新着ニュース一覧

04/30 木曜日
17:30
金融庁、STO協会とJVCEAを「金融商品取引業協会」として認定
金融庁は30日、金融商品取引法に基づき、日本STO協会と日本仮想通貨交換業協会を「認定金融商品取引業協会」とすることを発表した。業界健全化が進み、金融のブロックチェーン活用例として注目される。
17:00
Bybit:仮想通貨デリバティブ取引所のセキュリティ論
仮想通貨デリバティブ取引所Bybitが、安全な仮想通貨取引所を運営するために必要なポイントについてブログを公開した。
16:40
ネム「Symbol」、新たなテストネット用ウォレットアプリをリリース
仮想通貨XEM(ネム)の次世代ブロックチェーンSymbolは、テストネット最新版に適用するデスクトップのウォレットアプリをリリースした。
16:30
Omiseホールディングスが「SYNQA」へ社名変更、アジア市場でのフィンテック領域を強化
仮想通貨プロジェクトOmiseGoの親会社であるOmiseホールディングスは30日、社名を新たに「SYNQA」へと変更することを発表した。
14:55
速報 仮想通貨ビットコインが100万円台に 半減期目前にコロナショック前水準を上回る
ビットコインが日本円建で100万円に達した。コロナ危機に伴う現金化の煽りを受け仮想通貨市場が急落した3月8日前の水準まで戻した。
13:03
バンコールのV2アップグレード、仮想通貨Chainlinkの看板機能を統合
仮想通貨DeFiプロジェクトBancor Protocolは大型アップグレード「バンコールV2」を発表した。未確定損失リスクを排除するため、CMC時価総額13位のChainlinkのオラクル機能を統合する。
12:50
米CMEビットコイン先物、今年最大の「窓埋め」完了
CME(米シカゴ・マーカンタイル取引所)のビットコイン先物で、3月9日に発生した2020年で最も大きな「窓(ギャップ)」の窓埋めが完了した。
12:14
仮想通貨取引所OKExが、次世代イーサリアムの「バリデータ」として参加する意味
大手仮想通貨取引所OKExのマイニングプールが、次世代イーサリアム「2.0」のテストネットにバリデータ(承認者)として参加していることが分かった。大規模マイニングプールの双方にメリットのある動きとして注目される。
11:49
巨額の仮想通貨テザーがバイナンスに入金、ビットコイン高騰時
仮想通貨市場では、ビットコインが30日未明にかけて前日比15%の9000ドル目前まで急騰。大手仮想通貨取引所バイナンスやOKExにて、50億円相当のUSDTが入金されたことがわかった。
10:55
海外トレーダー調査、投資上級者ほど仮想通貨テザー(USDT)に明確な需要:Overbit
海外の大手仮想通貨取引所Overbitの調査で、トレーダーの内60.5%がトレードの際の決断をTwitterなどSNSに影響されていると回答。ステーブルコインのテザー(USDT)需要では、投資歴で大きな差異が見られた。
09:41
「仮想通貨は10年後も存続」、欧州で過半数 bitFlyer EUROPE意識調査
2020年にビットフライヤーが欧州で実施した調査で、仮想通貨の将来性への信頼度向上が判明。仮想通貨が10年後も存在すると信じている回答者が大半を占めた。
09:21
仮想通貨・ブロックチェーンの関連法案、1年間で「32法案」が米議会へ提出
米国の第116議会で、仮想通貨やブロックチェーンに関して32の法案が提出されていることが分かった。法整備の動きが高まった要因や法案の種類の内訳を「Forbes」が伝えている。