仮想通貨
01/06 火曜日
11:02

ソラナDEXジュピター、米ドルステーブルコイン「JupUSD」をローンチ
仮想通貨ソラナのブロックチェーン上のDEXアグリゲーターJupiterは、ステーブルコインJupUSDのローンチを発表。金融の次の章を支えるオンチェーン金融のためのステーブルコインと位置づけている。
10:25
ストラテジー、新規株式発行で180億円相当ビットコインを追加購入 MSCI除外判断が焦点に
ストラテジーが普通株式発行で3億1200万ドルを調達し、1億1600万ドル相当のビットコインを追加で購入した。
09:30
ビットコイン9万5千ドル目前に上昇、クラリティ法案と地政学リスクが追い風に|仮想NISHI
仮想通貨ビットコインは年始以降堅調な上昇基調を維持し、一時9万5千ドルに迫る水準まで上昇。背景には「クラリティ法案」の修正審議や米国とベネズエラ間の地政学的緊張があり、「ビットコインの有事買い」が進行した可能性が高い。
08:35
米司法省が押収ビットコインの一部を売却、トランプ大統領令に違反か=報道
米司法省の指示により連邦保安官局がサムライウォレット開発者から没収したビットコインを売却した可能性が浮上。トランプ大統領令は没収ビットコインを戦略ビットコイン準備金として保有することを義務付けている。
07:30
ビットコイン価格調整の底値は8万ドル台か? ビットワイズ分析
仮想通貨資産運用会社ビットワイズが月次レポートでビットコインの価格調整を分析し、8万ドルから9万ドルの範囲で大量のコインが蓄積されており、振り返ってみればこれが底値だった可能性があると指摘した。
05:50
米国初、仮想通貨ETFでステーキング報酬を分配
米グレースケールがイーサリアムステーキングETFで獲得したETH報酬の売却収益を株主に分配した。初めての事例となる。
05:35
トム・リーがビットコイン1月末に最高値更新予測、ビットマインは167億円相当ETH追加購入
ファンドストラットのトム・リー氏がビットコインは2026年1月末までに新たな最高値を更新できると予測。同氏が会長を務めるビットマインは先週仮想通貨イーサリアムを32977ETH追加購入した。
01/05 月曜日
14:34
片山財務・金融相、2026年を「デジタル元年」と位置づけ 証券取引所通じた普及に期待示す
片山金融相が東京証券取引所の大発会で年頭挨拶を行い、今年を「デジタル元年」と宣言。国民がブロックチェーン型デジタル資産の恩恵を受けるには証券取引所の役割が重要と述べ、米国のETF普及事例を挙げて日本での展開にも期待を示した。
11:42
ビットマイン、発行可能株式数を100倍に増やす提案 イーサリアム上昇に備えた対応で
仮想通貨イーサリアム保有企業ビットマインのCEOが発行可能株式数を500億株に増やす提案を行った。イーサリアム価格が上昇した場合の株式分割に対応するとしている。
11:12
ベネズエラ政権、制裁回避でビットコイン蓄積の疑い 米凍結で供給減の可能性
ベネズエラのマドゥロ政権が最大9兆円相当のビットコインを「影の備蓄」として保有している可能性が報道された。2026年1月のマドゥロ拘束を受け、秘密鍵の所在が焦点に。専門家は供給ショックの可能性を指摘。
09:45
Pump.fun(パンプファン)とは?買い方・使い方・将来性を解説|ミームコイン発行市場
Solanaブロックチェーン上で誰でも簡単にミームコインを作成・取引できるPump.funの基本的な仕組みや特徴、具体的な使い方、セキュリティリスクまで詳しく解説。2024年1月のローンチ以降、780万以上のトークンを生み出す人気プラットフォームを紹介。
08:16


ビットワイズ、11銘柄の仮想通貨ETF申請 AAVE・UNI・HYPE含む
米ビットワイズが11銘柄の仮想通貨ETFを米SECに申請。AAVE、UNI、HYPE、SUIなどを対象に、資産の60%を直接投資、40%をデリバティブに配分する戦略で2026年3月の取引開始を予定。各ファンドは純資産の80%以上を対象トークンに集中配分。



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