XRP(エックスアールピー)の価格・チャート|今後の将来性や買い方を解説

ニュース 基礎情報 関連記事
08/01 (水)
リップルの四半期決算報告:マルタが新たなXRP取引聖地となる
直近公表されたリップル社の四半期決算報告によれば、地中海にある暗号アセット天国とされるマルタ共和国が、前四半期で1位の座に座った韓国を超えて、XRPの取引量が一位となった。
CoinPost
08/01 (水)
リップルに重なる好材料3選:カンファレンスに元米大統領登壇、取引所上場など
直近のリップル重要ニュースまとめです。リップルのカンファレンスにビル・クリントン元大統領が登壇、マドンナ氏がFacebookやリップル社と提携しマラウイ共和国の子供たちのために寄付金を募った、などのニュースが話題になっています。
CoinPost
08/01 (水)
恵まれない子供たちを救う:有名歌手マドンナが運営する非営利団体とリップル社が提携
マドンナ氏がアフリカ・マラウイ共和国の子供たちを支援する新プロジェクトを発足。Ripple社との提携も明らかにされ、寄付金は「Raising Malawi基金」が運営する児童養護施設「Home of Hope」に直接献金される。
CoinPost
07/31 (火)
【速報】AlphaPointが世界初のXRPのみが基軸となった仮想通貨取引所DCEXを始動
DCEXは、仮想通貨XRPのみが基軸となった世界初の仮想通貨取引所です。XRPと交換可能な通貨は15種類です。DCEXは、現在は登録のみが可能で、取引は数週間後に行われます。
CoinPost
07/27 (金)
Litecoin創業者:BTCは金、LTCは銀、XRPはダイアモンド
Asian Blockchain Summitでのインタビューにて、Litcoin創業者チャーリー・リー氏は、ビットコインやライトコインが、金や銀に例えられていることを背景に、XRPをダイアモンドに例えた。
CoinPost
07/25 (水)
リップル社が第2四半期公式レポート公開|XRPの売却量や仮想通貨マーケットコメンタリーなど掲載
米リップル社は、第2四半期に7553万ドル(約83億円)相当のXRPを売却した。その内、約18億5570万円はMSB(マネーサービスビジネス)の登録およびライセンスを得ており、リップル社の子会社であるXRP II, LLCが直接売却し、残りの約62.3億円はプログラム売却されている。
CoinPost
07/25 (水)
米資産運用会社が、アルトコインを含む主要10通貨で組成した「仮想通貨ETF」をSECに申請
米資産運用会社ビットワイズが、仮想通貨市場の80%のシェアを占める時価総額上位の主要通貨で組成した「HOLD10仮想通貨インデックスETF」をSECに申請した。ポートフォリオは、毎月リバランスされる。
CoinPost
07/24 (火)
夕刊CoinPost|7月24日の見るべきニュース・仮想通貨情報
規制当局SECとCFTC関係者が、ビットコインETF認可の可能性を示唆|TheICOJournalが報道、「お金の流通手段としては優秀」だが証券問題に悩まされるXRP、全米商工会議所が仮想通貨とICOの早急な規制求める。など様々なニュースを掲載しています。
CoinPost
07/22 (日)
中国が第3回「ブロックチェーン格付け」を発表|EOSが連続1位、ビットコインは16位
ブロックチェーンプロジェクトを専門家が評価する中国のランキング最新版。EOSが2ヶ月連続で1位を獲得した他、Dapps検索エンジンのNebulasが3位、データ取引所のGXChainが初登場で4位にランクイン。
CoinPost
07/22 (日)
リップル社が銀行と連携する真の理由|「人々は銀行を介さない直接送金に快適さを感じない」
リップル社のCraddock氏による回答。Q. なぜ銀行と連携するのか?A. 仮想通貨へのシフトの中でも、人々は銀行を介さない直接送金に快適さを感じておらず、結局銀行を利用するのが現実だ。Q. リップルの強みは?A. イーサリアムがあらゆるユースケースに対応している一方で、リップル社は金融分野に集中している。
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