2026年4月22日 更新
第2回のHYPEエアドロップはあるのか?
2025年に急成長を遂げた仮想通貨プロジェクトのひとつが「ハイパーリキッド(Hyperliquid/HYPE)」です。とりわけ関心を集めているのが、将来的なエアドロップ(無償配布)の有無です。
2024年11月に実施された第1回エアドロップでは、HYPEトークンの総供給量のうち31%(約3.1億枚)が、わずか約9.4万のウォレットに配布されました。配布時点での総額は約900億円にのぼり、1ウォレットあたりの平均受取額は約95万円。さらに、HYPEの価格は初値2ドルからわずか1か月で一時35ドルを超え、2025年9月には史上最高値の約58ドルを記録するなど、市場に大きなインパクトを与え続けています。
第2回に関する公式発表は現時点では行われていませんが、プロジェクト設計や配布方針を見ると、未配布トークンの存在や今後の成長戦略から追加エアドロップが行われる可能性は十分にあるとみられています。
本記事では、第1回エアドロップの設計を振り返りながら、今後エアドロップの対象となる可能性が高いアクティビティ(取引、流動性提供、ステーキング、HyperEVM上での行動)を詳しく整理・解説します。
ハイリキの成長背景・現状の規模
ハイパーリキッド(HyperLiquid)は、最大40倍のレバレッジに対応した永久先物市場を中心に、現物取引も提供する分散型取引所(DEX)です。独自ブロックチェーンを採用し、1秒未満のブロック生成と毎秒10万件の注文処理により、高頻度取引(HFT)にも対応する高速な取引環境を実現しています。
2025年12月時点の公式データによると、累計ユーザー数は約88万人、累計取引量は3.4兆ドルに達し、未決済建玉(OI)は60億ドル前後で推移しています。出来高の中心はBTC・ETH・SOL・HYPEといった主要銘柄で、取引が活発に行われています。
出典:Hyperliquid
もともと使いやすいUI/UXで高い評価を得ていたハイリキですが、ここまで人気を集めている背景には、やはりエアドロップへの期待があると言えるでしょう。
初回エアドロップの概要と成功要因
第1回のHYPEエアドロップは、2023年11月〜2024年11月の約1年間にわたり、ハイパーリキッドを利用していた投資家(ウォレット)を対象に実施されました。主な配布基準は、先物取引の取引量や、「HLP(公式・戦略基金)・Vaults(カスタム型の戦略金庫)」といった流動性プールへの資金提供に応じて加算されるポイントスコアです。
配布概要
〜2024/11/28
「少数高額型」の配布が異例の注目を集める
HYPEの初回エアドロップが際立っていたのは、配布量の多さと、対象数の絞り込み、そして評判の高まりが同時に成立していた点にあります。総額6.2億ドル相当が、わずか約9.4万件のウォレットに配布され、初値2ドルで1人あたり平均約95万円という破格の水準となりました。
出典:CoinMarketCap
結果として、配布直後からHYPE価格は急騰し、受け取ったユーザーの間では「過去最高水準のエアドロップ」として強いインパクトと話題性を生み出しました。
たとえば、ソラナの主要アグリゲーターであるJupiter(JUP)は約95万件、大規模な資金調達で注目を集めたLayerZero(ZRO)は約128万件のウォレットに配布されました。どちらも平均受取額は数百ドル程度にとどまっており、前評判の高いプロジェクトほど「多くに薄く配る」形式が一般的です。
その中でHYPEは、「少数に厚く配る」設計をとった点が際立っており、配布額・話題性ともに異例のエアドロップとなりました。
第2回エアドロップの可能性と期待値
出典:Cryptorank
2025年12月時点で、第2回HYPEエアドロップに関する公式な発表はありません。ただし、公式ドキュメントによれば、初回で配布された31%を除き、未配布として残る38.9%のトークン(約3.89億枚)が「今後の配布・コミュニティ報酬」として確保されています。
上記はあくまで単純換算上の数値です。残りの全量が次回に一括配布されるとは限りません。OptimismやJupiterのように、複数回に分けた段階的な配布となる可能性が高く、1人あたりの受取量は前回より少なくなる可能性があります。
加えて、HYPEの知名度と利用者数は初回配布時から大幅に増加しており、仮に同規模の配布でも1人あたりの受取量は前回を下回る可能性が高い点には注意が必要です。第2回を初回の再来として捉えるのではなく、冷静に戦略的な準備を進めることが重要です。
次回エアドロップに備えた注目アクション
過去の配布事例や業界全体の慣習、そしてハイパーリキッド独自のエコシステム構造を踏まえると、今後の配布設計に影響する可能性が高い行動がいくつか見えてきます。
- アクション①: 本家DEXの各種利用(取引・流動性提供・ステーキング)
- アクション②: HyperEVM上での各種dApp活用
第1回エアドロップでは、実際に取引や流動性提供といった行動が報酬対象となりました。今後も、エコシステムの成長に直接関与するこうした行為が、配布判断の基準になると考えられます。以下では、それぞれの実践方法や注意点を解説していきます。
注目アクション①|DEX本体の取引・ステーキング
ハイリキの流動性提供とは?
ハイパーリキッドでは、取引所の運営に資金面から参加する「流動性提供」の仕組みが整備されています。ユーザーが自分の資金を預けることで、取引のスムーズな成立や清算を支えると同時に、取引手数料やスプレッド、清算収益の一部が分配されることで収益を得られる仕組みです。相場変動や運用戦略による損失リスクも伴います。
HLPについて
出典:hyperliquid
ハイパーリキッドが提供する流動性プールでステーブルコイン(USDC)を預けることで、取引手数料やスプレッド、清算手数料の一部が還元される仕組みです。収益はすべてユーザーに分配され、運営側の取り分はありません。2025年12月時点でHLPの預かり資産は約4億ドル(約600億円)に達していますが、直近30日間の年率換算利回りは −0.07%とマイナス圏で推移しており、短期的なパフォーマンスは低迷しています。
ユーザーボールトについて
出典:ハイパーリキッド Vaultsの実際の運用例
個人やチームが独自戦略で運用するVaultにUSDCを預けて参加する方式です。Vaultごとのリスクとリターンの幅が非常に大きく、過去には70%以上の損失を記録した例もあります。かなり上級者向けの運用方法であるため、慎重に検討する必要があります。
流動性提供のやり方
ハイパーリキッドで流動性を提供して取引手数料の一部を得るには「Vault」を選択します。「Protocol Vaults」と「User Vaults」の2つが選択できます。ここではHLPへの預入方法を説明します。
「Protocol Vaults」からHLPを選び、預け入れたい金額を入力して「Deposit」を選択すると完了です。
ハイリキでの取引の仕方
💰 まずHYPEを購入する方は ハイパーリキッド(HYPE)の買い方ガイド →永久先物(Perpetual)は満期のない先物取引で、レバレッジを使って少ない資金で大きなポジションを持てる金融商品です。価格上昇を狙う「ロング」と価格下落を狙う「ショート」の両方向取引が可能です。Hyperliquidでは高い流動性と低スプレッドで多様な銘柄の売買が行えます。
オンボーディング(初期設定と入金)
①ウォレットに証拠金(USDC)を準備・接続
画面右上の「コネクト(Connect)」をクリックし、MetaMaskなどのEVM対応ウォレットを選択して接続します。
接続後、「Welcome to Hyperliquid! Deposit Arbitrum USDC to get started.」と表示されたら接続完了です。
②ハイパーリキッドに証拠金(USDC)を入金
ハイパーリキッドでは、アービトラムネットワーク上のUSDCが証拠金として使用されます。
Arbitrum USDCを入金する場合:
国内取引所でUSDCを直接購入できる場合は、購入後にMetaMaskなどのアービトラム対応ウォレットへ送金します。ウォレットにUSDCが用意できたら、画面右の「Deposit」をクリックし、「Deposit Chain」でArbitrumを選択して入金額を入力して実行します。
その他の資産を入金する場合(BTC、ETH、SOL/BONK/FARTCOIN/PUMP/SPX):
上記通貨はそれぞれの指定アドレス宛に直接送金可能で、ハイパーリキッド上でUSDCに交換できます。ただし取引担保として使えるのはUSDCのみのため、パーペチュアルやスポット取引には事前にUSDCへの交換が必要です。
- USDC入金:Arbitrumネットワーク以外のUSDCは直接入金できません。必ずブリッジを使うか、事前にArbitrum上のUSDCを用意してください。
- ブリッジ利用:Arbitrumネットワーク以外にあるUSDCを入金する場合は、Hyperliquid公式ブリッジまたはサードパーティのブリッジを使用する必要があります。
- ガス代用のETH:トランザクションをスムーズに進めるため、ガス代として少額のETH(目安:0.01〜0.02 ETH)をArbitrumネットワークのウォレットに残しておくことを強く推奨します。
基本的な注文からポジションを閉じるまで
① 取引ペアを選択
画面左上の検索バーから「HYPE-USD」など取引したいペアを選びます。永久先物(Perpetual)の場合、画面下部ボタンより資金調達率(Funding Rate)や清算価格(Liquidation Price)も確認できます。
② 注文タイプを選択
- Market(成行):現在の市場価格ですぐ約定
- Limit(指値):希望価格を指定して約定を待つ
- Stop / Take Profit:損切りや利確の自動注文設定
③ 注文数量とレバレッジを設定
- 「Order Size」に取引数量を入力
- 「Leverage」スライダーでレバレッジ倍率を設定(例:5x)
- 「Buy/Long」または「Sell/Short」をクリックして注文確定
④ ポジション管理
画面下部の「Positions」タブで保有中のポジションが確認できます。利益(PnL)、証拠金(Margin)、清算価格、サイズなどが表示されます。必要に応じて追加証拠金(Add Margin)や一部決済(Partial Close)も可能です。
⑤ ポジションを閉じる(決済)
- Market Close(成行決済):「Positions」欄の「Close」ボタンをクリック。現在の市場価格で即時決済されます。
- Limit Close(指値決済):決済したい価格を指定して指値注文を発注。約定すればポジションが自動的に閉じられます。
取引時の注意点
・取引手数料(Maker/Taker)が発生します。2025年12月時点の目安はMaker 0.015%、Taker 0.045%ですが、最新の手数料率は公式ドキュメントで確認してください。
・強制ロスカットを回避するため、証拠金維持率を常に確認しましょう。証拠金維持率が70%以下になると清算リスクが高まります(例:レバレッジ10xでHYPE価格が10%下落すると清算の可能性)。「Positions」タブで清算価格を確認し、必要に応じて追加証拠金(Add Margin)を投入するか、損切り(Stop Loss)を設定してリスクを管理してください。
HYPEステーキング戦略
ステーキングとは、ネットワークのセキュリティに貢献する行動であり、長期保有の意思表示となります。ステーキングユーザーは利回りを得たり、エアドロップの対象条件の一つになることがあります。
出典:Hyperliquid
過去には、HYPEステーキングユーザーにAzukiなど他プロジェクトからのエアドロップ実績があり、HYPEトークンのエアドロップへの期待も高まっています。
NFT(非代替性トークン)プロジェクトのAzukiが手がけるアニメを中心としたWeb3経済圏を支えるトークンです。HYPEをステーキングしているユーザーは、TGE(トークン生成イベント)のタイミングでANIMEトークンがエアドロップされました。
HYPEのステーキング方法
- ステーキングページにアクセスし、ウォレットを接続します。
- ステーキング残高への移動を設定:「Spot Balance(スポット残高)」と「Staking Balance(ステーキング残高)」が表示されます。
- ステーキング数量を入力:「Available to Transfer to Staking Balance」に表示された数量の範囲でHYPE量を入力します。最大をステークする場合は「MAX」をクリック。
- Transferを実行:「Transfer」ボタンをクリックすると、ウォレットが署名を求めます。署名後、HYPEがStaking Balanceへ移動します。
- Stake Tokens:資産移動完了後、ステーク数量と任意のバリデータを選択し、「Stake」をクリックして完了です。
アンステーク(引き出し)について
ステーキング残高をSpot Balanceに戻す場合も同じ画面から行いますが、ステーキングしたHYPEは1日間ロックされます。ロック解除時間はアンステーキング画面から確認してください。
ステーキング報酬率は「Staking」ページのバリデーター一覧にある「Est. APR」列で確認できます。各自の報酬額は「Staking Reward History」タブで数量(HYPE単位)として表示されます。
注目アクション②|HyperEVM上での活動
出典:DefiLlama
HyperEVMはハイパーリキッドが独自に開発・展開するL1ブロックチェーンです。単なる取引所のための機能ではなく、オンチェーン上であらゆる金融アプリケーションを構築する中核インフラです。2025年12月時点で、HyperEVM上には50以上のDeFiプロトコルが展開されています。
過去には、ArbitrumやOptimismでも、オンチェーンでアクティブな行動を取っていたユーザーがエアドロップ対象となった事例があり、ハイパーリキッドのエコシステムの拡大から、同様にチェーン上のユーザー行動が報酬対象になることが期待されています。
エアドロップやポイント獲得を狙うHYPE運用例
HyperEVM上のエコシステムでは、複数のプロジェクトがポイントプログラムを展開しており、Hyperliquidのエアドロップ戦略と並行して、各プロジェクト独自のエアドロップも狙える可能性があります。
中でも、HyperEVMで最も高いTVLを誇るKinetiq(キネティック)と、その活用方法を紹介します。KinetiqではHYPEをステーキングすることで、LST(ステーキング中でも自由に取引・運用できる流動性トークン)であるkHYPEを受け取れます。このkHYPEをさらにHyperlendで運用することで、二重の運用益とポイント獲得を同時に狙えます。
1. HYPEをKinetiqでステーキングし、kHYPEを取得
HYPEをEVMへ送る(Kinetiq利用の準備):
- Portfolio →「EVM⇔Core Transfer」をクリック
- EVMへ変換するHYPE数量を入力し、Confirmをクリック
KinetiqでHYPEをステーキング(LST=kHYPEを受け取る):
- Kinetiqにアクセスし、ウォレットを接続
- ステーキング数量を入力して「STAKE」をクリック
KinetiqでHYPEをステーキングすると、kHYPE(LST)の受け取りとステーキング報酬が獲得できます。
2. kHYPEやstHYPEをHyperlendでさらに運用
KinetiqでHYPEをステーキングして得られるLST(kHYPE)や、ThunderheadなどのプロトコルでHYPEをステーキングして得られるLST(stHYPE)を、Hyperlendに預け入れてさらに運用する方法を解説します。この流れは、一次ステーキングで受け取ったトークンを別プロトコルで活用する「LSTの再活用戦略」にあたります。
なお、HyperlendではstHYPEのラップトークンであるwstHYPEに対応しており、stHYPEをそのままではなくwstHYPEとして預け入れる形になります。以下では、例としてkHYPEを使った手順を解説します。
- Hyperlendにアクセスし、左メニューから「Markets」をクリック
- 一覧から「kHYPE」を探し、右端の「Supply」ボタンをクリック
- 数量を入力して確定すると、Hyperlendポイント(HLポイント)を獲得しつつ利回りを得られます。
さらに、kHYPEを担保に他の資産を借り入れることも可能です。
3. ポイントの確認方法
Kinetiqのポイントプログラム:
Kinetiqのポイントプログラムは終了し、保有者にはKポイントに応じたトークンのエアドロップが行われました。エアドロップの条件などの詳細は、Kinetiqの公式サイトをご確認ください。
Hyperlendのポイントプログラム:
Hyperlendの「Points」ページで、預け入れや借入に応じて貯まるHLポイントを確認できます。
ハイリキのリスクと懸念点
ハイパーリキッドには、以下のリスクが存在します。投資を始める前に必ずご確認ください。
① エアドロップに関するリスク
- コミュニティ向けに39%のトークン割り当ては残っていますが、今後のエアドロップの有無に関してのアナウンスはなく、未確定である点に注意が必要です。
- エアドロップがあった場合にも、その条件はプロジェクト側の決定によるため、「貢献すれば必ず報酬が得られる」ものではないことを理解した上で参加する必要があります。
② 取引・HyperEVM上でのリスク
- 流動性リスク:取引通貨や時間帯によっては流動性不足により、注文価格と約定価格にズレが発生する可能性があります。
- 価格変動リスク:特にレバレッジ取引は利益も損失も大きく、急な相場変動で大きな損失を被る可能性があります。ステーキングやレンディングでも、HYPEや担保資産の下落により価値が減少したり、清算で資産を失うリスクがあります。
- デリバティブリスク:先物取引やボールトでの運用により、投資資金が完全にゼロになる可能性があります。
- スマートコントラクトリスク:コードの不具合やハッキングなどの予期せぬ事態によって、預けた資産を失う可能性があります。
③ プラットフォームに関するリスク
- セキュリティリスク:現在ネットワークを動かしているのは上位21のバリデーターに限られており、影響力が一部に偏りやすい状況には注意が必要です。2024年12月には北朝鮮のハッカー集団に関連する不審な取引活動が報告され、プラットフォームのセキュリティ強化が求められています。
- ブリッジリスク:クロスチェーンブリッジに多額の資産が集中しており、攻撃対象となる可能性があります。
- 法的リスク:海外発のプロジェクトのため、日本の法規制が及ばず、トラブル発生時に法的保護を受けることが困難となる可能性があります。
- 規制リスク:KYC(本人確認)なしでの取引を許可しているため、将来的な規制強化の影響を受ける可能性があります。
④ 中央集権化に関するリスク
現在、ハイパーリキッドは誰でもバリデーターとして参加できる仕組みになっており、以前よりも分散化は進んでいます。ただし、ネットワークを動かしているのは上位21のバリデーターに限られており、影響力が一部に偏りやすい状況には注意が必要です。
よくある質問(FAQ)
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