要件、1円未満のガス代の損益計算という実務課題を挙げた。
15:50
米SEC・CFTC規制主導へ期待シフト、クラリティー法案頓挫から
米上院は9月16日、仮想通貨の包括規制法案「クラリティー法」の審議入りに必要な60票を確保できず否決した。元CFTC委員長ジャンカルロ氏とアームストロング氏は、SECとCFTCが既存の権限で規制整備を進めると述べた。
14:57
マイニング企業のAIシフトは不可逆的か 完全撤退も相次ぐ=コインシェアーズ分析
コインシェアーズの最新分析によると、BTCマイニング企業の採算悪化を背景にAI・HPC事業への転換が加速。Keel、IRENなどが採掘撤退を表明する一方、AI契約を持つ企業は企業価値が3倍以上に拡大している。
14:42
カザフスタン、「国家仮想通貨分析センター」設立へ 取引拡大を背景に
カザフスタン国立銀行は、法定通貨と仮想通貨取引を横断的に監督する「国家仮想通貨分析センター」を新設すると発表した。国内のデジタル資産取引拡大を背景としている。
10:33
決済・財務企業ベロシティ、シリーズA調達額が計74億円超に
決済・財務企業ベロシティは、シリーズAの追加分として約15.5億円の資金を調達したことを発表。ビザ、サークル、リップルなど6社が出資し、シリーズAの合計調達額は74億円超に増加した。
10:12
クラリティー法案、レームダック会期に望み 上院議員が法案復活に期待
クルーズ上院議員は「プリンセス・ブライド」の名台詞になぞらえ、クラリティー法案にはまだ復活の余地があるとの見方を示した。ケネディ氏も法案が完全に不成立になったわけではないとの見方に同調し、レームダック会期での再浮上が焦点となっている。
09:44
ロビンフッドの元エンジニア2名、インサイダー取引で起訴 ハイパーリキッドで不正利益か
米司法省は、投資アプリ「ロビンフッド」の元エンジニア2人を商品詐欺・電信詐欺容疑で起訴した。未公開情報を悪用してハイパーリキッドで先物取引による利益を得た疑いがある。
08:30
リップル、ルイビル大学バスケコートにXRPロゴ掲出
リップル社が米ルイビル大学のバスケットボールとXRPブランディングで複数年提携し、コート内外でのロゴ掲載やデジタル・SNS媒体を通じてブランド認知の拡大を図る。
08:00
ビットコイン急落、クラリティー審議入り否決を受け|仮想NISHI
ビットコインは16日未明から朝にかけて急落し、24時間で最大約5,000ドル幅の下落となった。下落の主因として、日本時間未明に米上院で行われたクラリティー法案を巡る採決であり、同法案は審議入りに必要な支持を得られず、成立への道筋が大きく後退した。
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英国のビットコインDAT企業『スタックBTC』が、貴金属販売会社ダイレクト・ブリオンを最大1200万ポンドで買収すると提案した。買収先の事業収益をビットコイン購入に活用する方針だ。
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金融庁は、2026事務年度金融行政方針を公表。ブロックチェーン技術を基盤とするオンチェーン金融の社会実装を促す方針を明記した。
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米検察当局、イラン原油収益に絡む94億円相当の仮想通貨を没収提訴
米検察当局が、イラン産原油の闇取引収益を仮想通貨で洗浄したとして中国企業2社に関連する6100万ドル相当の没収を提訴した。関連資金網は15億ドル超に上るとされる。
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上院銀行委員会のエリザベス・ウォレン議員は、クラリティー法案自体は支持しないものの仮想通貨規制の法制化には意欲を示した。中間選挙後の上院勢力次第で、同氏の主導権が今後の法案審議を左右する可能性がある。
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