XRP(エックスアールピー)の価格・チャート|今後の将来性や買い方を解説

ニュース 基礎情報 関連記事
04/27 (金)
Ripple社との提携:新たに5社がxViaの利用を発表
Ripple社の一般企業向けサービスであるxViaが、新たに5社に利用される事が明らかにされました。xViaは国際送受金の簡略化を図るAPIソリューションサービスであり、xCurrent、xRapidと同様にRipple社が提供するプロダクトの一つです。
CoinPost
04/26 (木)
リップル社:1月から3月のXRP売却高は約183億円|2018年Q1XRPレポートを発表
リップル社は2018年4月25日にXRP Market Report 2018年Q1(第1四半期)の公開を行い、同レポートにて第1四半期のXRPの売却高を発表しました。2018年第1四半期に当たる1月から3月の間での売却高は、1億6,770万USD(約183億円)相当となりました。
CoinPost
04/24 (火)
元CFTC会長「ETHやXRPは有価証券の可能性も」 米取引所で取引不可になるか
元米先物相取引委員会(以下、CFTC)会長が、仮想通貨のETHやXRPが有価証券に区分される可能性について指摘しました。有価証券との判断が下された場合、SEC未認可の米取引所では取引不可になります。現状では認可された取引所は存在していません。
CoinPost
04/24 (火)
4/23(月)|時価総額4000億USDまで回復・BCHは数日続伸
仮想通貨市場は、市場全体が上昇傾向にある中で、時点の目標値と考えられる時価総額4000億USDに到達。時価総額で同水準となる3月8日とのビットコイン価格からは10%の乖離があり、市場規模の小さいアルトコイン市場の伸びが伺えます。また数日BCHはより大きな上昇幅を記録しています。
CoinPost
04/20 (金)
4/20(金)|XRPとBCHに大きな動き・BTCは重要な局面にあるか?
仮想通貨はビットコインやイーサリアム、リップル(XRP)など主要通貨が強い価格推移を見せ、時価総額は節目となる3500億USDを超え3720億USDまで急激な成長を見せています。またこの相場の中、有名トレーダーであるBrian Kelly氏はビットコインは現在重要な局面にあるとしました。
CoinPost
04/20 (金)
XRPの高騰止まらず:世界の取引高の50%以上は日本と韓国が占める
仮想通貨市場は好調に推移しており、時価総額3500億USDを突破する好調相場の中で、時価総額Top25の中でXRPが一番高い上昇幅を記録、取引高の約50%が韓国の4取引所から行われており、取引高が増加する中でBitbankも世界のXRP取引高で3位に位置しています。
CoinPost
04/19 (木)
仮想通貨時価総額の70%がBTC・ETH・XRP・BCH・LTCの5通貨で占める現状
仮想通貨の時価総額は3500億USD(約35兆円)目前まで迫り、2017年からアルトコインの時価総額が急騰している状況ではありますが、現在でもBTCを含む上位5通貨で、時価総額の約70%も占めている現状があります。
CoinPost
04/19 (木)
SBI Ripple Asia主導の証券コンソーシアム発足|大手証券会社など35社が参加
4月19日、米Ripple社とSBIホールディングスの合弁会社「SBI Ripple Asia」が主導する「証券コンソーシアム(共同事業体)」が正式に発足。2018年1月に発表された18社から大幅に規模を拡大し、大手証券会社を中心に35社が加盟しています。
CoinPost
04/17 (火)
bitbank:XRP取引量世界一を記録|国内で板取引がメジャーとなる時代へ
現在注目度を高めている仮想通貨取引所のbitbank(ビットバンク)が、1時間のXRP取引量世界一位を記録しました。bitbankは、多くのアルトコインを板取引で安く入手可能です。
CoinPost
04/17 (火)
リップル社:イギリスの規制当局に「より適切なルール整備」を要求
仮想通貨の規制問題に取り組むリップル社の「Ryan Zagone」氏は、イギリスの規制当局に対し、他国に先駆けている「日本の規制方針」を参考にしたルール整備の必要性を訴求。適切な規制は、”ガードレールのようなもの”と表現しました、
CoinPost