Enjin 情報(日本語要約)

07/16 金曜日
17:13

Enjin CTOのWitek Radomski氏とUNICRIのWebディスカッションを公開

2021年7月16日、Enjin CTOのWitek Radomski氏とUNICRIのWebディスカッション動画履歴を公開。NFTがどのように今後の社会状況を変え、脆弱なコミュニティに力を与えることができるかについての議論となっている。
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07/01 木曜日
17:24

CoinListセールを通じて2,000万ドルのEFIを販売し、販売総額は3,890万ドルへ

2021年7月1日、新たなEFIトークンをCoinListでのパブリックセールで2,000万米ドルを販売を行った。そして、2021年6月24日に開催されたパブリックセールには、40,089人の参加者があり、わずか2時間半で供給可能なトークンを使い果たした。また、販売総額は3,890万ドルへとなった。
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06/25 金曜日
23:00

「Tron Game Center」が「Pandemic Maltiverse」に名称変更し、Enjinの「JumpNet」に移行を発表

2021年6月25日、Tronで初期に構築されたゲームネットワーク「Tron Game Center」が、「Pandemic Multiverse」に名称を変更し、Enjinの手数料を使わないブロックチェーン「JumpNet」へ移行を発表。移行理由としては、人気の高いERC-1155トークン規格の開発と、堅牢でユーザーファーストな技術スタックがあるからである。これにより、Pandemic社はすべての非代替性トークン(NFT)を複数のゲームにシームレスに統合することができる。
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06/24 木曜日
13:19

JumpNetブロックチェーンがカーボンネガティブになったことについて

Enjinは、仮想通貨業界の脱炭素化に焦点を当てたイニシアチブであるCrypto Climate Accordに参加した。同社は、Crypto Climate Accordのミッションに賛同し、同社のJumpNetブロックチェーンがカーボンネガティブになったことを発表。
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06/23 水曜日
13:00

Efinityに関連する偽アカウントや詐欺行為に関するお知らせ

2021年6月23日、Efinityに関連する偽アカウントや詐欺行為の報告があったことを発表。 Efinity関連の情報は、Enjinの公式アカウントでのみ発表されるため、情報発信元に注意するよう推奨している。
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06/22 火曜日
21:06

Unbound Financeに投資へ

Enjinは、NFT(non-fungible token)用の次期ブロックチェーンであるEfinityの流動性を高めることを目的として、Unbound Financeに投資したことを発表。また、EfinityおよびPolkadotにUND Stablecoinを導入した。
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06/21 月曜日
14:17

Product HuntとリッチメディアNFTをローンチへ

Product Huntと協力し、MP4とGIFに対応するNFTのネイティブサポートの開始を発表。これにより、クリエイターはEnjin Platformを通して、EnjinのエコシステムでサポートされたMP4とGIF形式のファイルを用い、NFTを発行可能となった。
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06/18 金曜日
11:18

NFTがクリエイティブ業界を活性化する理由

ブロックチェーン技術により、クリエイターは自分の作品をNFTという形で簡単に発行して著作権を取得し、オープンなマーケットプレイスに出品ができる。その結果時間が経つことでトークンの価値が上がり、希少性が増してクリエイティブな作品への需要が高まる可能性がある。NFTは再販市場を活性化しており、クリエイターにとって作品が再販されることで、いつでも自身の資産から収入を得られる機会となっている。
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06/17 木曜日
22:20

Virtual Worlds社との提携を発表

2021年6月17日、Enjinは歴史的芸術品のデジタル化に携わっているVirtual World社との提携を発表。今回の提携により今後Virtual Worldはギザのピラミッドや大スフィンクス等、エジプトの象徴的モニュメントを表現したNFTの限定セットを制作する。これらのNFTは、Virtual Worlds社のプラットフォーム内にあるバーチャル空間に置くことができるようになる。
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06/10 木曜日
12:38

Health Hero社との提携について

デジタルヘルス・エンゲージメント企業であるHealth Hero社と提携し、NFTを活用したウェルネスプログラムの開始を発表。
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06/07 月曜日
23:00

Utilifyの詳細に関して

2021年5月にUtilifyの開発は開始され、現在クローズドα版のプレローンチ段階にある。2021年第3四半期末にはパブリックα版のリリースを予定している。Utilifyはクリエイターやブランド開発者をつなぐブロックチェーンコラボレーションプラットフォームであり、多くのプロジェクトで利用可能なNFTを作成できるネットワークである。
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06/02 水曜日
11:59

JumpNet: NFT取引の無料化が実現

永久無料のEthereumスケーリングソリューションが一般公開されたことを発表。JumpNetが一般公開され、 全ての人が無料でNFTを発行、送信、取引することが可能。
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