新着ニュース一覧

07/09 木曜日
17:45
『日本の飲食店を応援して仮想通貨Daiを受け取ろう』Maker財団が新型コロナ支援キャンペーンを実施
新型コロナの影響で世界中の飲食店が大きな打撃を受けるなか、Maker財団は日本の飲食業界へのサポートを表明。最近撮影した飯画像の投稿で、2000円相当の仮想通貨DAIがもらえる「#Dai好物」キャンペーンを実施する。
16:41
米経済誌ブルームバーグに仮想通貨ドージコイン、「パンプ&ダンプ」を警戒する声も
米大手経済誌ブルームバーグが仮想通貨ドージコイン(DOGE)を取り上げたことで投資家の関心を集めている。一部有識者からは「パンプ&ダンプ」を警戒する声も上がった。
12:51
「初のブラックリスト入り」ステーブルコイン1000万円相当に法的機関の凍結措置
仮想通貨ステーブルコイン10万USDC(約1070万円)を保有するアドレスが、法的機関の措置に基づき資産凍結された。ブラックリスト機能の実行は、USDCでは初の事例となる。
12:28
「ビットコインクジラの生息地」仮想通貨取引データから判明した資金ルートなどの実態
リサーチ企業Kaikoによれば、ビットコインの大口投資家を示す”クジラ”が6月に最も利用した仮想通貨取引所は中華系大手のOKExだった。USDT(テザー)を介した大口の取引傾向や資金ルートも明らかに。
11:49
「アルトシーズン再来の兆し」ビットコインドミナンスに重要シグナルも、リップル(XRP)など急騰
仮想通貨市場ではビットコインドミナンス下方ブレイクに伴い2017年アルトバブル再来の兆候が確認された。6月以降のCOMPやLINKの高騰にはじまり、直近ではDOGEやリップル(XRP)も急騰。イーサリアムが大規模ブレイクアウトを示唆している。
10:58
「銀行顧客へ仮想通貨の投資機会を」インドの巨大市場でタタ財閥がサービス設計
インドの最大手IT企業が、銀行など金融機関の仮想通貨関連サービスを支援するソリューションを発表。巨大市場インドにおける仮想通貨やビットコインへの需要を反映していると見られる。
10:01
街にステッカーを貼ってビットコインを獲得 世界で広がる活動に賛否両論の声
ドイツを拠点にする団体が、「非実用的」や「犯罪利用」といったビットコインに関する悪いイメージを払拭するための活動に賛否両論が続出している。
09:15
ベネズエラ軍、315台のビットコイン採掘機器を押収
ベネズエラの軍事組織が計315台の仮想通貨ビットコインマイニングマシンを押収した。運営ライセンスのないことが理由だという。
09:00
bitFlyerと次世代高速ブラウザBrave、仮想通貨ウォレット領域で日本初のパートナーシップ締結
国内最大手仮想通貨取引所bitFlyerは、次世代高速ブラウザBraveの仮想通貨ウォレット領域(BAT)における日本初のパートナーになることを発表した。30日に開催予定のオンラインイベントにて、今後の展望が明かされる。
08:35
10%高の仮想通貨XRP 高騰背景にアルトコインとの相関
PoS系、DeFi系、DOGEを経由した小規模銘柄と多くのアルトコインが活発に取引される中、9日の仮想通貨市場はXRPが前日比10%高と好調相場を記録している。
07:22
仮想通貨の人気ランキング、PoS銘柄がトレンドに=eToro
eToroの6月度のレポートから、コンセンサスアルゴリズムに「Proof of Stake(PoS)」を採用している仮想通貨の人気が高まっていることが分かった。今後はこの傾向が強まると説明している。
07:05
健全な発展を促す仮想通貨規制 米CFTCが2024年までに確立へ
米国のCFTC(商品先物取引委員会)が仮想通貨の規制に関する今後4年間の計画を新たに発表した。「全体的な仮想通貨規制フレームワークの制定」を目標とする。