NEM 情報(日本語要約)

03/08 月曜日
11:06

NEMが示す分散化の特徴について

NEMとエコシステムがどのように動作するのかについての核心に迫る。分散化されたエコシステムでは、誰もが自分自身でシステムの検証を行うことができる。この記事では、NEMが示す分散化の特徴の一部を紹介する。
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02/25 木曜日
14:07

Symbolのローンチ日が確定へ

Symbolのメインネットローンチ日は2021年3月15日で確定したことを発表。ローンチ前には、2021年3月12日(ブロック高:3,150,500)にオプトインの最終日およびスナップショットの取得が行われる。
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02/24 水曜日
18:01

Global Exchange Trading Tournamentについて

Symbolのリリースに伴い、NEMが2つのブロックチェーン・エコシステムになることを知らせるために、すべてのブロックチェーン愛好家を「Global Exchange Trading Tournament」に招待する。同イベントには、Binance、Huobi、Gate.io、Bithumb、OKEX、AEXを含む複数のグローバル取引所が参加する。
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02/10 水曜日
12:10

XEMウォレットでLedgerデバイスを使用する方法

Ledger Nano SとXは、NEM(XEM)を含む複数の仮想通貨に対応したハードウェアウォレットである。デスクトップ版のNEMウォレットは、Ledgerハードウェアウォレットを使用してXEMの送受信が可能である。また、XEMのサポートに加えて、NEMブロックチェーン上で作成されたトークンのサポートも行う。
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01/27 水曜日
10:31

マーケティングサポートに日経産業広告社をパートナーとして起用へ

日経産業広告社には、デジタル、PR、イベント、オンライン、コンテンツマーケティングなど、幅広くマーケティング活動のサポートを依頼。また、2021年3月に開催されるFIN/SUMにて、NEMは基調講演を行う。
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01/25 月曜日
12:31

NEM Igniteによるプロジェクト支援の方法について

NEM Venturesは、有望なプロジエクトに投資を行いNEMエコシステムの促進を目的としている。Igniteは当該プロジェクトのアイデア実現をサポートするインキュベーターである。今回は、Igniteがプロジェクトをどのようにサポートすることができるのかについてインタビューを行なった。
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11/19 木曜日
18:25

Symbolのスナップショットとメインネットローンチに関するお知らせ

NEMグループは、2021年1月14日(日本時間で20時7分前後)にSymbolのスナップショットとメインネットのローンチが行われることを発表。同ローンチは、技術的リスクによる懸念から1-2週間の延期となった。XYMトークンは、事前にオプトインを行なったアカウントに対して分配される。
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11/18 水曜日
14:59

StakedXEMのローンチに関するお知らせ

2020年12月7日、StakeHoundとの提携により、stakedXEMのローンチを発表。それに伴い、ラップされたNEM(XEM)を作成することができ、イーサリアム上の分散型金融(DeFi)エコシステムに参加することができる。
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11/09 月曜日
16:55

MyCointainerとの戦略的パートナーシップに関するお知らせ

NEMの継続的なパートナーシップ戦略の一環として、MyCointainerとの戦略的パートナーシップを発表。XEM保有者は、MyCointainerを通してXEMを管理することによって、簡単にステーク報酬を獲得することができるプラットフォーム。
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11/07 土曜日
10:23

Symbolスナップショットとローンチについて

2020年12月17日のSymbolローンチに向けて、スナップショットの撮影は12月15日から12月17日を予定。スナップショットの正確な日程については、ローンチの14日前に公開される(正確なブロック高については、5日前に公開される)。また、オプトインについては現在受付中。
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11/06 金曜日
20:51

Transakとの提携に関するお知らせ

仮想通貨のオン/オフランププラットフォームであるTransakとの提携を発表。XEMフィアットのオンランプとオフランプを容易にし、Transakと統合されたことにより、銀行振込またはデビットカードでXEMが購入可能となった。
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11/05 木曜日
21:27

分散型ステーブルコインの発行を行うBidaoと戦略的パートナーシップを締結へ

NEMはエコシステムの強化を目的に分散型ステーブルコインの発行を行うBidaoと戦略的パートナーシップを締結。よって、XEMを担保にステーブルコインの発行が可能となった。
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