Algorand 情報(日本語要約)

07/02 木曜日
10:20

AlgorandがBlockchain Game Allianceに参加

AlgorandがBlockchain Game Alliance(BGA)に参加したことを発表。ゲームコミュニティは、革新と仮想現実、拡張現実、人工知能などの新しいテクノロジーの採用に関しては常に「最先端」であり、まだ完全には実現されていないブロックチェーンを使用する大きな機会があると考えられている。
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07/01 水曜日
16:10

次世代の利益共有型トークン 「Republic Note」 がアルゴランド上でリリース

Republic Noteは、アルゴランドブロックチェーン上でのトークン発行を発表。Republic Noteには、投資家向けの特典として、投資バウチャー、ウェイティングリストの優先順位、その他のプラットフォームの特典などがあります。
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06/29 月曜日
9:46

Artree合同会社がアルゴランド・エコシステムへの参画を発表

東京大学を拠点とする「社会実装エンジニア」集団であるArtree合同会社(Artree LLC)は、アルゴランド・エコシステムへの参画を発表。同チームは、東京大学第4回ブロックチェーン起業家支援プログラムおよび、グロービス・アクセラレータプログラム「G-STARTUP」2ndBatch Incubate Trackに採択されている注目スタートアップである。
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06/24 水曜日
9:41

Circleとのコラボレーション契約に関するお知らせ

2020年06月24日、Circleとのコラボレーションを発表。コラボレーションを通じて、CircleはUSDCと相互運用可能なデジタルドルのステーブルコインのサポートを追加。これにより、従来の銀行とカードネットワークの間で資金をAlgorandブロックチェーン上のデジタルドルに簡単に移動可能となる。
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06/23 火曜日
18:12

隔週レポート(2020年06月04 日 ‐ 2020年06月18日)

Algorandは、完全に再設計されたインデクサーと新しいAPIという2つの拡張機能を発表。再設計されたインデクサーは、様々なユースケースをサポートするよう設計されており、水平方向のスケーラビリティを提供することで、開発者の負担を軽減する。また、新しいAPIは、整理された構造を提供し、プロトコルの今後のリリースとアップグレードの基礎を構築していく。
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14:46

Sean Lee CEOに関する紹介

アルゴランド財団の新CEOとしてSean Lee氏が就任。同氏は北米およびアジアの新興企業やグローバル・テクノロジー企業との協業において、市場参入に関する豊富な経験を持つ。また、MBA、コンピューターサイエンス、数学の学位を取得している。
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06/21 日曜日
10:37

祝!メインネット1周年!

2020年06月19日にメインネット立上げ1周年を迎えた。グローバルに拡大するエコシステムをさらにパワーアップさせるため、チーム一丸となって邁進していくと発表。また、日本でもアンバサダー・ネットワークの拡大とともに、パートナー企業、助成金活用企業など、続々と参画中。
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10:02

日本ブロックチェーン検定運営分科会:日本版CBDCを考える

2020年06月11日に開催された「日本版CBDCを考える」に関する講座動画を更新。オンライン講座に関する資料やFAQなどが公開されている。
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06/18 木曜日
10:35

セキュリタイズとのウェビナーに関するお知らせ

2020年06月25日00時、セキュリタイズとアルゴランドの「企業向けの摩擦のない金融」ウェビナー開催を発表。どのようにして経済交流から摩擦を取り除き、金融機関が公的および私的なブロックチェーンを通じて新しい効率性を発見するのを助けているかについて話し合うとのこと。
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10:15

デジタルゲーム開始に関するお知らせ

2020年06月18日、FIDEオンライン・アリーナによるデジタル・チェス・ゲームの開始を発表。世界中のプレーヤーからのチェス・レーティングが初めてアルゴランド・ブロックチェーンに記録され、チェス・プラットフォームとメディアサイトに普遍的にアクセスできるようになるため、デジタル・チェスとブロックチェーン・コミュニティの両方にとって歴史的なイベントとなる。
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06/17 水曜日
21:33

A global stance on Asia by LongHash Ventures

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06/16 火曜日
11:24

プロトコルのアップグレードに関するお知らせ

2020年06月16日、完全に再設計されたインデクサーと更新されたAPIの2つの拡張機能を発表。再設計されたインデクサーは、大規模で高いパフォーマンスを発揮し、更新されたAPIには、よりシンプルで効率的なデータ取得が可能とのこと。
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