アルトコインプロジェクト情報(日本語要約)

06/17 水曜日
11:12

ウィークリーレポート(2020年06月09日 – 19日)

今週ONTは、BitpandaおよびeToroXの2つの仮想通貨取引所に上場。また、トークンモデル、ONTO、Binanceとの連携をトピックとして、新たなお知らせが報告されている。
[出典元]
06/16 火曜日
11:24

プロトコルのアップグレードに関するお知らせ

2020年06月16日、完全に再設計されたインデクサーと更新されたAPIの2つの拡張機能を発表。再設計されたインデクサーは、大規模で高いパフォーマンスを発揮し、更新されたAPIには、よりシンプルで効率的なデータ取得が可能とのこと。
[出典元]
11:12

EIP1559とEscalatorによる手数料市場の改善に関するお知らせ

イーサリアムの手数料に関する課題を解決することを目標に、EIP1559とEscalatorアルゴリズムの提案と議論が行われている。同課題は、ユーザーや開発者に大きな影響を与えるため、双方のフィードバックを取り入れていくとのことに注力している。
[出典元]
9:59

流動性が機関投資家のブロックチェーン投資の鍵である理由

金融アナリストは、中央銀行がオペレーションを行う法定通貨に対するヘッジとして、デジタル資産を推奨しているが、Breanne氏はデジタル資産の主流となる採用には、より大きな流動性が必要であることを認めている。また、流動性の高い資産は「取引頻度が高くなる傾向があり、投資家は流動性リスクを取るというハードルを乗り越えやすい」とBreanne氏は説明している。
[出典元]
9:40

テクニカルサミットに関するお知らせ

2020年08月01日以降、Trustless 2020、Defi Discussions Summit、およびBlockstack Annual Summitの関係者は協力をして、バーチャル会議「#FutureProof」を提供することを発表。ディストピアラボとブロックスタックPBCが主催するこのテクニカルサミットでは、実用的な準備、自主性とプライバシー、マイニングイノベーションについて語られるとのこと。
[出典元]
06/15 月曜日
13:49

DigifoxがKyber統合に関するお知らせ

人気のトレーダーとYoutuber Nicholas Merten氏によって起動されたオールインワンのDeCeFiアプリケーションであるDigifoxは、Kyber Networkの流動性プロトコルを統合しているため、ユーザーはアプリケーションを離れることなく、仮想通貨間で簡単に投資して交換可能。
[出典元]
9:50

Banco RendimentoによるRippleNetクラウド活用に関するお知らせ

Banco Rendimentoは、テクノロジーをクラウド上で活用する最初の銀行としてRippleNetクラウドを活用することを発表。Banco Rendimentoは、ブラジルの銀行として、RippleNet Cloudを使用して、2021年第1四半期までに支払い量を増加させる予定とのこと。
[出典元]
06/14 日曜日
18:49

隔週レポート(2020年05月22日 - 2020年06月04日)

Algorandは、トランザクションをブロックチェーンで直接実行することができるLayer-1コントラクトや、多くのカスタマイズとより専門的なツールを必要とするスマートコントラクトのために、Layer-2のオフチェーンコントラクトを提供している。また、アルゴランド上での取引経験の合理化、簡素化することを目的としてウォレットに新機能が実装された。
[出典元]
06/13 土曜日
12:00

MASS:PoCブロックチェーンコンセンサスエンジン

[出典元]
06/12 金曜日
13:42

Bitampはオープンソースのビットコインウォレットを発表

[出典元]
9:59

WhiteblockのCEOであるZak Cole氏へのインタビュー

分散システムの開発およびテストを行うWhiteblock社のエンジニア兼、CEOのZak Cole氏にインタビューを行なったとのこと。インタビューでは、ブロックチェーンに対する考えや将来についてなど、同社の事業内容や役割と合わせてお話頂いたとのこと。
[出典元]
06/11 木曜日
19:31

ブロックチェーン分析会社であるChainalysisとの提携発表

ブロックチェーン分析会社のChainalysisとの提携を発表。提携に伴い、アルゴランド財団は、Chainalysis KYTとChainalysis Reactorを使用。Chainalysis KYTを利用することで、ブロックチェーン上の活動を監視し、リスクの高い取引を継続的に特定することが可能となる。また、Chainalysis Reactorを利用することで、疑わしい取引の調査を進め、ブロックチェーン上での詐欺、恐喝、マネーロンダリングなどの犯罪行為について、より詳細なレポートの提供を支援する。
[出典元]