XRP(エックスアールピー)|投資情報・リアルタイム価格チャート

ニュース 基礎情報 関連記事
05/05 (土)
XRP投資家がリップル社及び同社CEOを集団訴訟|XRPは有価証券か否か
リップルはSEC(米国証券取引委員会)の登録をせずに有価証券であるトークンを販売している、として投資家達から集団訴訟されました。それに対しリップル側は、XRPトークンは有価証券ではないと主張しています。
CoinPost
05/04 (金)
XRP:BinanceのUSDTペア追加で高騰|今USDTペア追加が重要視される理由とは?
5月4日17時過ぎ、Binance公式より発表があり、同日よりXRP/USDTペアのトレードが開始されることがわかりました。今回、取引高1位の取引所がUSDT建をXRPの取引を追加したことで、よりXRPの真の価値に近く一歩になり、なぜ現在USDTペアが重要かを解説しました。
CoinPost
05/02 (水)
英国議会内ブロックチェーン公聴会でリップル批判|一方でオマーンの銀行がRippleNet参加
英国議会内ブロックチェーン公聴会で「価格が短期間に大きく変化するリップルのような通貨は信頼度が低く、金融部門に仮想通貨を持ち込むことは非常にリスクが高い」と批判されました。
CoinPost
04/29 (日)
インド大手仮想通貨取引所KOINEX:世界初XRP基軸取引ペア8つ追加
インドの大手仮想通貨取引所Koinexは28日深夜、新たに8のXRP取引ペアを追加しました。同社はリップル社のXRPの高い流動性とトランザクションスピードに注目しています。同社によると、XRP基軸の取引所は世界初だと言います。
CoinPost
04/27 (金)
Ripple社との提携:新たに5社がxViaの利用を発表
Ripple社の一般企業向けサービスであるxViaが、新たに5社に利用される事が明らかにされました。xViaは国際送受金の簡略化を図るAPIソリューションサービスであり、xCurrent、xRapidと同様にRipple社が提供するプロダクトの一つです。
CoinPost
04/26 (木)
リップル社:1月から3月のXRP売却高は約183億円|2018年Q1XRPレポートを発表
リップル社は2018年4月25日にXRP Market Report 2018年Q1(第1四半期)の公開を行い、同レポートにて第1四半期のXRPの売却高を発表しました。2018年第1四半期に当たる1月から3月の間での売却高は、1億6,770万USD(約183億円)相当となりました。
CoinPost
04/24 (火)
元CFTC会長「ETHやXRPは有価証券の可能性も」 米取引所で取引不可になるか
元米先物相取引委員会(以下、CFTC)会長が、仮想通貨のETHやXRPが有価証券に区分される可能性について指摘しました。有価証券との判断が下された場合、SEC未認可の米取引所では取引不可になります。現状では認可された取引所は存在していません。
CoinPost
04/24 (火)
4/23(月)|時価総額4000億USDまで回復・BCHは数日続伸
仮想通貨市場は、市場全体が上昇傾向にある中で、時点の目標値と考えられる時価総額4000億USDに到達。時価総額で同水準となる3月8日とのビットコイン価格からは10%の乖離があり、市場規模の小さいアルトコイン市場の伸びが伺えます。また数日BCHはより大きな上昇幅を記録しています。
CoinPost
04/20 (金)
4/20(金)|XRPとBCHに大きな動き・BTCは重要な局面にあるか?
仮想通貨はビットコインやイーサリアム、リップル(XRP)など主要通貨が強い価格推移を見せ、時価総額は節目となる3500億USDを超え3720億USDまで急激な成長を見せています。またこの相場の中、有名トレーダーであるBrian Kelly氏はビットコインは現在重要な局面にあるとしました。
CoinPost
04/20 (金)
XRPの高騰止まらず:世界の取引高の50%以上は日本と韓国が占める
仮想通貨市場は好調に推移しており、時価総額3500億USDを突破する好調相場の中で、時価総額Top25の中でXRPが一番高い上昇幅を記録、取引高の約50%が韓国の4取引所から行われており、取引高が増加する中でBitbankも世界のXRP取引高で3位に位置しています。
CoinPost