NEM 情報(日本語要約)

11/19 木曜日
18:25

Symbolのスナップショットとメインネットローンチに関するお知らせ

NEMグループは、2021年1月14日(日本時間で20時7分前後)にSymbolのスナップショットとメインネットのローンチが行われることを発表。同ローンチは、技術的リスクによる懸念から1-2週間の延期となった。XYMトークンは、事前にオプトインを行なったアカウントに対して分配される。
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11/18 水曜日
14:59

StakedXEMのローンチに関するお知らせ

2020年12月7日、StakeHoundとの提携により、stakedXEMのローンチを発表。それに伴い、ラップされたNEM(XEM)を作成することができ、イーサリアム上の分散型金融(DeFi)エコシステムに参加することができる。
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11/09 月曜日
16:55

MyCointainerとの戦略的パートナーシップに関するお知らせ

NEMの継続的なパートナーシップ戦略の一環として、MyCointainerとの戦略的パートナーシップを発表。XEM保有者は、MyCointainerを通してXEMを管理することによって、簡単にステーク報酬を獲得することができるプラットフォーム。
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11/07 土曜日
10:23

Symbolスナップショットとローンチについて

2020年12月17日のSymbolローンチに向けて、スナップショットの撮影は12月15日から12月17日を予定。スナップショットの正確な日程については、ローンチの14日前に公開される(正確なブロック高については、5日前に公開される)。また、オプトインについては現在受付中。
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11/06 金曜日
20:51

Transakとの提携に関するお知らせ

仮想通貨のオン/オフランププラットフォームであるTransakとの提携を発表。XEMフィアットのオンランプとオフランプを容易にし、Transakと統合されたことにより、銀行振込またはデビットカードでXEMが購入可能となった。
[出典元]
11/05 木曜日
21:27

分散型ステーブルコインの発行を行うBidaoと戦略的パートナーシップを締結へ

NEMはエコシステムの強化を目的に分散型ステーブルコインの発行を行うBidaoと戦略的パートナーシップを締結。よって、XEMを担保にステーブルコインの発行が可能となった。
[出典元]
11/03 火曜日
11:13

ハイブリッドブロックチェーンによる長所の活用方法

ハイブリッドシステムなら、低価格、スピード、プライバシー、セキュリティといったパブリックチェーンとプライベートチェーンの全利点を享受可能。Symbolのパブリックテストネットは、アイデアを試すのに最高の場所であるため、開発者向け資料で利用方法を確認の上、NEMコミュニティにアクセスし、質問を投げかけ、ハイブリッドチェーンシステムでできることを探求してみよう。
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10/28 水曜日
21:48

Simplexとの提携に関するお知らせ

2020年10月28日、不換紙幣インフラの大手プロバイダーであるSimplexと提携し、NEMのネイティブトークンであるXEMを、取引所、ブローカー、ウォレットを含むSimplexのグローバルなパートナーネットワーク全体でクレジットカードやデビットカードで購入可能にすることを発表。
[出典元]
10/20 火曜日
14:52

プロのトレーダーからXEMの取引術を学ぶ

HedgeTradeの最高経営責任者Dave Waslen氏とNEM Trading責任者Nick Pelecanos氏が両社のパートナーシップと、このパートナーシップからNEMコミュニティ、HedgeTrade、そしてトレーダーが受ける利益についてインタビューされており、その見解について紹介している。
[出典元]
10/16 金曜日
16:08

StakeHoundCEOのAlbertCastellana氏によるインタビュー動画

NEMShowのこのエピソードでは、AlbertCastellana氏による約15分のインタビュー動画を更新。StakeHoundはDeFiwrappedXEM上とNEMと提携している。
[出典元]
10/12 月曜日
0:23

BlockchainJamへの参加に関するお知らせ

2020年、NEMのBlockchainJamへの参加が決定。BlockchainJamでは、NEMグループのコアチームブランド・アンバサダーであるジェフ・マクドナルド氏が登壇する。
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10/10 土曜日
23:58

ノードセットアップの同期時間を短縮するためのソリューションを開発

Storj、IoDLTとNEMは、古いノードの再構築や新しいノードのローンチなど、Symbolネットワーク上のノードをセットアップする際の同期時間を短縮するために、独自のストレージソリューションを開発。Tardigrade Connectorは、ノードをオンラインに戻すのにかかる時間を合理化し、パブリックチェーンへのアクセスとプライベートチェーンへのアクセスの両方に非常に有用であり、ブロックチェーンの展開に必要な速度を劇的に向上させる。
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