はじめての仮想通貨
TOP 新着一覧 チャート 取引所 WebX
CoinPostで今最も読まれています

日本最大のWeb3カンファレンス「WebX2024」、先着順の読者限定割引コードを配布開始

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

読者限定割引のご案内

株式会社CoinPostが企画・運営に携わる日本最大のWeb3カンファレンス「WebX 2024」にて、2024年4月11日よりチケット販売を開始しました。本イベントは、2024年8月28日〜29日にかけて、「ザ・プリンスパークタワー東京」で開催されます。(主催:WebX実行委員会)

ザ・プリンス パークタワー東京

2023年7月25日〜26日にかけて東京国際フォーラムで開催した「第1回 WebX」では、多数の出展者と来場者にご参加いただき、来場者数16,500人、スピーカー数290人、協賛・協力企業372社(団体含む)と想定を大きく上回る反響を集めることができました。詳しくは昨年の参加レポート記事やイベントのRecap 映像をご覧ください。

関連:日本最大級のweb3国際カンファレンス「WebX 2023」レポート

さらにパワーアップしたWebX2024では、最大手暗号資産取引所バイナンスの新CEOに就任したリチャード氏や米GoogleのAI主任 ローレンス氏など、暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーン、およびWeb3関連企業が多数来訪予定。

日本国内外からの業界関係者をはじめ、起業家、投資家、開発者、政府関係者らが一堂に会するアジア最大規模のグローバルカンファレンスです。

来場者は、Web3分野のトッププロジェクトや創業者らを招いた講演(日英同時通訳対応)、ネットワーキング機会、主要プロジェクトによる技術ワークショップ、Web3ビジネスに関するピッチイベント、企業およびプロジェクトの展示スペース、GameFiイベントなどにご参加いただけます。

関連:『WebX2024』講談社、東宝などが出展するIPエリア新設発表、 ETH TokyoとDAO Tokyo同時期開催へ

最安値の開幕セール(最早期割チケット)販売は好評の内に終了しており、この度新たに「CoinPost読者限定コード」の配布が決定しました。

読者限定コードを利用すると、6月14日までの早期割価格からさらに20%割引が適用されます(最高値から最大約70%OFF)。

各種チケットの販売は、会場のキャパシティの都合上先着順となっており、なくなり次第完売とさせて頂きます。

割引コード

チケット購入時に下記のコードを入力して下さい。

gotowebx_cpa_dsc

チケットの種類

WebXで提供されるチケットは全4種類。割安価格でご利用いただける「1Day Pass」は、8月28日〜29日のどちらか1日分のみご利用いただけます。

無料入場可能な「Student Pass」については、WebX公式サイトでの学生証のアップロードのほか、当日の会場受付にて学生証提示が必要となります。

webX2024

VIPチケット(VIP Pass)保有者は、VIP・スピーカーラウンジや特別イベントへのアクセスが可能なチケットで、豪華スピーカー等と直接交流いただけます。

VIP Pass利用可能エリア(WebX2024)

一般チケット(Business Pass、Booth Pass)保有者は、チケット種別によって入場可能日や各種エリアへのアクセス範囲が異なります。

Business Pass利用可能エリア(WebX2024)

Booth Pass利用可能エリア(WebX2024)

※円表記は5月8日時点の為替レート目安(1ドル=154.9円)

種類 価格(USD) 価格(JPY)
VIPチケット $2,999 464,000円
Businessチケット $59 9,150円
Boothチケット 1Day $19 2,900円
Boothチケット 2Day $29 4,500円
Studentチケット 無料 無料

関連:なぜ日本で大規模Web3カンファレンスが必要なのか|WebX創設者インタビュー

読者限定割引コード

チケット購入時に下記のコードを入力して下さい。

gotowebx_cpa_dsc

CoinPost App DL
厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
05/21 木曜日
09:47
バリエーショナル、約79億円調達 RWA市場への流動性供給モデルを本格展開
オンチェーンデリバティブのバリエーショナルが約79億円を調達。金・銀・原油などのRWA無期限先物市場を開始し、TradFiの流動性をオンチェーンに接続するモデルを展開。
07:14
リップル社との協業をプロジェクト・イレブンが発表
仮想通貨の量子コンピュータリスク対策に取り組むプロジェクト・イレブンは、リップル社との協業を発表。XRPレジャーのセキュリティ対策を推進する。
05/20 水曜日
14:25
トランプ大統領令、仮想通貨企業へのFRBマスター口座開放を評価するよう要請
トランプ米大統領が金融イノベーションの規制緩和を促す大統領令に署名。仮想通貨企業などノンバンクに対する、連邦準備銀行の決済システムへの直接アクセス評価をFRBに要請した。
14:15
ウィンターミュート、DeFiボルトプラットフォーム「Armitage」ローンチ
マーケットメーカーのウィンターミュートがDeFiボルト管理プラットフォーム「Armitage」を発表した。まずモルフォ上でUSDC建てのボルトを何種類か展開し利回りを生み出す。
13:25
Zcash財団Q1報告、財務健全性とSEC調査終了を明示 約58億円の流動資産を保有
Zcash財団が2026年Q1報告書を公開した。流動資産約3,669万ドルを保有し、四半期運用経費は81.7万ドルと保守的な運営を維持している。2023年から続いたSECの調査が執行措置なしで終了し、規制面の不透明さが解消。ガバナンス混乱下でもネットワークの安定稼働を維持し分散化の強みを示した。
13:10
ヴィタリック、イーサリアムなどの安全性や効率性の向上策を分析
仮想通貨イーサリアムの共同創設者のヴィタリック・ブテリン氏は、形式的検証に関するブログを公開。イーサリアムなどの安全性や開発の効率性を高めることができる手法を提示している。
10:40
次世代金融インフラの覇権争いを議論、『ポイント・ゼロ・フォーラム2026』が6月スイスで開催予定
スイス国際金融庁とシンガポールのGFTNが主催する「ポイント・ゼロ・フォーラム2026」が6月23〜25日にチューリッヒで開催される。ステーブルコインやAI、量子技術が金融インフラを再構築する現状と各国規制当局の動向を伝える。
10:10
ビットコイン採掘マシンメーカーのカナン、純損失141億円に 2026年1~3月期決算
カナンが2026年1~3月期決算で純損失141億円を報告した。ビットコイン市場停滞で売上が前期比で減少している。米テキサス採掘権取得や北欧の熱供給プロジェクトなど新事業も進行中だ。
07:50
「ビットコインは75000ドル割れに注意」ウィンターミュート分析
ウィンターミュートは週次の市場レポートを公開。仮想通貨ビットコインの価格について、76,000ドルから78,000ドルが注視する水準になるとの見方を示している。
07:20
ポリマーケット、未上場企業市場へのアクセス解禁 ナスダック提携で新たな予測市場
予測市場プラットフォーム大手のポリマーケットは19日、未上場企業に関する新たな予測市場のローンチを発表した。米ナスダック・プライベート・マーケットと提携し、一般投資家アクセス解禁を実現。
06:55
ビットワイズCIO、ハイパーリキッド(HYPE)を「割安な大型銘柄」と分析
ビットワイズのCIOが5月19日付メモで仮想通貨ハイパーリキッド(HYPE)を「あらゆる資産クラスを扱うスーパーアプリ」と評価し年間収益8〜10億ドルに対して時価総額が割安と指摘した。一方でICEとCMEはCFTC登録を求めてロビー活動を展開している。
06:20
米ストライブ、約48億円で382ビットコインを追加取得
米資産運用会社のストライブ(Strive)は19日、382BTCの追加取得を発表した。総保有量は1万5391BTC(1883億円)に達し、上場企業として世界9位の規模を維持。
05:55
ウォーレン米議員、仮想通貨関連9社への通貨監督局信託認可は違法と指摘
米上院銀行委員会筆頭理事のウォーレン議員が18日、OCCによるコインベースなど仮想通貨9社への全米信託認可付与が国民銀行法に違反すると指摘。6月1日までに全申請書と通信記録の開示をOCC長官に求めた。
05:00
BNBチェーンで量子耐性テスト完了、処理性能大幅低下の課題浮上
BNBチェーンはBSCで量子耐性暗号「ML-DSA-44」と「pqSTARK」のテストを完了した。署名サイズが約37倍に膨張してTPS(処理速度)が最大50%低下しており、本番導入にはネットワーク拡張が必要だと報告している。
05/19 火曜日
18:06
SBIネオメディアサミット開催、「感情経済圏」とメディア融合戦略が明らかに
SBIホールディングスが「SBIネオメディアサミット2026」を開催。北尾会長が感情経済圏構想を解説し、ライブドアのグループ参画、信託型円建てステーブルコイン「JPYSC」の6月末発行、スーパーアプリへのメディア機能統合を発表した。
今から始める仮想通貨特集
通貨データ
重要指標
一覧
新着指標
一覧