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5分で読める:国内外の仮想通貨注目ニュースまとめ|夕刊コインポスト (11/15)

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目次
  1. CoinPost注目ニュース
  2. Pick Up(日本国内ニュース)
  3. Pick UP(海外ニュース)
  4. CoinPost動画

CoinPost注目ニュース

仮想通貨ビットコイン急落で年初来安値更新|下落要因と専門家の意見

重要度:★★★★★

米SECが「水面下」で仮想通貨規制を行なっている可能性を米弁護士が示唆

重要度:★★★★☆

Pick Up(日本)

ブロックチェーンがディスラプトしつつある16の産業分野【インフォグラフィック】

ブロックチェーン技術は、近年の歴史上で最もインパクトのある発見の一つだろう。それはオンライン取引の扱い方を大きく変える可能性をはらんでいる。懐疑的な点はあるものの、専門家の大多数はブロックチェーンが銀行や金融取引などをディスラプトする可能性について賛同している。

ブロックチェーンがディスラプトしつつある16の産業分野【インフォグラフィック】

高配当約束し10億円集金、投資集団8人逮捕へ

元本保証や高額配当を約束し、無登録で出資を募ったとして、警視庁は14日にも、投資グループ「SENER(セナー)」の男8人を金融商品取引法違反(無登録営業)容疑で逮捕する方針を固めた。出資金の9割は仮想通貨「ビットコイン」(BTC)で、現金と合わせて総額10億円超を集めたが、昨年6月頃から配当を停止し、大半が返済されていないという。警視庁は金の流れの解明を進める。

高配当約束し10億円集金、投資集団8人逮捕へ

Pick UP(海外ニュース)

NY州金融当局が新たなビットライセンス発行|ビットコイン、リップル(XRP)など主要仮想通貨のカストディサービス提供へ

重要度:★★★★☆

ビットメイン社ジハン氏の会長職辞任は誤報か|複数仮想通貨メディアの取材に対して否定声明

重要度:★★★★☆

国際通貨基金の議長が中央銀行発行の仮想通貨(CBDC)の探求を呼びかける

重要度:★★★★☆

MakerDAOのロックアップ額、100万 イーサリアム到達|ETH価格の上昇ファンダメンタルズ要因に

重要度:★★★☆☆

免責事項

仮想通貨投資は必ず利益が得られるものではございません。その商品性を理解し、仮想通貨投資、仮想通貨購入時は自己責任の下行なって下さい。

また、仮想通貨は非常にその変動性が高くハイリスク・ハイリターンとなっている他、価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク、さらにはセキュリティリスクなど様々なリスクがあり、そのリスクを十分理解した上で、投資家の自己責任原則の下、投資を行なって下さい。

取引所の口座開設時のリスクに関する項目等もよくお読みになった上で、投資をされる事を推奨いたします。

厳選・注目記事
注目・速報 市況・解説 動画解説 新着一覧
04/05 土曜日
13:30
DeFiのTVL、12月から30%下落 世界経済不安とトランプ関税政策の影響鮮明に
米国の関税政策やインフレ懸念を背景にDeFiの預かり資産総額が12月のピーク時から約30%減少している。識者はイノベーションやRWAが回復の鍵になるとの見解を示した。
12:55
ビットコイン開発者 量子コンピュータ対策のハードフォークを提案
仮想通貨ビットコイン開発者が量子コンピュータからの資産保護のため、古いアドレスから安全なウォレットへの強制移行案を提案。マイクロソフトの新技術「マヨラナ・ワン」開発で量子脅威が現実味を帯びる中、仮想通貨業界全体で対策議論が加速している。
11:00
ソラナ基盤DePIN「XNET」、通信大手AT&Tと提携 WiFiホットスポット提供へ
ソラナベースのDePINプロジェクト「XNET」が通信大手AT&Tと提携した。AT&Tユーザーも、XNETによるWiFiホットスポット網を利用可能となる。
10:00
PayPalとVenmo、ソラナとLINKの取引サービスを追加
決済大手PayPalとVenmoが仮想通貨サービスを拡充し、ChainlinkとSolanaの購入・保有・販売・送金に対応。サービスは米国居住者に限定される。
09:05
世界同時株安のなかでのビットコイン市場分析|仮想NISHI
仮想通貨ビットコインは株式市場が歴史的な下落幅を記録するなかで下落基調となっている。中国が米国に対する報復関税を発表したことを受けて急落し、一時は70万円幅の下落となった。
08:25
ブラックロックの「BUIDL」、3月の分配金がトークン化国債ファンドの史上最高額に
ブラックロックのBUIDLのトークン化を担うセキュリタイズは、25年3月のBUIDLの分配金が推定で6億円超だったと発表。この金額はトークン化した国債ファンドの1カ月の分配金として史上最高額だという。
08:10
トランプ関税で金融市場混乱もビットコインは注目される存在に 「米国孤立のヘッジ」とする見解も
トランプ大統領の全世界に対する関税政策発表で市場が急落する中、アーサー・ヘイズ氏は「ビットコインにとって好材料」と分析。スタンダード・チャータード銀行専門家も「米国孤立のヘッジとして機能」と指摘し、88000ドル復帰の可能性を予測。
06:55
トランプ関税政策で米仮想通貨企業はIPO見直しか、専門家が指摘 The Block報道
トランプ大統領の全世界関税政策発表を受け、仮想通貨企業の米国上場計画が中止に向かう可能性が浮上。市場混乱でサークル社など有力企業もIPO再考か。専門家は「100年で最大の政策的失敗」と警告した。
06:15
米SEC、USDCなどの米ドル連動ステーブルコインは証券ではないと公式見解
米証券取引委員会(SEC)が「カバード」ステーブルコインを証券と見なさないとする公式見解を発表。実物資産で裏付けられ、米ドルと1対1で交換可能なステーブルコインの発行・償還プロセスはSECへの登録が不要となる。
05:45
コインベース、XRP先物取引を4月21日から提供開始へ SEC訴訟解決を受け新商品展開
米コインベース・デリバティブがCFTCに仮想通貨XRP先物とナノXRP先物の上場申請を実施。SECのリップル訴訟上訴断念を受け、4月21日から取引開始予定。
04/04 金曜日
18:58
仮想通貨決済プラットフォームUPCX、セキュリティ侵害の臨時対応策を発表「顧客資産への影響はなし」
暗号資産決済プラットフォームUPCXで管理アカウントの不正アクセスが発生。約7000万ドル相当の1847万UPCトークンの流出懸念があるが、UPCXは約1847万トークンが管理下にあると発表した。ユーザー資産は影響なしとするも、入出金機能は一時停止中。調査完了後に詳細と今後の対応策を公表予定。
17:10
バビロン(Babylon)が注目を集める理由 ビットコインのステーキング運用術 
Babylonなら仮想通貨ビットコインをラップなしでステーキングし、PoS報酬を狙える革新的手法が可能に。自己管理を維持しつつ収益化するメリットや、実際の導入事例、リスクへの備えをわかりやすく解説します。
14:05
米下院委員会がCBDC監視反対法案を可決 トランプ大統領令の流れを反映
米下院金融サービス委員会が『CBDC監視国家反対法』を可決した。トランプ大統領によるCBDC禁止の大統領令が追い風となり、連邦準備制度によるデジタルドル発行を阻止する動きが加速している。
13:25
イーサリアム「ペクトラ」、実装日は5月7日と最終決定
仮想通貨イーサリアムの大型アップグレードである「ペクトラ」は実装日は5月7日と最終決定した。
13:05
米ウォーレン議員、トランプ大統領のWLFI利益相反をSECに調査要請 仮想通貨関連規制への影響も懸念
民主党のウォーレン議員らが、米SECに2通の質問状を送付。トランプ家のDeFiプロジェクト「WLFI」の利益相反や仮想通貨規制緩和との関連性などについて調査要請している。

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