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投資の大原則を金融のプロが紐解いて動画で解説【CONNECTV】

画像はShutterstockのライセンス許諾により使用

動画コンテンツ紹介

HBAR Asia CEO ミアン・サミ氏を講師としてお招きして、投資について初心者の方でも基礎から学べる番組を全3回でお送りする。

今回のCONNECTVでは、第1回として投資における原理・原則・鉄則についてクイズも交えながら動画で分かりやすく解説していただき、暗号資産(仮想通貨)に関心の高いモデル/タレントの広瀬未花氏とともに学んでいく。

動画の目次(一部抜粋)

  • 学校では教えてくれないお金の仕組み
  • お金クイズ1:お金とは?
  • お金クイズ2:価値を作る方法とは?
  • お金クイズ3:価格とは?
  • 投資で継続的に勝つ方法
  • 動画の視聴はこちら

    CONNECTV

    仮想通貨(暗号資産)メディアCoinPostと、幻冬舎「あたらしい経済」の2社で、仮想通貨・ブロックチェーン業界の注目ニュースや初心者向けの学べるコンテンツを解説するYouTubeチャンネル「#CONNECTV」。記事でわからないトピックを動画で毎日解説する内容をお届けしている。

    国内大手仮想通貨・ブロックチェーンメディアだからこそ可能な有益な情報を配信予定。今後は、国内外のさまざまなビジネスジャンルのキーパーソンと、仮想通貨・ブロックチェーン業界のキーパーソンがコラボレーションできる「場」の創出を目指している。

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    13:50
    ビットコインマイニング業界、過去最高のハッシュレートでも収益性は低下
    ビットコインネットワークのハッシュレートが史上初の1ゼタハッシュ/秒を突破する一方、マイナーの収益性は過去最低水準に。GoMiningの2025年市場レビューによると、ハッシュプライスは35ドル/PHまで下落。収益悪化を受け、上場マイニング企業は総額650億ドル規模のAI・HPC契約を締結し、事業転換を加速。2026年末にはマイニング収益が20%未満に減少する見通し。
    13:20
    ブータン王国、35億円相当のビットコインを売却か
    ブロックチェーン分析企業アーカムは、ブータンが1週間で35億円相当のビットコインを売却した可能性があると報告した。ブータンは世界でも有数のビットコイン保有国である。
    11:45
    バイナンス、SNS上で拡散された業務停止通知を否定 「偽造文書」と反論
    世界最大の仮想通貨取引所バイナンスに対する破綻疑惑と偽の業務停止通知がSNS上で拡散。同社は公式に否定し「想像力豊かな偽造文書」と警告した。一方でOKX創設者は10月暴落の構造的要因を指摘している。
    11:36
    アルトコインの強い売り圧続く ビットコインは69000ドル水準が次の焦点に
    暗号資産(仮想通貨)市場が厳しい情勢にある。ビットコインやイーサリアムが大幅下落。ウォーシュ次期FRB議長のタカ派姿勢を市場が警戒し、リスク資産から資金流出する中、歴史的な節目である69,000ドルが次のサポートラインとして注目される。
    11:10
    SBIとStartale、金融資産トークン化ブロックチェーン「Strium」を発表
    金融資産トークン化ブロックチェーン Startale GroupとSBIホールディングス株式会社は5日、仮想通貨、トークン化株式、リアルワールドアセット(RWA)を含むあらゆる…
    11:05
    テザー、200億ドル資金調達計画を大幅縮小=FT紙
    世界最大のステーブルコイン発行会社テザーが、投資家の反発を受け資金調達計画を200億ドルから50億ドル規模に縮小。5000億ドルの企業評価額に疑問の声。時価総額29兆円のUSDTは市場シェア6割を占める。1月には米国市場向けUSATを立ち上げ。
    10:20
    ハイパーリキッド保有企業、HYPE保有資産をオプション取引の担保に活用へ
    ハイパーリキッドの財務部門Hyperion DeFiが、保有するHYPEトークンをオプション取引の担保として活用する新戦略を発表。資産売却せずに追加収益を創出する仕組みで、機関投資家にも開放予定。急成長するハイパーリキッドエコシステムの最新動向。
    10:05
    リップル社、仲介事業でハイパーリキッドに対応
    リップル社は、プライム・ブローカレッジ事業のリップル・プライムがハイパーリキッドに対応したことを発表。従来の金融と分散型の市場を橋渡しするというミッションを継続していく。
    09:55
    ビットコイン価格の次のサポートゾーンは? クリプトクアント分析
    クリプトクアントが最新分析で仮想通貨ビットコインの次のサポートゾーンを分析した。ETF資金流出や需要減少のデータを参照し今後の価格動向を予想している。
    09:40
    米仮想通貨業界が銀行界に譲歩案を提示、市場構造法案めぐり
    米国の仮想通貨企業が市場構造法案の進展を図るため、ステーブルコインの準備金保管や発行における地域銀行の役割拡大を提案した。民主党スタッフは協議を「前向き」と評価。
    08:20
    UBS、プライベートバンキング顧客向けに仮想通貨取引サービスを検討
    スイスの金融大手UBSグループのCEOが、プライベートバンキング顧客向けの仮想通貨取引サービス提供を検討していることを決算説明会で明らかにした。トークン化資産インフラの構築を含む3~5年計画の一環となる。
    07:45
    JPYC、アステリア株式会社と資本業務提携
    JPYC株式会社とアステリア株式会社が資本業務提携を締結。データ連携技術とステーブルコイン技術を組み合わせ企業間取引や公共領域でのデジタル決済基盤構築を目指す。
    07:10
    トム・リー、ビットマイン保有のイーサリアムの巨額含み損に関する批判に反論
    ビットマインのトム・リー会長は、同社が仮想通貨イーサリアムの多額の未実現損失を抱えていることに関する批判に反論。最も重要なことは、イーサリアムが金融の未来であることだと改めて主張した。
    06:55
    フィデリティ、ステーブルコイン「FIDD」を正式ローンチ
    米資産運用大手フィデリティが初のステーブルコイン「FIDD」を正式にローンチ。米ドルと1対1で連動し、個人・機関投資家向けに提供を開始。
    06:35
    K33分析、「ビットコイン40%下落でも2022年暴落の再現には当たらず」
    ビットコインが昨年10月のピークから40%下落し、2018年や2022年の弱気相場との類似性が指摘されている。調査会社K33は機関投資家の参入拡大や規制整備の進展を理由に、過去のような80%暴落は起きないと分析した。
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